【其の二】 デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王/PLAYSTATION 2

今使っているPCが虫の息なので、これを機にハイスペックなやつに買い換えようと、先週土曜日にカスタムで注文したら、今までのやつが翌日逝った・・・
まあ、中身をとっかえひっかえしながら11年も使ったのだから十分だけどね。
OS入れ替えようとしても出来なかったからHDDがやられたのかな。一応、部品取替えて復活させて、親にくれてやる予定だけど。
新しいPCが届くのが、2月半ば頃だから、応急処置として仕事用のノートPCを部屋に設置。とりあえずネットとライヴ用のデータのやりとりはこれでなんとかなる。


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PLAYSTATION 2の「デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王
(現在進行状況:第三章 プレイ時間:16時間23分)
ついに出てきたな、魔人。噂に聞いたとおり極悪な強さだぞ。ていうか勝てないぞ。
出遭ったら終わり。悪魔会話で高価なアイテムと引き換えに命乞いをするという情けなさ。
それでもうまい事バランスが取れているところは、さすがアトラスのなせる技。
あと、改めて世界観づくりは相当秀逸だよな。これといい、魔人学園といい、今プレイ中の2本は両方ともこの世界観に浸りたいがために電源を付けてしまう。個人的に久々に和製ゲームが熱い。
ただ、ライドウ、出来れば2月19日までにクリアしときたい。その日は360の「スターオーシャン4」の発売日なので、それまでにクリア出来なければそのまま積む予定。
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1/25 OTO 終了

OTOお疲れ様。
今回は、最後に新曲「Liberate My Junk」を披露。
今までのPsy-VOGUEにはない、繊細で美しいフレーズが彩るトラックと、いつも以上にスキルフルなラップが絡んだ自信作です。トラックはeukitt君。一緒にやる事で色々刺激を頂きました。
ライヴの出来としては、「フリーパート 惑」のラップの内容が流れ上、結構シリアスな感じになっちゃったかな。ポリティカル(?)というか。こういうのも意外にやっている方はテンションが上がるもので。たまにはいいかも。

ここ数ヶ月毎月出して頂いていた、OTOの「MUSIC TOY BOX!!」ですが、ここで晴れて正式にレギュラー出演が決まりました。ホントありがたいです。これからは毎月第4日曜日はOTOでやるのでよろしくお願いします。
で、決まって早々ですが、2月と3月は僕の仕事の都合上、ライヴが出来ないので、4月からになります。
ライヴハウスでは見る事の出来ない、クラブならではのラフな感じも体験しに来てくださいな。

次回Psy-VOGUEライヴは、2/3(火)@秋葉原 Club GOODMANです。
この日は、なんとトリです!なにかスペシャルな事をやろうと画策中です。

2009/1/25 SET LIST
① Full Fuel Hungry
② Give Your Body Its Freedom (Strap Down) / MEAT BEAT MANIFESTO
③ フリーパート 伯
④ We Did It Again / THE SOFT MACHINE
⑤ Dog Door / TOM WAITS
⑥ フリーパート 惑
⑦ Death 4 Wheels
⑧ Microphone Betrayer
⑨ Liberate My Junk (新曲)

【其の一】東京魔人學園剣風帖/NINTENDO DS

明後日はこちらね。
うちらの出番は20:00から。

1/25(日)「MUSIC TOY BOX!!」@新宿 OTO
※17:00~23:00
2000YEN(1D) W/F or WEB-1500YEN(1D)
TALE THA MADD BIANCO A.K.A Y.O.K.O(POINTER BROS./3T)
ABE(POINTER BROS./K.A.H.M) HAYATEE(NUT1- 3)
DJ SHININ'OK!! W(coconuts disk) KIYONO
& SPECIAL GUEST DJ
LIVE:Psy-VOGUE etc..

今回は新曲「Liberate My Junk」を披露。
このトラックを手がけてくれたのは、ソロで7inchのリリースも決定している新進気鋭のトラックメーカー、eukitt君。
Psy-VOGUEが外部のトラックメーカーと一緒に曲を作るのは、2人組みになってからは初なので、5年振り位?でも普段俺が作っているようなものと全然違い、美しい音色を多用したいい曲に仕上がったと思っています。リリックの内容やフロウもかなりテクニカルにしていて、ラップ/ヒップホップを好きな人間にこそ感じて欲しいと思って作りました。
ホントに凄く良いので12inchとか切りたいんだよね。どっか出してくれる奇特なレーベルないかな。今どきラップもののシングルなんて売れないのかもな。まあ、最悪自主でもいきたい覚悟。それぐらい良い。
今まではPsy-VOGUEにトラックメーカーはいらん、とか思って頑なに自分がやっていたけど、こうして他のトラックメーカーと絡むのも新鮮でいいなと。Psy-VOGUEって特殊な曲の作り方をするから、外部の人と作るのはまず無理かなと思い込んでいた事もあり。でも、こうしてデータ交換だけで遠方の人とも作れる事がわかったし。eukitt君は近い方だけど。やはり、自分にはないセンスを持った人とやると刺激にもなる。
ノウハウもわかったので、これからは積極的に他のトラックメーカーともやっていきましょう。元々普段親しい仲で、一緒にやったらおもしろいかもって思っていた人はいたからね。

