2009-7-30 渋谷屋根裏 終了

待ち焦がれた「ギアーズオブウォー2」、届きました!珍蔵版でな。
一緒に「メモリーズオフ6」も届きました!限定版でな。
まあ、それはいいとして・・・

今回は、お客さんもデキあがっていて、中々熱いものが出来たんじゃないですかね。
ハンドクラップまでしてくれてありがたい。
シブヤネ、二回目の出演ですが、今回初めてステージでやりました。
前回はモグラ山荘で、フロアライヴだったからね。
ステージの横の広さが凄いな。たぶん、このくらいの規模のハコだったら、都内一でしょう。
コンパクトな編成のうちらにはあまり関係ないかと思いきや、やっぱり気持ちも開放的になるもので、楽しくやれましたよ。
あと、ステージ内のエアコンがガッツリ効いてくれているのが良かった。これ重要。

今回初披露の新曲は「Psy-VOGUE Vs. A Lot Of Soft Vaculla」
アルバムの一曲目を飾るオープニング的な曲です。
emerson lake & palmerを大々的にループさせた、大袈裟な感じがおもしろいですよ。
さあ、これで8月発売のアルバムに入るタマも全て揃いました。
あと今日、最後のレコーディングをすれば終わりです。いや~長かった。

アメリカのPrecise Heroはメロウなトラックに丁寧にラップを乗っけていて、誠実な人柄が伝わってくるピースフルな内容でした。
夏の暑い日がよく似合う。チルアウトチューンで占められていました。

最後に出演したチムニィというバンド。これがとんでもなくかっこよかった!
安定感のあるファンキーな演奏にタイトなラップ。MCのU-tetsu氏はキャラもたっていて、ちょっと威圧的な感じがツボで、終始痺れていましたよ。
イベント終了後は一緒にちょっとフリースタイル遊びしたりして。
いつかまた一緒にやれたらいいな。それでなくても、普通にライヴ観に行きたいと思えるバンドでした。

次回Psy-VOGUEライヴは・・・
8/14(金)@秋葉原 Club GOODMAN
「Psy-VOGUE 10th Anniversary TONE BURST SP」

お祭りです。内容、ひとことで伝えきれないくらい盛りだくさんです。
絶対遊びにきとくれ~

2009-7-30 SETLIST
① Psy-VOGUE Vs. A Lot Of Soft Vaculla (新曲)
② Terrapin Fun Dance
③ Microphone Betrayer
④ Glamorous Life/Sheila E.
⑤ Need You Tonight/INXS
⑥ What You Need/INXS
⑦ 1999/PRINCE
⑧ Let's Go Crazy/PRINCE
⑨ James Hetfield
⑩ Liberate My Junk
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「ガラスの仮面」全51話

明日です。うちらの出番は20:00から。
アメリカのジャズヒップホップアーティスト、Precise Heroの来日公演。
明日はまた出来立ての新曲を披露しますよ。

7/30(木)「 shibuyane presents」@渋谷 屋根裏
open 19:00 start 19:00
adv.¥2000 door.¥2300
出演:Precise Hero(fromU.S.A)/チムニィ/fifth/Psy-VOGUE/他



             D111454626.jpg

録画してあった、「ガラスの仮面」全51話を観終わった。2005年度版の方。
もう、とてつもなくおもしろかった。さすがというか。
今まで、テレビやOVAで何度かアニメ化されているのに、なんとなく観ないまま今に至ってました。
序盤だけ観て、おもしろそうなんだけどやめちゃうんだよね。
それはなんでかというと、あからさまに意地悪なキャラがマヤに対して嫌がらせをするから。
まあ、少女漫画の古典的なスタイルなんだろうけど、「なんでそんな意地悪をするんだぁ!」と、観ていてイライラしてしまうんだよね。それで観るのやめちゃったり。
まあ、今回は腰を据えてちょっと付き合ってみることにしました。
すると、この意地悪な展開ってわりと序盤だけだったりすることがわかった。別の苦難や罠のようなものには遭遇するけど。

