【其の一】「ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド」/NINTENDO SWITCH

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「ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド」/NINTENDO SWITCH

(プレイ時間:18時間)

Switchというハードがあまりにも素晴らしすぎて、もう、全ゲームがSwitchで出来たら良いのにと考える毎日。

そして、ゼルダの伝説。
実はそんなに思い入れのないシリーズで、最後にやったのは10年前の「トワイライトプリンセス」か。
おもしろいとは思うんだけど、体力尽きるとダンジョンの外に出されるシステムが嫌だったんだよね。

でも、今回のはとにかく評判が良い。
最初はノーマークだったものの次第に気になってきた。
結局、今年前半のゲーム自粛期間でも、そのうち買ってどうしてもやりたいと思うソフト首位にまでなった。

で、今回は食べ物をバンバン料理してストック出来るのでダンジョン内での体力はそんなに困らない(今のところは)。
一発死にの攻撃力持った敵と対峙したとき位しかゲームオーバーはないかな。それ以外はほど良い緊張感が保たれていて楽しい。
道中に居る人に話しかけると、普通の人だと思っていたら会話の内容が怪しくなり、「リンク、お命頂戴!」と突然殺しにかかってくるのとか、結構怖くてね。大妖精がどう見ても悪い感じとか、実はゼルダはダークファンタジーの側面と切って切り離せないところが奥深い魅力だという事も思い出した。

それにしてもシリーズ初のオープンワールド化とはいえ、海外の同タイプのゲームを軽く凌駕してしまったのは驚くばかり。
これといい、「バイオハザード7」といい、海外産のゲームに水をあけられていたと思わしき日本製も全然凄いのだと今年は思いしらされて、自分的にも大変嬉しい。
作れる人間というのはちゃんと居るんだよね、日本にも。メーカーがあぐねているだけなのか。いずれにしても喜ばしい事。

ゲームを開始してキャラを動かしてすぐ、「これは・・かなり凄いかもしれない」と思ってしまった久々のゲーム。
じっくり楽しんでみましょう。
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「Life Is Strange/ライフイズストレンジ」/PLAYSTATION 4

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「Life Is Strange/ライフイズストレンジ」/PLAYSTATION 4

(クリア)

一年前かな。発売してわりとすぐに買ったわりには物語のテンポの悪さがもどかしくて、エピソード3の途中でやめていた。
最近は途中で積んでいたゲーム消化期間中なので、友人にもファンの多い本作を先日クリア。

タイプとしては、「ヘヴィー・レイン」や、「ビヨンド・ツー・ソウル」のような、インタラクティヴムーヴィー。
こういうやつは基本的に好きですね。まだ弾数が出ていない事もあって今のところ良作が多い。
本作もかなり力の入っている出来で、物語だけでなく主人公の持つ特殊能力、時間の巻き戻しや写真の世界に入ってのタイムリープ能力をかなり巧くゲーム性に取り入れて独自性を出している。

偶然にもこれをやっているときビデオで観ていた邦画「僕だけがいない街」と実はまったく同じ能力だったりしたのはおもしろかった。物語的にはあっちの方が凝っているかな。ただ、雰囲気は本作の方がずっと好み。
まず、アメリカの学園ものである時点で自分はもう心許してしまう。さらに主人公は学園ヒエラルキーの下位に属する気の弱そうな女の子マックス。学校内では結構バカにされている。まあ、マックスは鹿のTシャツを着る衝撃的なファッションセンスや、謎の自撮りをしていたりして、これじゃバカにされるだろって感じは満々なのですが。
ああ、そういえば、マックスが写真部でゲーム中も写真をちょくちょく撮ったりするんだけど、写真ド素人な自分にはこういうのの出来、不出来ってわからないわ。だって、マックスが撮る写真ってどれも「え?」っていうものばかりで。それでも、物語の中では褒められたりしているわけだから、アートの世界ってわけわからん。

そんな内気風のエスパー主人公マックスの親友はパンクファッションに身を包んだ幼馴染の不良少女クロエ。
この2人で、街で起った少女失踪事件の行方を探偵っぽく追っていく。

正直言うとストーリー自体はそんなに鮮度のあるものではなかった。
真犯人は最初から怪しい雰囲気出していて、「あ、やっぱりそうなの」って思ったし。犯人のサイコパス具合もありきたり。
終盤の四次元的な見せ方なんかも「サイレント・ヒル」や「メタルギアソリッド」シリーズから脈々ときているものなので「ああ、この感じ」位の印象。
ただ、演出とゲームが一体となっている部分が多く、それがユーモアも含んでいるところが非常におもしろい。このゲームの肝はそこじゃないかと思っている。
例えば、クライマックスであるキャラが真犯人と格闘するシーンで、身動きのとれないマックスだけが未来を知っているので、的確に声を上げてアドバイスする。でも、指示が失敗して何度もそのキャラが殺されたり。殺されるたびに「あ、これじゃなかった」って感じでリトライを続ける命の軽さに爆笑した。「オール・ユー・ニード・イズ・キル」かw

