5/30 Bushbash 終了

持ち時間が20分という事もあって、ちょっとコンパクトなセット。
でも、そのかわりサウンドチェックの段階からずっとフリースタイルしていてそのまま本番になだれこむというタチの悪い事していたので、セッティングのときから観ていた人には30分位のライヴだったでしょうw

フリースタイルの内容が相当ひどかったのはご愛嬌で。でも、酷ければ酷いほど客が喜ぶのはなぜ?w
あと酷ければ酷いほどラップもキレを増したりして。
「IT企業の社長ってのは女優と結婚したりして、当面俺等の敵だな!IT企業社長FUCK!!!」みたいな話ばっかりしてた気が。
なんか、寝不足で頭痛かったのも愉快な話題で消し飛んだ。
そうでなくても、この日は友人達がたくさん居て楽しかったんだけど。

ラストは久々に「WAXTRAX No.1」。
最後にやったのは2009年12月。その前はさらに半年位やってなかったりという、かつてはライヴにおけるキラーチューン的存在だったんだけどねぇ。
でも、久々にやるとこれも楽しいわ。ロック色の強かった時期のものだけあって演奏していてテンション上がります。
TropeNとかdisk-3と出会って一緒にやり始めた頃のうちらの代表曲だったし、いいかなと。
ただ、ミスは多かったなーw

TropeN、disk-3共にライヴ素晴らしかったです。進化した姿を観られた。うちらも負けないよう頑張ります!
人間的にもみんなおもしろいけど、音も最高です。
ライヴ後もワーワーと盛り上がって終始楽しい一日でした。
ちなみにTropeNは来月のシブヤネも一緒だったりして。

次回Psy-VOGUEライヴは6/21(火)@秋葉原 Club GOODMAN
ドラびでおが対バンという事もあって、うちらも映像で勝負しようか!ってなわけで「キルでいこう!!」2作連続でやるかもしれんです。どうなんだろうねー。BFBC2の事知らない人がほとんどなわけだから、2曲もやったらダレるのかな?俺としてはやりたい方向で。

2011/5/30 SET LIST
① The Funkiest Example Vol.3
② Drill Syndrome~童貞がとまらない~
③ WAXTRAX No.1
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映画「ボーイズ・オン・ザ・ラン」

明日はライヴです。うちらの出番は21:00から。
仕事の人でも終わったあとでも来られるような時間です。
一年半以上やっていなかった「WAXTRAX No.1」もやりますよ~
TropeN、disk-3とも久しぶりに一緒です。

5/30(月)"NOTIE" @小岩 BUSHBASH
open19:00 start19:30
adv1000yen/day1300yen(+1drink order)

●出演
disk-3
Psy-VOGUE
TropeN
クレパス
恥骨


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DVDで映画「ボーイズ・オン・ザ・ラン」を鑑賞。
Richの猛プッシュ作品という事で練習のあとに観ましたw
原作の方は読んでません。

これはすごい。
男のやるせない片思いの恋をここまで痛切に描いたものは今までなかったのでは。
もちろん、全員の男子がこうではないのかもしれないけど、女子との距離感をうまく計ってコミュニケーションを取れない男子なんてたくさん居るし、そういう男に取ってはこの映画は相当リアルに響くはずだ。
誤解を恐れず言うなら、ストーカー行為なんて本来スレスレのもので、自分の行動が意中の女の子にとって嬉しい事であるかどうかなんて冷静に判断出来るわけなんてないのだ。
もう、ドツボにハマるとあらゆる感情が自分の中でカオスと化して自分でも制御出来なくなる。

この映画を観ていると、ほぼ9割以上のシーンで自分の今までの人生と主人公の田西を重ね合わせてしまい、終始胸を抉られるような気持ちになった。俺も数々の好きだった女の子に随分と迷惑を掛けたなーとw