一番好きなキャラはライバルの姫川亜弓。
勝手にマヤを激しくライバル視して、イライラする。今まで、順調に過ごしてきた自分の人生で初めての脅威を感じたため、がむしゃらになる姿勢。
こういう、「エリートの苦悩」みたいな設定が結構好きなんだよね。基本、自分中心で主人公に対してムキになるのが多くて。「ヒカルの碁」だったら、塔矢アキラみたいな。
余談ながら、塔矢アキラの声をやっている小林早苗は北島マヤの役もやっています。立場が逆転してるね。

声優と言えば、藤田淑子の月影千草は重厚で素晴らしかったな。
マライヒ、キテレツ、一休さんのイメージがあったが、こんな風にも出来るんですね。

これは10年に一回は通して観なおしたい名作です。

7/26 OTO 終了

今回は、COCONUTS DISKがセール中という事もあってか、だいぶ寂しい動員ではありましたが、ライヴ自体はいつもどおり楽しくやれました。
まあ、フロアの方にあまりにも人が居なさ過ぎてクーラー切られているという、省エネ仕様には驚いたけど(苦笑)
真冬でも大量に汗をかくPsy-VOGUEのライヴでこれはさすがに堪えたなー
ジョギング後か!ってくらい汗が出たよ。

今回初披露の新曲、「Terrapin Fun Dance」。
8月発売のアルバムでも序盤を飾る、アルバムの顔になるような位置づけの曲。
3年前に作った、「WAXTRAX No.1」というパーティーチューンがあって、作る段階から、「Psy-VOGUEにはキラーチューンと呼べるものがない。2人組になった今、改めてそれを意識したものを作ろう」という意気込みで当時取り組みました。
そして、しばらくはうちらの代表曲として、ライヴでは定番のナンバーとなったのですが、今回はそれに代わるというか、上回ろうという意気込みを持って製作。
ライヴで盛り上がる曲ってだけなら、「Full Fuel Hungry」とか「Microphone Betrayer」なんかも十分なパワーを持っているんだけど、ここはやはりパーティーチューンというコンセプトにこだわりたい。
そんな気持ちで作り始めた「Terrapin~」。少し前までだったら、こういうときはディストーションサウンドを効かせたバリバリのトラックを持ってくるところが、今年に入ってからは、なんとなくそういうのに飽きてきていて、もうちょっと露骨にファンキーなものに惹かれる傾向があった。ごく自然に。
そんな事もあってか、あからさまに歪んだ音ではなく、とてもファンキーでキャッチーな曲が出来たと思いますよ。
アルバムの序盤に入っているので、ここ一年くらいのうちらの変化が如実にわかるんじゃないかな。
そんなわけで、しばらくは毎回ライヴやると思います。

他は、「New Wave Of My Yesterday」をかなり久しぶりにフルヴァージョンで披露。
久しぶりに歌うと、後半の自分のヴァース、こんなにもテクニカルだったのかと我ながら苦労したw

次回Psy-VOGUEライヴは、7/30(木)@渋谷 屋根裏です。
Precise Heroというアメリカのジャズヒップホップ系アーティストのオープニングアクト的な感じで出演。出番はたぶん20:00過ぎです。
この日はまた出来立ての新曲を披露します!
タイトルは「Psy-VOGUE Vs. A lot Of Soft Vaculla」。
アルバムの一曲目になる曲です。是非観に来てくだされ。

2009/7/26 SET LIST

① フリーパート 揺
② Terrapin Fun Dance (新曲)
③ New Wave Of My Yesterday
④ Glamorous Life/Sheila E.
⑤ Need You Tonight/INXS
⑥ What You Need/INXS
⑦ 1999/PRINCE
⑧ Let's Go Crazy/PRINCE
⑨ James Hetfield
⑩ Liberate My Junk

「けいおん!」全13話

明後日です。出番は20:00からです。
この日は新曲やりますよ。
8月のアルバムに入るキラーチューン!(をめざして作った)、「Terrapin Fun Dance」という曲。

7/26(日)「MUSIC TOY BOX!!」@新宿 OTO
open: 17:00-23:00
charge : door/2000yen(1d) with flyer/1500yen(1d)
web discount/1500yen(1d)

DJ:
Y.O.K.O.(
(THREEPEE BOYS/P-BROS.)