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NINTENDO DSの「東京魔人學園剣風帖
(進行状況:第五話 プレイ時間:5時間40分)
約10年前に発売されたPS版は未クリアながら、かなり好きな作品だった。なんといってもテーマ曲がアガる!ここ10年で出たあらゆるゲームミュージックの中でも確実に一位な名曲でしょう。
そんなわけで、オープニング曲が流れた時点で「嗚呼・・買ってよかった・・」となるわけですが、久々にプレイしてみると、やはりちょっと古めかしい感じも。
昔やったときは、要素が多くて複雑なゲーム性って印象があったけど、実はADVパート、SLGパート共に結構シンプルな作りだったんだな。複雑な印象として残っているのはたぶん、のちの「九龍妖魔学園記」とゴッチャになっているだけかも。
古めかしいながらも世界観、和風な音楽は最高で、「ゲームはまず雰囲気作りだよな」と強く感じた。SLGパートは、合間のフリーバトルをやらないとキツくなってきた記憶があるけど、いまのところは簡単だな。後半はわからんけど。
一部、外伝部分が進行不可能になる酷いバグがある事で有名なDS版であるが、俺は本編をやればそれで満足なので無問題。
つまり最高の一本です。

「カオスヘッド」全12話

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録画してあった「カオスヘッド」全12話を観終わった。
PC版は発売当初気になりつつも未プレイ。そうしたら、Z指定になって360で2月に出るのね。こちらの方がより濃厚そうなので待っていてよかったかも。
まずはアニメ版。
ストーリーは力押し感があるものの、12話にしてはよくまとまっていたし、中々楽しめた。表現の規制はやむをえないかな。それでも十分に主人公の歪み具合はしっかりと出ていて、この生理的に嫌な雰囲気をネラいすぎて鼻につきそうで、そうでもないギリギリのバランスには感心した。まあ、あくまで個人的観点だけど。
固有名詞の数々が結構かっこいいんだよな。思わずリリックに組み込みたくなるようなw
「お前のデッドスポット俺のリアルブートしたアレをにうんちゃらかんちゃら・・・」ってね。
デッドスポットって、スティーブンキング的に言えばデッドゾーンって事なのか?

「妄想」というキーワードを中心に進んでいくが、なにしろそんなテーマなのだから具現化がああだこうだと話が入り組みまくってて、終盤はよくわからないまま勢いで観てしまったようだった。
おそらく、これもゲームでゆっくり物語の細部を味わった方がより魅力が増すんだろうな。
360版、ちと高いけど買ってみるか。

ハンター×ハンター グリードアイランド編 22話まで

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モグラ山荘☆決起集会のフライヤー出来ましたよ!デカくて裏表カラーで豪華です!
さらに、渋谷屋根裏をはじめ、20000V、GEAR、アンチノック、下北沢屋根裏などのSOS系ライヴハウスで毎月共通の小冊子が配られているわけですが、その中で2/21のモグラ山荘をピックアップしてもらっています!
イベントの紹介記事は私が書かせていただきました。手にする機会があったら見てみてください~

先日は友人が家にきて、「Dead Space」やら、「Man Hunt 2」やらの輸入版ゲーを持ってきてくれて大いに盛り上がった。
「Dead Space」は今のゲームを追いかけている奴だったら間違いなくチェックすべき一本だな。表現のグロさから、日本では発禁になったが、そういう側面ばかりを注目してはいけない。操作性、センスなどゲームとして一級品の出来。
「Man Hunt 2」は、家庭用でここまで病んだもの作るか!って驚いた一本。GTAを圧倒的に超えるロックスター社のダークサイドを見たようだよ。