主人公を演じる銀杏BOYZのVo峯田は今までノーチェックだったが、これを機にかなり興味が出てしまった。
元々こういう事をずっと歌にしてきた事も知らなかったし。
銀杏BOYZが演奏するエンディングテーマは映画の内容をそのまま歌にしたようなもので、これは本当に染みる。
が、サビのポップで抜けるようなメロディのところに来ると、こんなネガティブな内容の映画なのに、主人公はこのあと成長するなり救われるなりするようなポジティヴな想像をしてしまう。サビの歌詞はただ題名を言っているだけなんだけども。そんなところも含めてこの曲はかなりお気に入りになってしまいました。

これは保存版としてDVD購入せねば。

【其の一】「コールオブデューティー・モダンウォーフェア2」/XBOX360

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コールオブデューティー・モダンウォーフェア2」/XBOX360
(スペシャルオプス:難易度ベテラン 現在:「突破口」攻略中)

モダンウォーフェアシリーズは一作目もこれも両方積んだまま。評判の良さは知りつつもなんとなくやらずにきていたが、先日Richから「スペシャルオプスをベテランでクリアして実績コンプしたい!」との要望を受け、今特にやる事もないし、半ば付き合い程度に始めてみました。

とは言っても難易度はベテラン。
生半可な心持ちじゃ大変な事になるのは目に見えているが、実は周りの友人たちはベテラン・スペシャルオプスをクリアして、「スター69」の実績を持っているのが4人も居るという現状もあり、「俺だってやってやろうじゃないか!」という気持ちもありました。ただ、全員口にしているのは「これは地獄・・・」との事。
そんなわけで、現在クリアした面の感想を順に書いていきましょう。

ザ・ピット
模擬戦。敵の攻撃はなし。とにかく撃ち漏らさず駆け抜ければ大丈夫。何度かやって出現位置さえ覚えれば楽勝。

篭城スナイパー
ビルの上からスナイパーライフルのみで、押し寄せる敵を駆逐する作戦。ホフク状態でも顔をちょっと出すだけで即瀕死になる。これはいかにロケット攻撃で敵を減らせるかだな。トラックも早めに破壊すればさほど苦労はないが、見落とした敵が知らないうちにビルに登ってきて、気がついたら至近距離から撃たれて終わりって事もあるので気は抜けない。

盗まれた街
「スナイパーライフルじゃなくて、そろそろアサルトライフル撃たせてくれよ~」ってボヤいていたら来ました!狭いフィールドの中、50体の敵と真っ向からぶつかり合う面。
が、これが最初の難関。まだこのスペシャルオプスに慣れていないからか、とにかくリトライが多かった。闇雲に突っ込んでも即死確定だが、くすぶっていると軍用犬が噛み付きにくるという。軍用犬は一発死になのでかなりの恐怖。ブラックオプスのマルチでも犬は怖かったが、あれは味方同士が近くにいればなんとかなった。これは2人なので、ひとりがダウンする事が簡単にリトライへの布石になってしまう。えらい緊張感の中、1時間半ほどかけてなんとかクリアしました。

脱出行
雪山での、所謂スニーキングミッション。
敵の巡回する場所を覚えて、動かない敵が2人以上居る場合は2人で一緒のタイミングでスナイプして倒せば大丈夫。これは楽勝のステージ。

橋上強襲
L4D2のステージのラストを彷彿させる、朽ちた高速道路を突き進む。
途中のヘリが厄介。ただでさえ歩兵の敵に対応しているのに、空からの攻撃でペースが乱れる。早めにRPGで撃墜しないとキツい。

援護射撃
一人は歩兵で目的地まで進み、もう一人がガンシップによる空からの攻撃で護衛する。
屋内に居る一部の敵の出現パターン以外はほとんどランダムで、特にヘリからラペリングしてくる集団は早めに空から迎撃しないと敵で溢れかえってしまう。夜のステージという事もあってか、ガンシップ側から見るとヘリが非常に見づらい。歩兵に教えてもらっても確認出来るまで時間がかかるって対応が遅れる事もしばしば。
結構リトライした。とにかく、ガンシップの操作に慣れる事かな。

死屍累々
敵をひたすら倒して、一定以上のスコアを稼ぐ。スコアの出方がマルチ対戦を彷彿させる。
最初、フィールドの真ん中に放り出されるような形でスタートするので、あれよあれよといううちに殺されしまったけど、レストランみたいな建物をキャンプポイントにしたら割と耐え忍ぶ事が出来た。結構雑なプレイだったにも関わらずクリア。意外と簡単なのかも。