ABE 
(P-RBROS.)
HAYATEE 
(NUT1- 3)


COCA-MACOLA(P-RBROS.)

KIYONO(JESTURE)
LIVE:
CRYSTAL
Psy-VOGUE


          3182t11.jpg

録画してあった、「けいおん!」全13話を観終わった。
とりたててすごいおもしろい!ってわけでもないが、ゆるやかに心地いい空気を持続させてくれる。数話みていくうちになんとなくクセになっていった。
こういう設定だから、ちょっと熱血なところがあるのかと思いきや、主人公たちはそこまで熱心にやる気もないあたりがいいね。バンドをモチーフにしていて変にシリアスにされるとキツそうだし。
ゲーム版「kanon」以降の、悪い人がひとりも出てこなくて、女の子達が全員天然という設定はもはや王道になりつつあるのかな。でも、わかっていつつもやっぱり観ちゃうんだよね。

ここ数ヶ月はストイックな日々が続いているせいか、こういう、ほとんど内容がなくて、女の子達がキャイキャイ戯れているのを観るのが一番の癒しになっている。あと今だと、CSで再放送中の「ひだまりスケッチ」。
ついでに今一番欲しいゲームがPSP版の「メモリーズオフ6」。
主人公のりりすが可愛くて、ただそれだけ。よもや重症だな。
ドラクエもやりたいけど、今は不可能ですわ。月末の「ギアーズ2」ともどもイベント終わったら貪るようにやったる!

松嶋×町山未公開映画を観るTV

           10th1.gif        10th2.gif

8/14のフライヤーが出来ましたよ。夏らしい爽やかなカラーで。
EMPERORのなりちゃんがデザインしてくれました。


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松嶋×町山未公開映画を観るTV
春から始まった番組で、最も毎週観るのを楽しみにしているのがこれ。
あまりにも危険かつ過激な内容で日本での上映はおろか、ソフト化すら不可能なアメリカのドキュメンタリー映画を毎週一時間ずつ、大体一本の映画を二週に渡って観られる番組。
アメリカの情勢に詳しい町山氏がプレゼンツという事でセレクトもかなり信頼出来る。
アメリカがいかに借金大国であるかを描く、「MAXED OUT」。
FOXテレビによる偏執的なメディアコントロールを訴える「OUTFOXED」。
これらは見る前から期待していたアメリカの腐食した一面をえぐる内容で、観ているこちらもフツフツとした感情が芽生える。アメリカ人の友達と話したりすると顕著に感じる、アンダーグラウンドカルチャーへの徹底した姿勢も、こういう背景があったら無理もないなと。

そういったのとはまた別にこの番組で初めて知ったアメリカの一面もたくさんある。
それは、福音派やアーミッシュといった、極端なまでのキリスト原理主義で生きる人々を映したもの。
特に現代の娯楽、自然に反するものを全て断絶する(車も馬車という完全に18世紀の生活をする)、アーミッシュの存在はかなり衝撃的だった。普段はコミュニティの中で生活するも、やはり仕事は一般の人間と交ざって働くものも多いらしい。国全体がそういう主義というものよりも現実的な感じがして印象深かった。
また、「JESUS CAMP」で知った、キリスト原理主義のひとつ福音派。マリア様は処女のまんまイエスキリストを生んだと本気で唱える人々ね。
実はブッシュはアメリカで初の福音派の大統領だったことも。なるほど、こりゃあアレだわ。経済もああなるわな。

そんなシリアスな内容の映画ばかりではなく、バカバカしいものもかなり味があっておもしろい。プログラムもさじ加減を色々考えているんだろうね。
一ヶ月間、マリファナを吸い続ける人体実験「SUPER HIGH ME」。聞くからにヤバそうに思えるけど、これ、頭弱そうなコメディアンが挑戦しているという設定が作品を柔軟な印象にしている、意外とよく出来た作品。終わっても特になにも残さないあたりが逆に良い。

テレビなどで映される事がない、ドキュメンタリー映画というもの自体が元々好きだった事もあったが、未公開になってしまうだけあって、他とは一線を画すこれらの作品はかなりのご馳走。
このときばかりは自分の持っているレコーダーがブルーレイじゃない事を悔やんだ。
せめてDVDボックスで発売してくれ!