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録画してあった「ハンター×ハンター グリードアイランド編 」22話まで観賞。
一応、再放送分は全部観た事になるのかな?なんだかんだで結構最後まで楽しく観てしまったな。でも、巷で言われている残酷表現なんかをカットしている箇所も多いそうで、やはり原作で触れた方が、より魅力が伝わるものなのかもしれない。アニメ版は打ち切りって形だしね。
ともかく、物語の裾野を広げつつ、それらを特に繋げようと必死になるわけでもない、ただ流れのままに設定を作っていっているのは、この作者らしい。
「念」という概念が出てから一気に話の軸が変わったな。このあたりも「幽☆遊☆白書」的だったりして。まあでも嫌いではない。
人によって、好きなキャラが分かれるのもこの作品のおもしろいところ。ちなみに俺の一番好きなキャラはキルアの親父。なんか、風貌が範馬勇次郎的でさ。まだ続きを読んでいないので、今後どういう活躍をするかわからないが、もう、とんでもなく強くして欲しいよ。キルアが永遠に追いつく事はないくらいに。まあ、要するに範馬勇次郎だw
次に好きなのはキルアの祖父で、次点がヒソカってところだな。基本的に底知れぬものに魅力を感じるが、クロロのようなあからさまな腐女子ウケ系は素直に受け入れられない。
ともあれ、お気に入りのキャラの魅力をファン同士で語り合うのが楽しくなりそうな作品。続きも読んでみますか。

Os Mutantes/「A Divina Comedia Ou Ando Meio Desligado」

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Os Mutantesの「A Divina Comedia Ou Ando Meio Desligado
ブラジルが誇るサイケデリックロックバンドの3rdアルバム。
ムタンチスのアルバムは1~3枚目まで持っていて、最初の2枚は凄く華やかなサイケデリックロックだったのに対し、このアルバムは、ジャケのイメージのようにちょっとトーンを落とした落ち着いた雰囲気のもので、その地味さからか当時はあまり印象に残らず聴き返す事もあまりなかった。
そんな中、先日友人のブログでムタンチスを取り上げていたので、久しぶりにこの作品も聴いてみるかという事でipodに入れてみました。
予想通り、先入観が消えていたせいか、かなり素直に楽しむ事が出来た。
1~2枚目ではパーカッションでリズムが厚みを帯びていたり、言語くらいしかブラジルっぽさを感じる事がなかった楽曲だが、これは一曲目からボッサのリズムが入っていて、他にも今までになかった渋いアレンジのものが増えている。
それでも、基本的にはサイケ風に料理されていて、軸がブレる事はない。以前が玉手箱のようなゴチャ交ぜ感だったのに対して、もっとフラットに淡々としている事も。それでも常に滲み出る変態性。この感じ、のちのMOON FLOWERSにも通ずるものを感じたり。
意外と今聴くならこのアルバムの方がシックリくるかもなー。まあ、好みだと思うけど。
そういや、5曲目の「Meu Refrigerador Nao Funciona」という曲が、LED ZEPPELINの「I can't Quit You」にそっくりで驚いた。「I Can't~」を全員泥酔&キマった状態でグッダグダに演奏したような。個人的にはこのナメまくった感じも嫌いではない。ひとりでゲラゲラ笑いながら聴いてしまった(笑)

1/14 Club GOODMAN 終了

グッドマン、お疲れ様。
今回は、序盤や中盤のフリースタイルが年末にやったやつの再構成版的な感じになりました。
ライヴハウスでやるにはどうかな?と思っていたプリンスメドレーは思っていた以上に評判よく。その流れでこちらもテンションが上がって、残りの既存曲も気持ちよくやれました。
終わったあと、ミーティングで他にも一人のアーティストの曲をガッツリ固めて特集タイムみたいなのを作るといい、なんてアイデアも出たりして。デヴィッドバーンとかデヴィッドボウイあたりがリクエストにあったなw
面白い事やれそうなビジョンが出来たらやってみます!

次回Psy-VOGUEライヴは、1/25(日)@新宿 OTOです。

① Wilderness Of Mirrors Dub / GODFRESH
② Give Your Body Its Freedom (Strap Down) / MEAT BEAT MANIFESTO
③ フリーパート 伯
④ New Wave Of My Yesterday
⑤ Death 4 Wheels
⑥ Tamborine / PRINCE
⑦ D.M.S.R. / PRINCE
⑧ Kiss / PRINCE
⑨ 1999 / Prince
⑩ Let's Go Crazy / PRINCE
⑪ Full Fuel Hungry
⑫ Microphone Betrayer
⑬ No Or Nothing

ハンター×ハンター グリードアイランド編 第16話まで

明日はこちら。

1/14(水)「EXTREME NOISE MUSEUM」@秋葉原 Club GOODMAN
O/18:00 S/18:30
前/\2,000 当/\2,300
出演:She herherhers / seimeitai / algueljerist / Psy-VOGUE / Low-tica