巻き戻し(リトライ)っていう、ゲームであれば当然の概念を超現実(シュールレアリスム)として設定、物語の主軸にしているというこの画期的試み。8ビット機のシンプルなゲームだったら、記号的すぎて当たり前の「失敗→やりなおし」が、こんな演出と精巧なCGを駆使する事で物語が生まれている。そして、それだけで作品に柔軟性とユーモアと与える。
リトライっていうのはユーモアなんだなと再認識させられた。
そういえば、先日友人の家で遊ばせてもらった、「1001 Spikes」というゲームも死ぬたびに爆笑が起こっていたし。
同業者のゲームクリエイターは、本作をやって「やられたー!」と相当思ったんじゃなかろうか。
だって、手先のテクニックで乗り越えなくてもリトライをクリアしていくのがおもしろいと感じさせるゲームって今まであったかな?
やっぱりリトライって、そのものがストーリーテリングなんだよ。

と、個人的にも高評価が著しい本作。
でも、残念というか致命的な欠点がある。
それは、主人公マックスが自分的に凄く嫌いなタイプの女という事。
もう、とにかく辛気臭いんですよ。実は一年前途中でやめていたのってマックスが嫌いっていうのがかなりあった事も思い出した。
「そんな事ないよ~」という偽善的な他人へのフォローにイライラし、みんなが楽しく音楽かけて踊っている場で、深妙な話をしたり。
う~、こういう冗談通じないタイプの女性ダメだわー。鹿のTシャツもイライラするわーw 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、あの格言は本当だね。
クロエもちょっとアレなところあるんだけど、まだ見た目が良い分マシか。
女性キャラで一番良かったのはテイラーですね。テイラー大好き。テイラーの見た目の主人公だったら、本作の評価はプラス20点。まあ、単にビッチな見た目が良いってだけなんですがね。

男性キャラは、ウォーレンがいい味出しててよかったな。
オタクキャラと思いきや、街のボンボンの息子を頭突でノックアウトしたり、意外とアクティヴな面があるという。
ウォーレン好きすぎて、最後はキスしてやったよ(マックスが)。

という事で、主人公が嫌いな事以外は概ね素晴らしかった。
マックスが好きになれる人だったら、完全無欠な名作として心に刻まれるでしょう。

PSVR初体験

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先日、近くに引っ越してきたゲーム友達の家でPSVRを体験させてもらいました。
自分にとってはこれが初めてのVR体験です。
「VRっつっても、かつての俺の愛機ダイノバイザーのちょっといい版でしょ?」という思いは、やってみてすぐに吹っ飛んだ(当たり前)。


REZ infinite
まずはこちら。10年以上前にPS2版で随分やりこんだ作品。
元々この作品がやりたかった事って、このVRの仕様が完成形だったんじゃないかな。そういう事では、VRとの親和性はやらずとも良い事はわかる。
プレイしてみると、期待どおりREZの世界が見渡す限り360度広がっていて、思い入れのあるゲームなだけに感動した。
ゲーム性もシンプルなので、そんなに古びない。このシンプルさ自体を否定する人は、10年以上前のPS2版の時点でも合わなかったはず。80年代特有のコンピューターに対する幻想(映画:トロンなど)から脈々と続く独特のサイバー感なので、この雰囲気を楽しめるかどうかは今の時代特に分かれるだろうね。自分は当然大好き。

THUMPER
これをも凄く気になっていた一本。ジェットコースターと音ゲーを足したような。
スピード感を手軽に感じられて、リズミックな気持ち良さもあるので、REZよりもアトラクション感はあるかな。
VRって、とにかくアトラクション感が本当に強いから、これを家庭で出来るなんて、とんでもない時代になったな。
ゲーム性はシンプルながらも、ジワジワとハマっていくおもしろさ。これもVR本体を手に入れたら是非買いたい一本。