7/9 Club GOODMAN 終了

今回は初っ端から自然と楽しくやれたなー
グッドマンというハコはライヴをやるものにとっては非常に難易度の高いハコで、照明が眩しすぎて客席がまったく見えない、モニター音が綺麗過ぎて音の細かいところが気になってテンションが上がり辛いなど。始めてしばらくの間はどうにも思い通り出来なくて、どうにかこのハコを攻略したいと思っていたものでした。
そんな感じで4年弱だけど、ようやくここに来て安定しだした気がします。
単純にライヴ自体に慣れてきたってのもあるのかも。
10周年なんて言っているけど、今のベーシックな形が出来たのはタクヤが抜けて以降、この5年くらいなんで、俺もトラックを作り始めたのも同時だから、個人的な感覚は5年くらいのキャリアなんですよ。活動的に手ごたえを感じているのもこの5年だし。それより前の5年は今思えば準備段階だったかな、といった感じで。

話がそれたけど、まあそこそこは熟成され始めてきたように思え、今回も結構よかったんじゃないでしょうかね。
フリースタイルパート以外は全部ここ一年の間に作った新曲だけで固めました。ここ何回かやっている最後の2曲の流れはは今回も良い感想を頂けました。
それと、ヒューホッパー氏が先日亡くなってしまったので、捧げる意味でも久々にTHE SOFTMACHINEの曲でフリースタイル。冥福を祈りたいですね。

次回Psy-VOGUEライヴは7/26(日)@新宿 OTOです。

2009/7/9 SET LIST
① Mind At The End Of The Tether / TACKHEAD
② Full Fuel Hungry
③ Death 4 Wheels
④ フリーパート 伯
⑤ We Did It Again / THE SOFT MACHINE
⑥ Microphone Betrayer
⑦ James Hetfield
⑧ Liberate My Junk

【其の一】「フロントミッション3」/PLAYSTATION 1

まずは今月の一本目。出番はトリで21:15からです。
こんなに遅い時間から始まるライヴは滅多にないので、普段忙しい人もこの機会に遊びにきてくださいな。

7/9(木)「Pop Culture」@秋葉原 Club GOODMAN
O/18:30 S/19:00
前/\2,000 当/\2,300
出演:トリプルファイヤー / Psy-VOGUE / CATNAPPER / essential


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フロントミッション3」/PLAYSTATION 1
(現在プレイ時間6時間)
ここ一ヶ月くらい、合間を縫ってやっているもの。ゲームアーカイブスをPSPでプレイ。
ちょうど5月の終わりにインフルエンザにかかっている最中、突然一作目をやりたくなって始めてみた。元はスーファミでリリースされた一作目は当時、数時間のプレイでなんとなくやめてしまった。好きな世界観のはずなのになぜか気持ちが上がらなかったんだよな。
文字の見辛さや、ドット絵だけど意外と躍動感のない戦闘シーン。さほど奥深くないカスタマイズなど、細かい要素が原因だったと思うが。一応、シリーズ中もっとも評判がいいのも一作目なんだけどね。俺にはよくわからんでした。
で、十数年ぶりにやってみてもやはり数時間でやめてしまった。理由は変わらなかったね。
でも、せっかく珍しくこういうのをやる気になっているので、初プレイの「3」をやってみました。
戦闘がポリゴンになったり、世界観が若干緩和されたりと言った変更が意外と功を奏していて、すんなりと入り込めた。一番のポイントは、一回のステージのプレイ時間が短いこと。軍隊戦って感じではない、今のところ。あと、難易度がかなり下がったかな?これは、SRPG好きな人からは非難を浴びそうだけど、俺はSRPGはヌルい方が好み。一時間以上やって死んでリトライとかが大嫌いなんだよね。もっとダラダラ遊ばせてくれよって思う。緊張感とかいらん。
そういう部分でも今の自分にフィットしたのか、すごい傑作!とまでは思わないけれども、適度に心地いい時間を提供してくれる。