出番は4番目で、20:30から。
この間の七針とはうって変わって、全然違うセットでやります。即興率高めかな。
年末にやったプリンスメドレーなども織り交ぜて。

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録画してあった「ハンター×ハンター」グリードアイランド編 第16話まで鑑賞。
実は「ハンター×ハンター」は今まで一切通ってきていなくて、昨年秋位からCSで毎日放送しているのを機会に、初めて触れてみた。
もう、かなり物語も進んできたあたりだと思うが、序盤は正直惹き付けられるものはちょっと弱かった。それでも口当たりがいいから、なんとなく見続けていて、ハンター試験あたりになったら結構ハマってきた。と、同時にジャンプイズムここにあり的な濃さも感じた。ジャンプイズムってのを簡単に言うと、主人公以上に魅力的なワキ役キャラを大勢出す事。物語の途中で、一度に集団で出すなんて事もザラ。で、大体ワキ役の方が主人公より圧倒的に強かったりして。あとはご存知、武闘大会的なものが開かれるってところだな。俺は物心ついてまだ漢字もロクに読めない頃からジャンプに接してくるという健全な少年時代を過ごしてきたが、さすがにこの歳になるとちょっと辟易してくるものもあり。
それでも、ジャンプイズムっていいなーといつでも思えるのが、修行シーン。
強いやつ登場→主人公コテンパン→修行→強い奴負かす→もっと強い奴登場・・・の繰り返し。で、今後もそうなんだろうなと思いつつも、修行シーンってのはいつ見てもグっとくるんだよ。
数年前にハマった、「NARUTO」や「BLEACH」も然り。ただ、「NARUTO」とかが、進化したジャンプイズムなのに対して、「ハンター×ハンター」はちょっと古めかしい印象ではあるけど。
個人的には主人公の冒険への動機づけが、例えば因縁めいたものだったり、もうちょっと濃いものを望んでしまう。まあ、実はそのへんのライトさがこの作品の売りなのかもしれないけど。
とりあえず、安定したおもしろさなので、しばらくは見続けるでしょう。

【其の一】リトルビッグプラネット/PLAYSTATION 3

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PLAYSTAION 3の「リトリビッグプラネット
(進行状況:最終面のひとつ手前まで)
発売日から、約二ヵ月。未だに遊び続けている。ひょっとしたら、ひそかに化け物ソフトなのかもしれないなーなんて思い始めてきた。このゲームはとにかく多人数プレイがおもしろい。基本的には、マリオのような2Dのジャンプアクション。それを最大4人まで同時に遊べる。ひとつの画面でみんなでワイワイやるのはもちろんのこと、見知らぬ人とのオンラインプレイをやっても十分楽しめる。チャットなんかしなくても十分意思の疎通が出来る作りも見事。十字キーの他に使うキーがふたつしかないシンプル操作だが、意外にもちょっとアナログな操作感だったりする。慣性のつき方だとか。そこらへんのいい意味でのもどかしさともたつき感が実は多人数プレイ時のとき要になっている。例えばマリオのようにスピーディーでリズミカルな操作で難関を突破するタイプのゲームだと、腕の差が開きすぎて、置いてけぼりを食らうことも多くなってしまう。でも、この独自のモッサリ感のおかげでそういうスキルの差を埋めているわけだな。
繊細で味のあるグラフィック、コミカルなキャラの動き、表情。このゲームならではの魅力はたくさんあれど、一番は、スーパーマリオを4人で同時にやったらこんなにもおもしろかったなんて!というコロンブスの卵的な部分。ヘヴィゲーマーもライトユーザーも一緒に楽しめる稀有なタイトル。
あと一息でクリア。頑張ってみましょう。

1/10七針 終了

七針お疲れさま。
前にも一度行ったことがある、八丁堀の七針。うちからそんなに遠くないせいか、街並みがすごくうちの近所っぽくて親近感を持っていたんだよね。
でも。街並みだけでなく、イベント自体ホームパーティーのようでとても心地良いものだった。
今回、mmmちゃんは、うけけまけけというユニットで出演。、普段の厳かな感じとは正反対に思いっきりスカムロックだったw でも、これはこれはでとてもおもしろかったですよ。
うちらにあとに出たNo Fork Droiseは圧巻だったなー。ドラムとノイズでここまでやるかっていう。ドラムが凄腕で、ドラムだけでも音楽として十分成立するセンスを持っていた。いつかまた一緒にやれたらいいな。
最後はmmmちゃんも、ちゃんと(?)歌い、そのあとはセッションタイム。ちょこちょことフリースタイルで参加してみました。
うちらのライヴは、前回やって予想以上におもしろかったSOFT MACHINEをまた披露。なんかいいんだよな、これ。「Microphone Betrayer」の、わかる人にだけ笑って欲しいアレンジのところが会場内でただひとり伝わったのは嬉しかったw
非常に温かくていいイベントでした。また機会があったらやってみたいな。