SUMMER LESSON 宮本ひかり
出ました!一度はやってみたいやつ。
まず気になったのは、この日やった全てのソフトの中で一番グラフィックがボンヤリしていた事。メーカーの技術的な問題なのか。
それはそうと、ひかりちゃん。距離が近いです。メチャクチャ近い距離で話しかけてきます。親しくもない人が一定以上の距離感で自分のテリトリー内に入ってくると自然と距離をとるクセのある自分は、ソファーに座りながらプレイしつつも常にのけぞってました。「お前、ちょっと近すぎ」ってw
この距離感のとりかたって、ヤリマンの距離じゃないですか。ひかりちゃんは見た目とは違った一面があるのかと思うと、妙な興奮があったり。
ゲーム的には触り程度だったので良くわからなかった。

VR WORLD
「はじめてのWii」的な、VRの凄さを各種ミニゲームで体感させてくれる。
自分がやったのは、
Danger Ball
VR Luge
The London Heist

以上の3作。まずは、Danger ball。
REZとかと同様、レトロサイバーのデザインで、やっている事はアタリのポンの3D視点版ってとこかな。雰囲気に浸れればこのシンプルさも悪くない。飽きの早さはるかもだけど。
続いて、VR luge
台車の上に背中を乗っけて、街を爆走するバカゲー。
まず、通常のレースゲームではありえない低さの視点がおもしろい。
首を傾けてハンドルを切る。ただそれだけなので、これもまたアトラクション以上のゲーム性はないかな。でも、VRなので当然楽しい。
The London Heist
ストーリーもある、簡易操作のFPS。
強面なマフィア達が話しているときも周りのものをいじったり出来るので、話そっちのけで、いたずらしまくっていた。それだけで楽しい。横で見ていた友人はずっと笑ってたけど。
で、シューティングシーンはまあ、普通。VR効果で世界が広く見えるぶんワクワクはする。

RIGS Machine Combat League
これは凄い!
コクピット視点でロボットを動かし、闘技場で対戦する。正に夢のようなゲーム。
VRのタイトルが発表されたときもこれが一番惹かれるものがあった。
ところが、これメチャクチャ酔います。もはや、FPSをやってもまったく酔わなくなった自分でも酷い事になった。ゲームで酔うって超ツライなと思いだしたよ。
この日は、3時間ほどぶっ続けで上記のゲームをプレイしてもまったく酔わなかったのにこれだけは酔った。
何度もプレイすれば酔わなくなるのかもしれないけど、これの耐性をもともと持っている人はそんなに居ないのでは?
でも、ゲーム内容はかなり凄いと思うので、VRの未来に期待出来るものではありました。

総じて、VRはメチャクチャ魅力的!夢が広がります。ストレートにそう思いました。
これが手に入らないなんて・・。なんとかしてほしいですよソニーさん。

「ドラゴン・クエスト8」/NINTENDO 3DS

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「ドラゴン・クエスト8」/NINTENDO 3DS

(真エンディング・クリア プレイ時間:65時間30分)

2004年に発売されたPS2版は未プレイだった。当時、PS2で長いRPGをあまりやる気にならなくなっていたので。
最後にPS2でやった大作RPGはアトラスの「BUSIN」だったんじゃないか。あれは相当最高で、今でもVITAあたりで意思を後継した作品を期待している。

という事で、オンラインだった「10」を除けば、ドラクエはこれだけをやっていなかった事になる。
携帯機の進化のおかげがなかったら未だにプレイする機会はなかった。
しかも、5月に外耳炎になって、イヤホンが着けられなくなり、電車の移動が暇になったのもきっかけ。災い転じて福となすを実行してみました。

ドラクエって元々熱狂的なファンでもなくて、ナンバリングタイトルが出たら、発売して一年後位にボチボチやるって位なんだけど、好きは好きだったと思う。
FF以上に定番化されたセンス、様式美が強く、もっとマンネリ化を指摘されても良いと思われがちだけど、リリースペースが非常に遅いため、久々の新作が出ると、妙な新鮮度をもってプレイ出来てしまう不思議。

で、実際本作のファーストインプレッションはどうだったかと言うと、「手堅いレベルデザインに感心はするけど、あらゆるセンスにロートル感は否めない」といったところ。
間違いなくおもしろいけど、これを最後までプレイしたからといって、自分のゲーム観にはなにひとつ影響を与えない。
そこにはただただ心地よいドラクエワールドを堪能出来る保証があるだけ。
もちろん、こんなに安定している作品は滅多にないし、ゲーム終盤は本当に時間も忘れてのめり込んだ。
でも、例えば今年やっておもしろかったゲームベスト5を挙げたとしても本作は入らないでしょう。