爆弾処理班
敵が仕掛けた爆弾を4ヶ所解除する。
これはとにかく時間が厳しい。時間を気にして雑なプレイをしようものならあっという間に殺されるし。
とにかく効率よくいくような立ち回りが大事。地形が多少入り組んでいるので、2人で別ルートから攻略していく方が敵の注意を惹きつけられていいのかもしれない。最後は特にそんな感じだった。

レース
スノーモービルによるタイムアタック。
これが出たときのRichの嫌がりようはおもしろかったw 「PUREが終わってやっとレースゲームから開放されたと思ったのに~」
ルートさえわかってしまえばそんなに難しくはない。でも、ベテランだとタイムぎりぎり。

ビッグ・ブラザー
今のところ最も手こずった面。一人が歩兵。一人がブラックホークで空から援護するという。
歩兵の戦闘力じゃまったく太刀打ち出来ない量の敵が来るので、ブラックホークが頑張らないと話にならない。
ただこの面に関しては敵の量や出現場所がほぼ決まっている(か、数パターンしかない)ので、諦めずリトライしていれば、かなりいい動きも出来るようになる。
最後のレストランの屋上に行くシーンが最初、エラく大変に感じたが、建物の裏側から屋上まで一直線に上がれるハシゴがある事にだいぶ後になって気づいた。回り込むルートと敵のパターンを覚えていない間はとにかくリトライ必至のステージ。

見えざる者
スナイパー合戦。まったく見えないところから撃たれ、こちらも望遠スコープを覗いて探さないと一切敵を発見出来ない。特にギリースーツを来て野原にうつ伏せにされるとかなりキツい。
これも結構リトライしたけど、スナイパーの初期位置は大体決まっているので、早めに行動して対処していけばなんとかなる。後半になると、スナイパーよりも普通に警備している敵の方が怖くなる。


今のところはここまで。
難易度が難易度なだけに、壁から不用意に顔を出したら一気に画面が真っ赤になって即死という事も多かった。
カバーしても、もうどうにもならない状況になる事なんて当たり前だし。
でも、難しいながらも各ステージのアイデアに溢れた構成には感心した。それぞれにカラーを持たせていて飽きさせない。難易度レギュラーでやれば誰でも楽しめる内容だと思う。
さてこの先、友人曰く「真の地獄」が待っているらしい。
果たしてどんなでしょう。

【其の二】「428」/PLAYSTATION 3

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428」/PLAYSTATION 3
(本編、黒の栞、白の栞とその次のシナリオまでクリア。BAD ENDコンプリート)

中盤以降は、一刻も早く先が見たくなってしまうほどの展開。
最後の2時間はヒントも出ず、ゲームとしての難易度が急激に上がるが、この事件をしっかりと推理しないといけない選択肢も多いため、ここまで来てチュンソフトの感じを強く味わう事が出来た。
中には微妙な選択肢が物語の大きな鍵を握っている事もある。最初は「これが?」と思うが、越えてみるとちゃんと辻褄が合うようになっている。これだけ複雑な人間関係を物語の中に絡ませるのって相当な手間がかかっているんじゃないのかな。「街」から10年。こりゃまた10年待たなきゃ続編は出来そうにないわな。

単純に物語のおもしろさにも感心した。こんなおもしろいストーリー中々ないよ。
軸はシリアスだが、細かいところで人情モノっぽい展開を多く取り入れ、脇役も皆魅力的に描く事に成功している。
クリアしたあともキャラ達にふと思いを馳せる事もしばしば。

クリア後に出るボーナスシナリオ。
黒の栞はアニメ絵で音声も入ったビジュアルノベルのようなもの。
これはおもしろくなかった。終始、軍事系の専門用語に酔ったような文章で退屈だった。最近の言葉で言えば高二病ってやつか。
ただひとつ、途中で主人公の仲間が1969年のリビアのクーデターでカダフィと共に戦ったなんて一節があったのは、「おっ」と思った。「428」が出た時期が2008年という事を考えると、世界情勢に疎い自分は今プレイして初めて言葉の意味がわかるものだった。