次回Psy-VOGUEは、1/14(水)@秋葉原 Club GOODMAN

なんかグッドマン、久しぶりな感じがするな。一ヶ月しか経ってないけど。

2009/1/10 SET LIST

① Psy-ren
② Death 4 Wheels
③ フリーパート 伯
④ We Did It Again / THE SOFT MACHINE
⑤ Dog Door / TOM WAITS
⑥ フリーパート 惑
⑦ WAXTRAX No.1
⑧ Full Fuel Hungry
⑨ Microphone Betrayer

【其の一】 デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王/PLAYSTATION 2

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1/10(土)@「萌#2」八丁堀 七針
START 19:00 \1000
出演:うけけまけけ / no fork droise / Psy-VOGUE

明日は新年初のライヴですよ。
主催のmmmちゃんは、俺が今まで出会って来た女の子の中で最も歌が上手い子。
一般的に歌が上手いって言われている多くは、カラオケや物真似レベルでのものがほとんど。
でも、mmmちゃんのは声が出た瞬間別次元に飛ばされるような、絶対に本人にしか歌えない歌を歌います。今回はソロではなく、ユニットで出るようですよ。未体験の人には特にオススメしたい。
うちらの出番は2番目で、20:00前位からです。

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デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王 / PLAYSTATION 2
(現在プレイ時間:7時間20分 第二章)
以前のブログで書いたたように、一作目はまったくハマれず序盤でやめてしまった。
それでもここ数年のアトラスのいい仕事っぷりを信じて購入。先日ちゃんとした攻略本も出たので、腰を据えて始めてみました。
まず、前作で不満だった点のほとんどは解消されている。悪魔が2体呼べるようになっただけでも戦略性が相当広くなったように思う。
序盤、特になにも考えずズバズバと敵を切って進行させていたら、やたらと瀕死になる事が多かった。お金も溜まらないし、マグネタイトはすぐカツカツになるし。「あれ、これやたら難しくない?」と思って、そこでようやくチュートリアルをちゃんとみたら、敵と味方の悪魔の相性(属性)を考えて戦わないとキツくなるという事が判明。敵が氷結属性だったらこちらは火炎魔法を使ったりして、常に敵の弱点を攻撃していく。そこで敵が弱ったところをライドウの剣で切りつけると敵がマグネタイトを吐き出すという仕組み。マグネタイトは戦闘中常に補充するように戦わないとまったく進まない。逆にしっかりそのへんを押さえて戦えば、魔法や特技を使いたい放題というわけだ。
どうやら、メガテンシリーズは「アバタールチューナー」以降、こういった属性を常に考えながら戦って自分をいかに有利にするかが戦闘の重点になっていたよう。俺はメガテンシリーズをやるのが、「ペルソナ2」以来だから、これに気づいたのは開始から5時間くらい経ってからだったよw
そういった事を理解してプレイしていると、これはアトラスにしては比較的難易度は低い方なのかもしれない。まあ、後半はぶっ殺し上等の魔人系とか出てくるらしいけど。少なくとも今のところはサクサク進むしかなりおもしろい。
見た目こそあまり変わらないものの、中身は細かい所まで前作の反省点を踏まえたものになっている、ブラッシュアップのお手本のような作品。
このシリーズ、久々に最後までやりそうな気配。

Nanostray 2/NINTENDO DS

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NINTENDO DSの「Nanostray 2」。
ラスボスの手前あたりまで。
一作目は「弾爵」という、超イカした邦題で国内版が出ていた。
邦題はともかく、DSのポテンシャルを引っ張りだしてる感強めなグラフィックに惹かれて購入してみるも、内容的にはいまひとつな出来栄え。ゲームバランスもさることながら、自分的に一番最悪だったのが、サブウェポンの切り替えがタッチスクリーンを直接触るというもの。これ、画面がベタベタになるから絶対やりたくないんだよね。これ以外でもタッチスクリーンを直接触らせるゲームは全部NG。
武器の切り替えは、ボタン連打でも出来るけど、それじゃレスポンスが悪い。嗚呼、やはり2Dシューティングは日本人のお家芸なのかな、なんて思いを持った。
そんな中、輸入版のみでリリースされた2作目。なんとなく買ってみたけど、これは1作目とまったく違う、かなりな傑作に仕上がっていた!
今回は、横と縦、両方のスクロール面が半分ずつ。エネルギー制を排し、一発死に仕様に。サブウェポンは面の間に一個だけ装備可能。自機に付いているオプション的なものは前後横に移動し、ショットの方向を変えられる。もう、完全に一から作り直してくれた。
元々、世界観のセンスは良かっただけに、これに上記の要素を加えることによって、かつての和製STGを強く感じさせてくれる作品に仕上がった。こんな日本独自の心が受け継がれていくものが、よもや海外になってしまうとは。まあ、それでもいいものであれば関係ないけどね。
感触としては、「R-TYPE」とか一連のタイトー作品に近い。ただ、あんなに自機は強くないです。しかも、複雑な地形に含めて、敵の弾の多さもハンパじゃない。このあたりのワビサビのなさはいかにも海外っぽいw ついでに言うと、ボス戦で強力なサブウェポンを打ちまくったあと、回復の手段がまったくなく、あとは通常弾での持久戦になる(全部の面で!)。こんな雑なところもありつつも、それでも、何度も続けてしまう楽しさはしっかりと持っている。個人的には今後も期待したい。

