【其の一】「バイオハザード7」/XBOX ONE

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バイオハザード7」/XBOX ONE

(プレイ時間:6時間)

激ヤバ!
昨今、完全に海外のゲームに先進性を越されてしまった日本国内からまさかここまでのゲームが出てくるとは。
ここ3年ほどこのブログで提唱し続けている、ゲーム文化の拡張性という点においても素晴らしい。
始まって冒頭、行方不明の恋人を探しに行くシーンから、映画「死霊のはらわた」の露骨なオマージュ爆発。
ここまで「死霊のはらわた」感を出してきたゲームを他に知らない。
そして、発売前に公開されたスクショでも予想できたように、「悪魔のいけにえ」の基本設定を用いた物語も出色。ゴア表現もアイデアに満ちたものばかりでおもしろい。
余談ながら、今思えば「サイコ・ブレイク」におけるゴア表現って、センス的に今ひとつだったように思う。あくまで、本作をやってしまったから思う事ではあるけど。

ゲーム部分は、サバイバルホラーへの回帰を謳っているだけあって、中々な歯ごたえ。
ハンドガンの弾が意外とたくさんもらえるなと思ったら、敵はヘッドショットを何発も当てないと倒れないのですよ。闇雲に撃っていると、あっという間に弾切れしてしまう。途中から入手出来るショットガンでも顔面付近を狙わないと意味ない仕様。
シリーズ「4」,「5」,「6」とTPS路線だったのに比べると、戦闘の緊張感の質は明らかに変わった。FPS視点も含めて現代的なアレンジになったのは大正解。
ちなみに、右スティックカメラの感度がデフォルトでは「4」に設定されているのだけれど、通常FPSを良くプレイする人からするとこれでは遅すぎるので、設定画面から感度を「7」にするのをオススメします。大体これが平均的なFPS設定なので。

鍵やレリーフを使わないと開かない扉が多いという初期バイオ特有の設定も、イカれた頭の家族の家だからという揺るぎない理由のおかげで不自然には思わない。こういう謎解きと探索要素は一作目から20年経った今でも楽しいね。

現代のゲームを体感するなら、間違いなく今プレイすべき一作だと思います。
まだクリア前だけど、このまま最後まで行ってくれたら名作の予感。
今年買う予定だった数少ない新作が大当たりで嬉しい。
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【其の二】「ウォッチドッグス2」/XBOX ONE

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「ウォッチドッグス2」/XBOX ONE

(プレイ時間:41時間 メインクエスト:クリア)

おもしろい!!
序盤こそ、煩雑な操作とシステムにプレイセオリーが見えづらくてモヤモヤした気持ちも持ちつつやっていたが、理解しだすとどんどおもしろくなって、途中から止まらなくなった。
歴代オープンワールドゲームとしてもかなり上位に入れても良いほどに素晴らしい。ダントツ一位だった「GTAV」と並ぶほど。

まずセンスの良さ。
特に自分的には音楽のセンスの良さを挙げたい。
サンフランシスコという事で、DEAD KENNEDYSの「Soup Is Good Food」がプレイリストに入っているのは以前も言ったとおり。
他にもLEATHERFACEの「Not Superstitious」だったり。
終盤のハッキングシーンで、Eric B & Rakimの「Don't Sweat The Tecnique」がかかったときはメチャクチャ燃えた!

自分が洋ゲーを中心にやっている理由の大きなひとつとして、ゲームを多角的に楽しめるように作ってある事がある。
テレビゲームの歴史だけで培われたセンスではない外部の文化への拡張。
悲しいかな、日本産の大半は子供向けかオタク向けのセンスだけで固めたもので、ときにはそれも心地よいときがあるので全否定はしないものの、やはりゲームというメディアの地位向上という事を考えると日本は既に諦めてしまっている感が強い。

なので、こういう作品をやると本当に嬉しくなってくる。
それでいてゲーム性もしっかりしているのだから文句のつけようがない。

ハッキングというシステムは、このゲームをユーモアで彩る最大の貢献にして個性。
スマホひとつであらゆるものをハッキングする。
特におもしろかったのは、敵の拠点へ侵入する際に邪魔な警備員達を排除するため、ギャング団に嘘のデータを流してそいつを襲撃させにいくというもの。レベルを上げると襲撃するギャングも強いやつになっていく。
または、警察に嘘の情報を流して検挙させるとか。
いずれにしろ、これらを発動させると現場がメチャクチャになるので、その隙に侵入出来る。
実用性という点では、敵のスマホを鳴らせて注意を逸らすというのが地味ながらゲーム終盤まで万能として使えるのだが、様々な方法を取って能動的に楽しむ方がより味わい深い。