白の栞はまあまあかな。ボーナスシナリオとしてはちゃんと楽しめるものだし悪くないと思う。

その次のやつは完全なパロディなので、まあご愛嬌で。

さすがにここまでやるともういいかって感じなので、虹の栞はパスします。それでも十分おもしろかったし。

テキストアドベンチャーでここまでおもしろかった作品は相当久しぶり。なんか、こういうのもっとやりたくなりました。
というわけで、次は廉価版で6月に出る「シュタインズゲート」に期待します。周りの人達の評判も上々だし。「まさか、360パッド持って泣くとは思わなかった」なんて聞いたらやらないわけにはいかんでしょう。

【其の一】「ファンタシースターポータブル2 インフィニティ」/PSP

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ファンタシースターポータブル2 インフィニティ」/PSP
プレイ時間:23時間40分 LV36

一作目はLV60あたりまでやって、そこそこ楽しんだ。
無印の「2」はすぐにやらずに安くなるのを待っていたら、「インフィニティ」が発売になったのでこれを機に購入しました。
発売日に買ってプレイするPSPソフトなんてこれが最後かもしれないなー。そうでなくても久々の稼働となるPSP。

今回はとにかく要素が多い。
ミッションを自動生成するミッションコードを合成して新たなミッションを作ったり。街に居るキャラが依頼する条件付きのクエストが多数にわたったりと、ヴォリュームだけでもかなりアップしている。
基本的な流れが全て、ミッションをこなしていくところは相変わらず。
ミッションクリアなどでもらえる報酬、というかプレイのご褒美は全てアイテム。武器だったり、部屋のインテリアだったり。
このゲーム内を自分のカラーに染めたりするのをやりがいと感じるかどうかでこのゲームは大きく好みがわかれるな。難しい大きな壁を乗り越えるといったゲーム性とはちょっと異なる。中にはそういったものもあるけど。

難易度は前作の「1」とDSの「0」のちょうど中間なのかな?
やはり「1」はヌルすぎたのでもうちょっと歯ごたえのある仕様にしたかったのだろう。スケープドールを一体までしか持ち出せなかったり。
ストーリーミッションに至っては、自分のレベルに合わせて敵の強さが変わるので、ちょっとした緊張感はある。この仕様はいいな。
でも、フリーミッションは難易度を選べるので、自分の力が足りなかったらひとつ下のランクにして延々レベル上げを出来るので、基本的には誰でも出来る間口の広さはある。

今回、すれちがい通信が可能になった事でそれで入手した強いキャラと同行して遊ぶ事が可能になった。これはフリーミッションでランクの高いものを挑むのにはいい。でも、寄生は以前よりもしにくくなった印象。
ちなみに、やっぱりみんな女キャラを作りたがるのね。

現在やっているエピソード1だけでもかなりのヴォリュームがあるので、かなり長く遊べそうな一本。
あとはまだ未体験のインフラ対応のマルチプレイ。PSNが。。。

【其の一】「428~封鎖された渋谷で~」/PLAYSTATION 3

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428~封鎖された渋谷で~」/PLAYSTATION 3

(現在:15時)
随分前に買ったものの、ずっと積みっぱなしだった本作。
仕事が、2~3月の年度末で寝る前のちょっとした時間しかゲームが出来ない事も多かったので、プレイしていても疲れないこれをやっと開封してみました。

」はサターン版、PSP版と2度チャレンジしたが、いずれも途中でやめてしまった。
巷の評判とは裏腹に、なんかダレるというか、キャラ達に感情移入が出来なくてあまりおもしろいと思えなかったのが原因。
「428」は「街」と同じシステム、しかも同じように渋谷を舞台にしているという事で、今度こそは!という思いを持ちつつもあまり期待せずに始めてみました。

序盤からわりとスピード感のある展開が多くて結構引き込まれる。このあたりは「街」と違うな。
各人物の関係や、文章中でしか語られない個人名が後々意外な人物である事がわかったりと、進めるうちにキャラ達の絡みも複雑になってくる。
個人的にはキャラの魅力は脇役を含め、こちらの方が好きかな。そのおかげでプレイ意欲が持続している。
ストーリーもかなりおもしろいと思う。
根底だったり、細かいところだったりと、常に謎を残したまんま進行するのは「LOST」とか昨今の海外ドラマの影響を感じさせる。