ギアーズオブウォー/XBOX360

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XBOX360の「ギアーズオブウォー」をクリア。
約2年前に購入して、エリア2あたりでなんとなくやめてしまって今に至った。
そういえばこれはHDテレビでまだ映していないな、と思い久々に起動。続きからやったが今更ながら大ハマリ。以前使っていたブラウン管とのあまりもの映像の違いに感嘆したのもあるが、見直したのはやはり内容。
80年代、革新的な音楽スタイルで世界的に有名になったMETALLICは、90年代出現したKORNによって過去のスタイルへと変えられてしまった、なんつー記事を見たことがあるが、これはそのまま「バイオ4」と「ギアーズ」で置き換えて良いのではないか。
以前のブログでも書いたが、「バイオ4」はリリースされた頃は革新的だったが、今プレイしてみると、鍵を探してウロウロしたりとゲーム性が旧態然としているところが見受けられてチト辛い。
「バイオ4はADVでしょ」とかって問題じゃなくてね。
「ギアーズ」は物語性がほぼ皆無。ADV要素もない一本道だが、その代わり戦闘のおもしろさを特化させた作りになっている。
「バイオ4」が世に知らしめた斜め後ろ視点というのも、使い方が非常にシンプル。戦闘のみ。
ボタン操作も簡略化されているので、しばらくぶりにプレイしても特に戸惑う事もない。
主張するべきものを前面に押し出すと、こんなにも突き抜けたものが出来上がるのだなと。
要は、削ぎ落としと純化って事だよね。
カバーアクションの使い方も、ただ慎重になるだけのモッサリプレイではなく、常にスピード感を感じるように出来ているあたりのバランスも良い。敵のAIが、こちらがずっと隠れていると接近戦を仕掛けてくるんだよね。「チェンソーの使いどころですよー」と言わんばかりにw うまいこと出来てるわー
オンラインは未プレイだけど、相当評判は良いね。やはり、バランスが最高という意見が多い。近いうちやってみましょう。
先日、続編の日本語版発売も発表になったのも嬉しいニュース。現在ギアーズ熱が自分的に高めで、直輸入版を買ってしまう寸前だったw
あと、難しい、難しいという印象が強かったが、ちゃんとやってみると意外に簡単なんだよな。まあ、CASUALに関してだけだけど。

そうそう、この文章、「バイオ4」批判のように思えるかもしれないけど、そんな事はないですよ。「5」にはADVの新たなスタンダードになるべく完成度を期待しています。

やらなくてもいいバイオ

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ブルーレイで「バイオハザード ディジェネレーション」を観賞。
一本の映画としてだけで考えると、ごくごく普通の作品という事になるのかなぁ。
とりたてて意外性のないストーリー。まあ、このシリーズの物語なんて元々さほどのものではないからこんなものなのかも。アクションシーンはしっかりしているし、CG映画としてはよく出来ているのかもしれないが。
それでも感じる物足りなさはなんなのだろう?
考えるに、バイオの世界観は古きよきホラー映画の細かいオマージュをほぼそのままゲームに落とす事で成り立っていたように思う。「4」のイントロあたりが「死霊のはらわた」的だったり。通好みでありながら、拝借しているセンスは折り紙付きのものなので間違いないという。
それが、反対に映画側に回るとこんなにも淡白な作品になってしまうのだな。もちろん、タイラントのような、ゲームオリジナルのものも観られるが、それにしてももうちょっとワクワクするような要素が欲しい。
ストーリーはベタでもいい代わりに、幅広いホラーのベタさをもっと出したりした方がよかったんじゃないのか。
単純にクリーチャーの種類をもっと増やしたり、ユーモアな演出を増やすだけで全然変わってくると思うんだけどな。
ホラーってのは、一般ウケを狙って変な色気を出せば出すほど作品としての味が薄れていくと思うのですよ。そうなったものは確実に通常の映画よりも退屈な代物になる。
頑張っているのは伝わってくるけど、結局これはどこに向かって作っているのだろうという印象。