そう思える事のひとつに、やはり物語に入っていけなかった事がある。
主人公が元々生まれ持った特殊さとか今の時代どうですか?マーベルの映画とか観てもわかるとおり、英雄はドロ臭く作られていくものがリアルな中、本作の物語はいくらなんでも嘘臭すぎますよ。
「それがドラクエだ!」と言われればもう話はおしまいなんですがね。実は、賛否わかれている「9」の方がまだ現代的な感じがする。
そうなると、今年発売の「11」は実は期待しても良いのかもしれいない。
「8」は昔やった人が懐かしむのをメインとしていると考えれば納得いく。もはやレトロゲームなわけだからね。
エンディングとか自分的にまったくしらけた気持ちにさせてもらったけど、それは自分が歳とりすぎたのもあるかも。

変わって、RPGとしてのシステム的なものはとてつもなく研ぎ澄まされていて、こちらは本当におもしろい。
アイテム合成の要素が基本的に嫌いな自分でも、れんきんがまを使って色んなアイテムを作るのが楽しかった。これは、複雑化させすぎないUIのおかげもある。あてずっぽうで合成させようとしても、持ち物の一覧から合成出来るものしか選択出来ないようにさせている。一見自由度が低いように思えるものの、「あれ?これとこれって合成出来るのかな?」と良い指針を作ってくれている。

ひたすら戦闘だけをやっていてもずっと楽しいという、RPGの根幹を完璧に作り上げているのはさすがです。
物語があまり共感出来なくても、このシステムの部分だけで全然いけました。だから、物語もメチャクチャ酷いってわけじゃないんだろうね。ファルコムの「閃の軌跡」なんて、システムは素晴らしいのにストーリーテリングがあまりにも酷すぎて終盤耐えられなくなってやめた位だから。

新作のドラクエはスウィッチ版が本当に出たら買いたいかな。
とりあえず、今月出るやつは両機種とも保留で。

VALIANT HEARTS The Great War/XBOX ONE

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「VARIANT HEARTS The Great War/XBOX ONE」

(クリア:プレイ時間:9時間7分)

ゲームをする生活が戻ってきたので、かつて途中停滞していたものを次々消化中。
今回は今年初頭に途中までやっていたこれ。

第一次大戦を舞台に、実在の物語をベースにした作品。
ゲームは、横スクロールで簡単なアクションと謎解きをしながら進んでいくもの。
それらのアイデアはさほど斬新というわけではないのだけれど、このゲームの持つ独特の雰囲気と悲しい物語、それらを感情移入させてくれるワルツ調のピアノ演奏。全部が相まって、とても志の高い作品に感じられた。
すれ違いの悲しさ、家族に会いたい一心で地獄のような戦場を生き延びていく。すぐ隣には屍の山、そこで生まれる刹那の友情も目の前で爆炎に散っていく。ときには敵軍の兵士と一瞬の友情が芽生える事も。しかし、現実は残酷で、そのあと主人公が知らずに爆破した建物と一緒に敵兵は消えていく。主人公は知る事もなく。
複数の視点でストーリーを進めていくので、彼らが中々会えず、悲惨な生活をしていくところにグっと身を乗り出して入り込んでしまう。本当に良く出来ていて、最後までプレイすると号泣必至。うちの家内いわく、「こんなに泣けるゲーム滅多にないでしょ」との事。
たしかに、もうこの音楽聴いただけで目頭が熱くなってしまうような。しかも実話ですよこれ。

そして、こんな重厚な設定を、なんとシンプルな2Dアクションゲームとしてやっているというのがこのゲームの驚くべき点。
ポップな絵柄ながらもしっかりと伝わるものになっている。相当センスがいいというか。
クライマックスには、2Dアクションを活かした爽快感のある進撃も少しある。ちょっと「メタルスラッグ」を彷彿させるような。

映画的と言ってしまうとこのゲームに失礼になってしまうかな。
ゲームというカルチャーはここまで心に染みるものを作れるんですよというのが最大のリスペクトを持った賛辞に思う。

ただ、志が唯一低くて残念なのが、今回やったXBOX ONE版。もしかしたらPS4版も同様かもしれないけど、邦訳されてないんですよ。
ストーリーもさる事ながら、セリフのひとつひとつがとても凝っていると思われる内容なのになぜ?
物語の最後に主人公が独白するセリフなんてメチャメチャ心打つやつですよ。
ホント、これは発売元の家庭用でのリリースにまったく愛がない。
なので、今からこれをやる方は日本語字幕のあるSTEAM版がオススメです。もしくはiOS版も邦訳されているかもしれない。

ともあれ、作品自体はとても心に残る素晴らしいものでした。
Live Schedule
7/31(月)新宿 MOTION
8/11(金)立川 AA Company
10/11(金)阿佐ヶ谷 Yellow Vision
11/11(土)鶯谷 What's Up
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DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
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