わりと頻繁に発生するスキル発動が結構気持ちいい。
運次第では敵の体力を一回でモリモリ削れる。
このへんは「ファイナルファンタジー7」以降のスクエアの色が出ているかな。

エンディングまではかなり長いゲームなので、この調子で進めたら年内クリアは無理かも(苦笑)
まあ、楽しいと思っている間はしばらくやっていると思いますよ。

【其の四】「Left 4 Dead」/XBOX360

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Left 4 Dead」/XBOX360
男子は、自慰行為を絶つと、しばらくしてエロい夢を見たりするというが・・・。
ここ数ヶ月は、毎日仕事が終わったあと必ず音楽的な活動をしているせいか、まったくゲームをやる時間がなくなってしまった。辛うじて携帯機だけはトイレの間とか、ほんのちょっと触る機会はあるが、据え置き機はもう全然ダメだね。
そんな日々を続けていたら、ゲームの中に入る夢を見たよ。
「Left 4 Dead」の世界に自分が入っていた。ゲーム自体は、キャラの違う4人が協力してゾンビの群れを撃退しながらエリアからの脱出を試みるシンプルな内容。
でも、あの中に入ってみると様々な人間模様があってさらに緊迫したものがあったな。ルートをどうするかで揉めたり。あのアンダーテイカーみたいなやつはゾンビを快楽的に殺していたせいか、スモーカーに連れ去られた先にタンクが5体居て、取り囲まれたり。そのとき初めてアンダーテイカーは恐怖から絶叫する。でも、俺から見た視点だと、遠くの方で円陣を組んだタンク達が地面に向かってゴリラパンチをする背中しか見えないという。実に映画的。
映画的と言えば、紅一点の女はやはり最後はひとりだけ生き残って脱出したよ。
例によって最後の攻防でゾンビのラッシュ食らって、あと一歩のところでたこ殴りにされているのに目もくれず、薄れ行く意識の中で、女が冷酷にもひとりヘリに乗って逃げてゆく姿を見た。
映画的には美しくも、あれは醜い女のむき出しな生命力を見たようで。
う~む。現場とスクリーン(?)ではこんなにも違うぞと感じた次第。
夢を見たあと、いつもオンラインで遊ぶ友人はいつもちゃんと助けてくれてよかったなーと感謝しました。本人になるとこんなにも現実的なのかと。

7月のライヴ予定

来たるべき8月のイベントとニューアルバムに向けて毎日作曲&作業の日々ですが、今月もライヴはしっかりやります。
3本です。

7/9(木)「Pop Culture」@秋葉原 Club GOODMAN
O/18:30 S/19:00
前/\2,000 当/\2,300
出演:トリプルファイヤー / Psy-VOGUE / CATNAPPER / essential

7/26(日)「MUSIC TOY BOX!!」@新宿 OTO
open: 17:00-23:00
charge : door/2000yen(1d) with flyer/1500yen(1d)
web discount/1500yen(1d)

DJ:
Y.O.K.O.(
(THREEPEE BOYS/P-BROS.)


ABE 
(P-RBROS.)
HAYATEE 
(NUT1- 3)


COCA-MACOLA(P-RBROS.)

KIYONO(JESTURE)
LIVE:
CRYSTAL
Psy-VOGUE

7/30(木)@渋谷 屋根裏
open 未定 start 未定 adv.¥2000 door.¥2300
出演:Precise Hero(fromU.S.A)/チムニィ/fifth/Psy-VOGUE/他


9日は、わりと遅い出番になるはずです。20:00以降かな。仕事のあとでも来やすいと思いますよ。
26日は新曲をやる予定。8月発売のアルバムの中でもとびきりファンキーなチューン。現在鋭意製作中です。
30日は、Precise Heroというアメリカのヒップホッパーの来日公演の中に混ざってやります。オープニングアクト的な感じなのかな。自分達の出番は一応20:00以降になる予定。
シブヤネは2月のもぐら山荘以来。でも、ステージではまだやった事ないんだよねw
あの広いステージを今度こそ堪能してきます!
ライヴ・スケジュール

6/1(木) 新宿 MOTION
6/10(土)鶯谷 What's Up
プロフィール

DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
↓のメールフォームよりメッセージをください。

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