1月のライヴ予定

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一月は3本。

1/10(土)@「萌#2」八丁堀 七針
START 19:00 \1000
出演:うけけまけけ / no fork droise / Psy-VOGUE

1/14(水)「EXTREME NOISE MUSEUM」@秋葉原 Club GOODMAN
O/18:00 S/18:30
前/\2,000 当/\2,300
出演:She herherhers / seimeitai / algueljerist / Psy-VOGUE / Low-tica

1/25(日)「MUSIC TOY BOX!!」@新宿 OTO
※17:00~23:00
2000YEN(1D) W/F or WEB-1500YEN(1D)
TALE THA MADD BIANCO A.K.A Y.O.K.O(POINTER BROS./3T)
ABE(POINTER BROS./K.A.H.M) HAYATEE(NUT1- 3)
DJ SHININ'OK!! W(coconuts disk) KIYONO
& SPECIAL GUEST DJ
LIVE:Psy-VOGUE etc..

10日はmmmちゃん主催のイベント。出演者はコンパクトながら、内容は濃いものになりますよ。
最後にはセッションタイムなどもあるようで。どうなるか楽しみです。
14日は、グッドマン。出番は4番目で、20:30からです。初めて一緒にやる方も多いですね。
25日は最近レギュラー化(?)しつつあるOTO。この日は新曲「Liberate My Junk」を披露する予定。新進気鋭トラックメーカー、eukitt製作のオケです。普段のPsy-VOGUEではやらないような美しいトラックなので、新鮮だと思いますよ。

フリースタイルフェチのためのDL Part 2

また、メーラーの受信トレイに保存している数百のメールが謎の消失だよ・・
ホント俺のPC、もう虫の息だな。まあ、10年以上も中身をとっかえたりして頑張っていたから、よくやったほうだと思うけど。
スペック的にも限界きてて、REC済みのマルチトラックのデータをミックスしようとしても、すぐ固まっちゃって作業にならないし。
XPが今月で販売終了だから、それまでに新しいPCを買わないと。今度はハイデフ仕様にして今のゲームもやれるやつにしよう。

それはそうと、↓の記事で載せた、「もぐら山荘☆決起集会」のプロモ用CDが完成しましたよ。
今日、グッドマンにたくさん置いてきた。テイクフリーなので、是非手に取って聴いて頂きたい。この可愛いジャケはEMPERORのなりちゃんが製作。
来週のライヴからは配布出来そうでよかった。
ちなみに、うちらのテイクだけダウンロード出来るようにしました。もし良かったら聴いてみたくださいな。
http://www.realintegrity.net/~psyvogue/file/MOGURAPROMOFREESTYLE.mp3
完全にワンテイク勝負で録ったフリースタイルです。イベント当日(2/21)までのアップになります。CDの配布もそれまで。


結局三が日は全部アキバでゲーム狩りをして過ごしたよ。
今回はホントにすごい大豊作だった。年末タイトルが既に¥2980で売られているものも多くて。
三日間とも掘り出しものがあった事が嬉しかった。

クロノトリガー / NINTENDO DS ¥2980
チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者 / NINTENDO DS ¥2980
降魔霊符伝イヅナ弐 / NINTENDO DS ¥980
天誅4 / Wii ¥1980
ラチェット&クランク・フューチャー / PLAYSTATION 3 ¥1780

などなど
元旦よりは出費が多かったけど、十分価値があるものばかり。
チョコボのシリーズは発売前はまったく興味なかったんだけど、いつも拝見しているレビューブログの方が推していたので買ってみた。
昨晩はとりあえず、「天誅4」を最初のエリアまでプレイ。
アクワイアに開発が戻ったといっても、初期のマッタリ天誅に戻るわけでもなく、最近のものともまた違い、ここに来てまた新しい路線を打ち出したようだ。
スニーキング感と必殺を前面に押し出した印象。まだ迷走している感はあれど、これはこれで緊張感があって中々楽しめる。ただ、なんとなく小ぢんまりした印象もあるけれど。
グラフィックがちょっとなー、前作が360だったのに、退化してしまうのもどうかと。Wiiコントローラーを使っての操作も良いところもあればダメなところも目立つ。リモコンを振ってジャンプはないでしょ。
無理にでもWiiで出さなきゃいけない理由があったのかな?PS3あたりが一番似合っているし、ユーザーの嗜好にも合うと思うんだけどなぁ。
まあ、こちらももうちょっとプレイしてみます。