ときにはゴリ押しもおもしろい。
グレネードランチャーはかなり無敵で、物語終盤に仲間のキャラがこれを持って登場したときは、キャラの性格を考えてステルスを放棄してランチャーをぶっ放しまくって基地に入っていった。
増援を呼ばれたら、駆けつた車をいきなりランチャーでぶっ飛ばす!これを何回も繰り返すと増援が止まるという超ゴリ押し戦法。
こんなのも物語のノリを考えて自分で判断した方がいいんだよね。


このゲームを序盤で挫折してしまった人が居るといけないので、侵入における基本的の操作を書いておきます。
まず、Rスティック押し込みによるモノクロにしてハッキング出来る場所だけを見る動作は基本です。まずここから始めましょう。
ドアが開かなくて、アクセス・キーが必要と出たら、施設内の警備員かどこかの部屋のPCにあるので、ドローンやRCカーで施設を捜索。その際に色んな角度でRスティック押し込みを使って見るとアクセス・キーがどこにあるかすぐ表示されます。ハッキングで簡単に入手出来ます。
開かないドアのひとつにフィジカルハッキングといって自分かRCカーでしか出来ないところがある。これを侵入経路をドローンで一度下見した方がよい。ドローンは天井近くを飛んでいれば一番見つかりにくい。
で、警備兵の数を減らしたいときは、出来るだけひとつの場所で気絶させると良い。角で待ち伏せて近接攻撃で。とにかく、増援を呼ばれる事だけに注意する。ドローン/RCカーは見つかっても増援はこない。
と、まあこんなところでしょうか。

今作が良かったのは、システム周りの快適さもあったと思う。
最初から全部の場所にファストトラベル出来る仕様でも、ときと場合を選んで使った方がゲームとしては楽しめる事をすぐにみんな理解出来る。そして、ファストトラベルのローディング時間はほんの数秒という優秀さ。
素晴らしい。「Re Core」に見習ってほしかったw

ストリート感溢れる主人公達への愛着。
これらも相まって、前作よりも数段風通しのよい作風になったと思う。
次回作以降も期待しています!

そういや、「マフィアⅢ」はいつ買おうかな。

【其の一】「ウォッチドッグス2」/XBOX ONE

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「ウォッチドッグス2」/XBOX ONE

(プレイ時間:13時間)

PS4でプレイした前作は、途中で挫折した。
その理由はいくつか。
まず、操作の煩雑さ。それに追い打ちをかけるように○☓ボタンが逆。
その操作のハードルに見合うだけの爽快感がまったくない。
主人公が辛気臭い。
ついでに、「インファマス・セカンド・サン」をやったあとだった事もあってかグラフィックもショボく見えてしまったのもある。
あとはまあ、微妙にセオリーが掴みにくいゲーム性だったのもあるかな。でもこれは上記の条件が良好ならば根気よく続けて掴んでいけたはず。

そんなマイナスイメージのシリーズでも今作は舞台がサンフランシスコ。
これはやばい!最新のオープンワールドの技術で再現されたサンフランシスコの街は是非行ってみたい!
実際、再現度はかなりいい感じだった。ゲーム中の音楽もデッド・ケネディーズの「Soup Is Good Food」なんかがリストにあったりして、物凄くセンスの良さを感じた。実際、自分が3年前にサンフランシスコ行ったときも街の中をデッケネ聴きながら歩いたんだよね。シスコと言えばデッケネだろ!
車を爆走させるミッションではJUDAS PRIESTの「TURBO LOVER」がかかってた!これまた素晴らしい選曲!

と、まあゲームを装飾するものについては文句なく良い。
GTAVに次ぐレベルと言える。
今回は主人公や仲間たちハッカー集団も悪ガキ感が強くて愛着を持ちやすい。レンチは大人気だね。

ゲーム部分に爽快感がないのはやはり一緒かなー。
さらにセオリーも掴みにくい。まあ、今回自分はそのハードル越えたのでかなり楽しめてますが。

GTAVは別格として、自分はオープンワールドアクションだともっさりした挙動のものよりも超人的能力で街を駆け回るタイプの方が基本的には好き。今作は完全に前者なので、最初のとっつきはあまり良くなかったかな。難易度こそ、最初は難しく感じたけど、セオリーがわかった途端に難易度が下がった。ステルスゲームとしても実は緩い作りのようだ。