キャラごとに作風も違い、特に大沢のストーリーは画の作り方がおもしろい。コントラストの強い毒々しい色合いと、おそらく意識しての不自然な構図などは、鈴木清順の映画を彷彿させられた。

タマのストーリーは最初こそポップなものだが、中盤で激変する。他のキャラも含めたストーリーの根底に深く関わるもので中々衝撃を受けた。
それ以降はさらに目が離せない展開になっていて、一体最後はどのようにまとまるのか、非常に気になるところ。

テキスト型のゲームを最近やっていなかったけど、これは巷の評判どおりかなりおもしろい作品じゃないかと思います。出来れば、まとまった時間に一気に進めてしまいたい。

完成!「ベトナムでもキルでいこう!!」

youtube版


ニコ動版


去年11月に発表した「キルでいこう!!」に引き続き、DLCベトナムを題材にした続編を作ってみました。
タイトルは「Born To Be Kill Vietnam~ベトナムでもキルでいこう!!~(For BFBC2V)」

今回初めて観る人のために最初から説明すると、うちらPsy-VOGUE2人が去年の発売から今に至るまで延々とハマっているゲーム、「Battlefield Bad Company 2」。これがあまりに好きすぎてそれを題材に曲にしたのが前作
で、去年の年末に追加ダウンロードコンテンツとして、BFBC2のシステムはそのままに舞台をベトナム戦争に移したのが今回題材にしたBFBC2 Vietnam。

前作は、4つの兵科をヴァースに分けて歌ってみたけど、今回は5つあるマップを各ヴァースに分けて構成してみました。そのマップのローディング中に流れる音楽をサンプリングして作ったトラックがそれぞれ流れます。なので、導入部も合わせると全部で6個のトラックが次々と流れる展開になっていて、こんな組曲風なやつをヒップホップで作った事がないだけにちょっと手間は掛かってしまいました。
歌詞は俺とRich独自の視点で各マップでの特徴を歌ってみたけど、特にRichの歌うOperation Hastingsは世界中のみんなで部隊アクションをやった結果このマップが解除されたという事を綴っているいて、これは現代戦も含むこのゲーム全体を総括するようなリリックで中々センチメンタル(?)なところがグっときます。
ラップの出だしが「BFBC2 究極過ぎるぜ YOU」という前作のフックで始まり、「これが究極のオンラインゲームだぜ~」という最後のラインが前作の導入部で終わるところは意識的にヒップホップの王道的手法を取り入れました。
まあ、これはわかる人にだけわかればいいんだけどw

前作のときは、こういうプレイ動画をアップするのが初めての経験だったので、エンコードとかをあまり深くわかっておらず、ニコ動版がガビガビの画質になってしまったという反省から、今回はある程度コーデックの知識を踏まえてアップしたので、以前よりは字幕なども見やすくなっていると思います。
ついでに前作の画質がもうちょっとちゃんとしているヴァージョンのニコ動版もアップしました。

5月のライヴ予定

5/30(月)"NOTIE" @小岩 BUSHBASH
open19:00 start19:30
adv1000yen/day1300yen(+1drink order)

●出演
disk-3
Psy-VOGUE
TropeN
クレパス
恥骨


2回目のbushbash。
今回はdisk-3、TropeNと一緒という、知る人ぞ知るモグラ山荘仲間ですw
一緒にやるのは相当久しぶりだなー。最近みんなのライヴ観てないし。きっとすごい進化しとるのだろうな。
単純にライヴを観るのも楽しみな日です。
うちらは4番目で21時から。
ちなみにTropeNは20時からで、disk-3は21:30からです。
よろしく~
Live Schedule
11/11(土)鶯谷 What's Up
12/27(水)代官山 UNIT
12/30(土)立川 A.A.Company
1/16(火)東高円寺 二万電圧
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DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
↓のメールフォームよりメッセージをください。

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