謹賀新年

明けましておめでとうございます!
以前のエキサイトブログは去年いっぱいで終わりにしまして、今年からはこちらでよろしくお願いします。
サイドバーにライヴスケジュールとか、LAST FMによる再生履歴なども埋め込んでみました。普段音楽は仕事中にipodで聴く事のがほとんどなので、普段聴いているものがそのまま反映されています。
去年は、The Beach BoysのCDが全て¥1500になったので、なんとなくちょこちょこと買っていくうちに大ハマリして、結局30枚全部聴いてしまったのが印象的だったかな。一聴すると、キャッチーなようでいて、実は曲を覚える位聴いてからの方が味が出るという。
あと意外どころとして、2000年から復活したドイツのスラッシュメタルバンド、DESTRUCTIONのCDも全部集めたな。これは80年代の頃よりも復活後の方が圧倒的に素晴らしい。シュミーヤのVoの進化っぷりに度肝を抜かれたよ。Voがパワーアップと言えば、数年前に出した、EXODUSのゼトロもよかったけど、個人的にはこれすらも超えていたかな。

自分の音楽の方は、今年は色々と今までにない動きが予定されています。
とりあえずは、
2/21(土)@渋谷屋根裏で開催する定期イベント、「もぐら山荘☆決起集会」に向けて頑張っているところであります。
出演は・・

Psy-VOGUE
TropeN
disk-3
春日井直樹と午前0時
父親タイガーマスク似
EMPEROR

という顔ぶれ。出順もこの通りで。今回はTropeN、disk-3、EMPERORの4つで企画を進行させています。
春日井直樹と午前0時は、名古屋サイケロック界の重鎮。初期には友人も在籍していて、以前から自分もライヴを見て憧れていたバンドでした。いつか一緒にやってみたい!という願望がここでついに叶った。その過激すぎるステージング(火を放ちまくる)とは裏腹に60年代のロックへの愛がしっかり感じられるポップな楽曲が最高です。
父親タイガーマスク似は、まだ観た事がないのだけれど、音源だけ先に聴かせてもらった印象では、FUGAZIのようなハードコアを根底に持ったアメリカのアンダーグラウンドロックの影響化の演奏の上に、ルースターズのような日本の荒くれロック魂を乗せた音。かなりテンション高いです。こちらもすごく楽しみ!
おなじみ主催の4バンドは言うまでもなく、強烈なオリジナリティと確かなセンスを持った連中です。
一回目にしてこれだけのクオリティとインパクトを持った面子を集められたのは相当嬉しいね。
出来るだけ多くの人たちに観てもらいたいです。
サンプルモグ3

ちなみに、これらの出演アーティストの音源が収録されたコンピCDをイベント当日まで色々なところで配布する予定です。うちらだったら、ライヴ会場でもらう事が出来ます。Psy-VOGUEは10分ほどのフリースタイルを収録。もちろんこのCDのためにね。他の人達も新録を多数収録してあって、かなり充実した内容です!このCDの編集は自分がやったので、ちょっと普通のロックのコンピではありえない作りになっていておもしろいと思いますよ。是非聴いて頂きたい。

話は変わって、
昨日は1月1日。元旦といえばアキバでゲーム狩りですよ!
今年はここ5年くらいの中でも最も大豊作でした!新品ワゴンがとにかく充実していて、欲しいと思ったモノの3分の2は見送ったくらいです。
ちなみに今回の収穫は・・・

アウェイ・シャッフルダンンジョン/NINTENDO DS ¥1480
ファンタシースターポータブル/PSP ¥500
ゴーストリコン アドバンスウォーファイター2/XBOX360 ¥980
キングダムアンダーファイアー サークルオブドゥーム/XBOX360 ¥500

厳選してこれだけ。
とりあえず、ありえない値段のものだけを買った感じ。
中でもゴーストリコンはかなり嬉しかったなー。バグありありで有名だけどw
早速昨晩プレイしてみましたよ。
バグはアップデートで、ある程度は修正されているらしいけど、まだそんなに進めていないのでよくわからん。このシリーズやるの初めてだけど、素晴らしい臨場感だな。MGS4はよりゲーム的である部分を強く押し出していたが、、あれをもっとリアルにした感じだ。まあ、基本的なゲーム性が潜入捜査ではないので違うのは当然だが。仲間との連携を重視させた内容らしい。戦略性を練るのがワクワクする。これはもうちょっと腰を据えてプレイしたいところ。
巷では非常に評価の低い、サークルオブドゥームも実際やってみたら、俺的には悪くないものに思えたよ。こういうただ単調に敵をチマチマ倒していくゲームって好きなんだよ。なにか別の考え事をしながらやれるような。無双シリーズよりもずっと単調なところが逆に考え事をしやすくてよい。
世間では大酷評されながらも、自分的には最高に楽しめてエンディングを2周してしまった、かつての「ドラゴンヴァラー」を思い出してしまったw

そんなわけで、こちらでも今まで通り、ゲームに音楽に色々書いていきます。
今年もよろしくです!
ライヴ・スケジュール
7/25(火)東高円寺 二万電圧
7/31(月)新宿 MOTION
8/11(金)立川 AA Company
プロフィール

DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
↓のメールフォームよりメッセージをください。

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