これはまったりとこの世界を楽しむタイプのゲームだね。
実際自分はとても今楽しくプレイしています。車の性能の悪さとか、どうにかならなかったのかと思う部分はあれど、バラエティ豊かなハッキングによるユーモア、RCカーやドローンを使っての偵察、侵入など、あまりある楽しさがジワジワと染みてくる、そんな魅力の作品。
出来るだけ隅々まで楽しむ事にしよう。

【其の二】「タイタンフォール2」/XBOX ONE

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「タイタンフォール2」/XBOX ONE

(総プレイ時間:時間:20時間23分 キャンペーンモード・クリア/難易度レギュラー)

これ、大袈裟ではなくて本当に、今までやったFPSのシングルキャンペーンで一番おもしろい!
ついに自分史上最高傑作が出た!正直、ここまでおもしろいとは!
ちなみに今までやったもので傑作として残っているものは、思い出す限りだと「COD4MW」、「CODMW2」、「バイオショック」、あたり。
ネット上では本作を「COD4MW以来の衝撃!」なんて言われているのも散見するが、なるほど、たしかにかつてCOD4をやったときのようなFPSを価値観をネクストレベルに高めてくれたような部分は似ている。
元Infinity Wardのスタッフをヘッドハンティングして前作を作ったとか、そのあとにスタッフが抜けているのかどうかとか、そんな事はどうでも良い。とにかく、あれより凄いやつが出てきてしまったという事。

本作のシングルがCOD4MWと比較される事の大きな共通点のひとつが、プレイ中のアゲアゲ感だ。
「タイタンフォール2」はジェットコースター的な作りもさる事ながらシチュエーションによるアゲアゲ感がとにかくヤバい。
始まって最初に襲ってくる敵が恐竜のような生物だよ。「テュロックか!」と驚かされる意外性で幕を開ける。

ストーリーは、敵陣地の惑星で孤立してしまったパイロット、クーパー。
そこで一機のタイタン、BTに出会う。元のオーナーパイロットが死んでしまったため、クーパーがBTに乗り込むわけだが、ここでのタイタンは人格に近いものを持っており、人の言葉を話して主人公とコミュニケーションをとる事が出来る。
これがまた凄く人間臭くて、戦っている最中も会話しまくり。ときに戦場で軽口を叩くところとか特におもしろい。
ちょっとしたバディものの楽しさも持っていて、シリアスになりがちな洋ゲーのストーリーモードとは一線を画するものがある。
人間臭いところは喋りだけではなくて、プレイヤーを投げるときに握り拳をギュッと作るところとか。
パイロットを助けたときに顔を覗き込んで親指を立てるところとか、常にユーモラスな挙動に驚かされる。
もはやリアル志向なんてまったく気にもとめない、とにかくリミッターを外してぶっ飛んだおもしろいものを作ってやろうという製作者の気概が感じられる。

物語の中で個人的に凄いグッときたのは、終盤で敵に捕らわれて絶体絶命のときに、あるシチュエーションで出てくる例の武器。
ここで出してくるかー!と。
ちなみにその武器とは前作から引き継がれているタイタンフォール独自の特徴的なやつ。
ヒントは「タイタンとの戦い」を見てもらえればw
俺、ここはねー、ホント涙出そうになったよ。

ゲーム部分も非常に良く出来ていて、ウォールランや二段ジャンプを使ったアスレチック的な面が多数登場。
生身での銃撃戦は全体の3分の一位。
とにかく本作の肝はこのアスレチック的な3Dアクション。まるで、「スーパーマリオ3Dランド」をやっているかのような。
場所は同じで、時間軸だけを過去に飛ばす装置が出てくるところなんかはアイデアとしてかなりおもしろかった。
現在では存在しない足場が、過去にはあって、それを空中で時間軸を変えるボタン一発で切り替えながら渡っていくような。
もちろん、落ち死にも多いです。でも、これは当然楽しいトライ&エラー。

そしてタイタン戦。
これがまたすげーヤバい。
コクピット視点で対ロボット戦をやるのは過去にガンダムのシリーズとかであったけど、あれらより何倍もスピーディーかつ多彩な武器と臨場感のある戦場で戦うので、自分の中のメカ燃え欲求を存分に満たしてくれる。思えばこの欲求を満たしてくれたゲームはいつが最後だったかもう覚えていない。セガサターンの「ガングリフォン」かな?
敵の音声通信が入ってきている中、一騎打ちしているところなんかは完全にガンダムの世界。
実はこのゲーム、洋ゲーアレルギーを持っている人こそプレイした方が良い作品だと思う。「アンチャーテッド」や「ラスト・オブ・アス」なんかと肩を並べるタイプの内容だと思います。


今作を買った動機は、前作押しだった自分としては優先して買うべきだろうという程度だったかもしれない。
実際やってみたらマルチプレイが予想以上の進化だったので非常に嬉しくなり、今回初めて実装されたシングルキャンペーンが他の作品の追随を許さないド級の出来映えだった。
2016年、未プレイでおもしろいものもたくさんあったと思うが、おそらくそれらをプレイしていても「タイタンフォール2」が上位ランキングから外れる事は決してないだろうな。

「タイタンとの戦い」の続編の歌詞は、前作どおりマルチプレイでの事を書こうと思っていたけど、これはキャンペーンの部分を動画にしてその内容を歌った方が良さそうだ。
これのキャンペーンのプレイ動画をみたら、誰もがおもしろそうだと思うに違いない。
次回作も良いものにしてもらいたいので布教も多いに兼ねて。

「ミラーズエッジ カタリスト」/XBOX ONE

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ミラーズエッジ カタリスト」/XBOX ONE
(プレイ時間:19時間 ストーリー、クリア 実績525)

前作が発売された、2008年。FPSに新たなゲーム性を打ち出したとして当時とても期待してプレイした。
が、個人的に思っていたものと違っていて途中でやめてしまった。
FPSでありながら銃で撃たない、パルクールアクションを中心とした爽快感のあるものだと思ったらちょっと違っていたんだよね。
どう違っていたかは、もう随分前なのでハッキリと覚えていないけど、とにかく期待していた爽快感はあまり感じなかったという記憶だけがある。

タイトル的に前作が成功したのかどうかわからないながら今年発売された続編、というかリブートか。
今年リブートと言えば「DOOM」は最高だったな!とか思ってわりとこちらもポジティヴに受け入れる気持ちでプレイ。

あーー!!これだよ!これこれ!!
これこそが前作に求めていたものだったんだよ。
操作はシビアなところもありながら、決してストレスは溜まらない。自在に動かせるようになればなるほど病みつきな爽快感を得られる。
第一印象はメチャメチャ良い。アジアンビューティーなフェイスも今作の方が美しいし、無機質でありながら色合いがクールな街のスタイリッシュさもアップしている。総じて非常にセンスが良い。

しばらくメインミッションを進めると、かなりの数のサブミッションが出現する。
これらは、オープンワールドらしくタイムアタック的なものが多い。
これがやってみると凄く難しいんですよ。何度もリトライしてやっと規定ギリギリの秒数でクリア出来るような。
最初のうちはこのゲーム自体にまだ慣れていない事もあって、ひとつのサブミッションをクリアするとヘトヘトになってしまった。
それらが大量にあるとさすがに心折れかねないと思って、とりあえずメインミッションを進めてみる事に。

このゲームはフィールドやミッションでポイントを稼ぐとレベルが上がって、スキルをアップする事が出来る。
で、実はサブミッションよりもメインミッションの方が簡単なので、先にクリアしてしまった方がサブミッションを比較的楽にこなせるという事に気づいた。
で、メインミッションをずっと続けてやっていたんだけど、ストーリーが悪いわけでは決してないが、ゲーム内容が基本的に走り抜ける事と敵のクルーガーセックを格闘術で倒す事ばかりなので淡白な印象は拭えない。
「基本的には好感を持っているけど、冷静に考えると正直微妙なゲームかな?」と思いつつもメインミッションをクリアした。

大量のサブミッションを放置したままやめるのもしのびないので、久々にデリバリーミッションやダッシュなどに挑戦。
「あれ?そんな難しくないぞ!簡単では決してないけど、メインミッションクリアする前よりも断然いける!」
操作の上達はさる事ながら、ショートカットの可能性もすぐに思いつく。
ビルボードハックや、グリッドノードハックのようなアスレチックアクションも、以前よりも道筋が見えてくる。
それは、レベルを上げてスキルを解除したからではなくて、自分のこのゲームに対するスキルがアップしていたのだ。

そう、このゲームはメインミッションはチュートリアルなのだ。
本当のゲームはサブミッションから始まる。それがわかった途端にこのゲームの評価が急激に上がった。
開発側がどう遊んで欲しいかがわかった。

これ、凄くおもしろいです!
今ならやっと言える。
この続編やDLCがあったら間違いなくやりたい。

ひとつ心残りなのは、一番おもしろかったビルボードハックをマップ全てクリアしたのに実績がこなくて、あと2回、介入というイベントをクリアしないといけないとの事。
介入って、ランダム発生で、なぜか中々出会わないんだよ。
街の中目的もなく駆け回ったりしていたんだけど、ダメだったなぁ。
ライヴ・スケジュール

6/1(木) 新宿 MOTION
6/10(土)鶯谷 What's Up
プロフィール

DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
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