「ニンテンドー3DS アクアブルー」

明日、水曜日はライヴです。うちらの出番は20:20から。
先月も一緒だったTropeN、日本泥棒のDs加藤君のもうひとつのバンドAwaking of the Comatoriumも出ます。かなり楽しみなイベント。
我々は、2年前にやった10周年イベントでも久々に歌ったPsy-VOGUEとして一番最初に作った最古の曲をやります。それ以外も久々の曲もいくつかやるのでお楽しみに。

6/29(水)「MOFUROCKvol.17」@渋谷屋根裏
open 未定 start 未定
adv.¥2000 door.¥2300
出演:TropeN/Psy-VOGUE/ぞえあ/ea:Awaking of the Comatorium/他



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ニンテンドー3DS アクアブルー

買ったのは3月だが今頃になって感想を。
実はこのハード、第一印象がかなり最悪だった。それでも買ったばかりのものを悪く言いいたくない気持ちもあったし、自分の慣れの問題かもしれないなとも思ったので、ちゃんと書くのは保留にしていました。

最初手にしたとき、ビックリしたのは3D表示にしたときの視野角の異常なまでの狭さ。3Dで見えるようにするためには見る角度を完璧に固定しないといけない。
ボーっとした感じで適当に見ると単なるブレた画像にしかならず、目には常にある程度の力を入れていないといけないし、プレイ中も本体の角度をちょっとでも変えるともう見えなくなるので気が抜けない。
これがアクションゲームとなるとかなり厳しく、緊張感のある場面や焦ったりするとボタン操作に力が入って角度が乱れたりして画面が見えなくなり、肝心なシーンでミスする事も多い。これが大変なストレス。

じゃあ、据え置き機のような感覚でプレイすればいいんじゃない?って意見もでそうだが、そう簡単なものではない。携帯機である以上、手軽さがあるところが魅力なわけだから、ここまで不便な時点で不自然であるし、もっと言うと欠陥品ともいえるでしょう。
3D表示を切ると画面がせまくなったPSPって程度の普通のマシンと化す。電池の減りが早い分、PSPよりダメかもしれない。
ゼルダなどの3Dアクションなどは3D表示にすると奥行きが出る分、画面が広く感じる。だから出きるだけ3Dでプレイしたいんですよ。でも、そうすると前述したストレスばかりが溜まってすぐ電源を切りたくなる。
3月に買ってすぐに「これは・・」って思ったけど、自分の目の慣れかと思ったし、ゼルダが出ればもうちょっと感覚も変わるかと思っていたけど、あの、時のオカリナがハードの欠陥のせいで満足に遊べないレベルだったという自分の中での答えが出てしまって、残念ながら3DSはもうほとんど今後やらないだろうなという結論になってしまいました。

やっぱり、裸眼立体視の技術は今のところこのへんが限界なのかもしれない、コストの面も考えるとね。
おそらく数年後には視野角を広く改良した本体が必ず出ると思う。それが出たら改めて3DSのソフトは遊ぶかな。
なんか、そんな見切り発射で未完成なハードを任天堂が発売したって事もショックだね。今でこそ時代遅れ感があるWiiだって発売当初はその斬新さにときめいたものだ。というか、新しいハードを買ってこんなにもときめかなかったのは初めてだ。
もう、本体を売ってしまってもいいとも思うが、ゲームボーイのソフトを遊ぶためだけにでもしばらくは使っていこうかな。
やっぱり俺はDSiが一番いいなー
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【其の二】「ファンタシースターポータブル2」/PSP

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ファンタシースターポータブル2 インフィニティ」/PSP
プレイ時間:61時間18分 LV78
ストーリーモード:エピソード1、エピソード2クリア。

ストーリーモードはシリーズ中でも最も力を入れて作られてたんじゃないかな。
キャラも立っているし、中々おもしろかったと思う。ただ、エミリアとユートは最後まで好きになれなかったけれども。
エピソード1をやっているときは「早くこの小娘(エミリア)中心の物語をとっととクリアして、エピソード2のナギサに会いたいよ」って言っていたのに、実際エピソード2やったら、ナギサは想像以上の厨二キャラだったw

通常ミッションと違って、ストーリー用のミッションは、ただ敵を討伐するだけの内容にはせず、色々なアイデアを散りばめたものが多かった。と、言っても難易度に影響するほどでもないので、フリーミッションの連続で気分転換したいときなどに進める位でちょうどよい。
ラスボスはどちらのエピソードのものも結構強く、2、3回はリトライしたかな。ボスの攻撃パターンをしっかり覚えたりといった、アクションゲームのスキルが必要。

このゲーム、実は自分に取ってトレハン(トレジャーハンティング)系のゲームで初めてと言っていい位珍しくハマったものでした。正確にはファミコンの「ウィザードリー」とかもハマったけど、昨今のゲームだと今ひとつおもしろさがわからないものが多かった。少し前にやっていた「悪魔城ドラキャラHD」もアクションゲームとしては好きだったけど、真髄はトレハン要素なのでそこまでハマれず終わったりとちょっと残念な気持ちになるものもたくさんあった。
別にドラキュラよりPSP2Iの方が優れているってわけではなくて、個人的にツボに入りやすかったんだよな。
Sランクとかの強力な武器を取れたとき、「おおー!」ってなるけど、「装備条件:レベル70以上」とか書いてあって、その装備を使いたいがためにレベル上げをしてそれを装備。レベルが上がったので、上級ミッションをやったらさらに強力な武器をゲット。「装備条件:レベル80以上」・・・レベル上げ頑張る!の延々ループ。でもそれが楽しい。
武器もかなり種類が多いので自分なりのこだわりを見つけやすい。威力にこだわるだけじゃなくマルチでやったとき個性を見せたいってのだけでも選択肢の幅が広い。

自分は最初、中遠距離を使って敵を倒さないとおもしろくないだろと思ってレンジャーを選択、ツインガン、グレネードランチャーやレーザーキャノンとかが好きで使っていたけど、上級武器が中々出ない。代わりにソードで強いのが手に入ったのでハンターにチェンジしたら、それはそれでまたおもしろかった。レベルが低くても一発の威力が強いから、敵からのダメージさえ軽減出来れば自分より上のレベルの人とやっても役に立てるところが嬉しい。

ストーリーモードが終わったらさすがにもうやらなくなるかと思ったけど、全然そんな気配はない。むしろやればやるほどドンドンおもしろくなってくる。
これを買った直後にPS3の個人情報流出問題が発生してしまったため、未だにインターネットマルチをやっていない。インフラモードで繋げないんだよね。コード入力ができなくて。
アドホックパーティーを使ってもいいのかもしれないけど、ちょっとまだ二の足を踏むなぁ。キーボードチャットしながらゲームするのが嫌いなんで、VCじゃなきゃ絶対やりたくないし。それ以前に転生も一度もしていないでLV78じゃヒヨッコすぎて申し訳ないんじゃないかと思ってしまうんだよなー。
最初はインフラモードで友人とやりたいところだ。

6/21 Club GOODMAN 終了

楽しいイベントだった!
対バンは皆刺激的だし、そのパワーをもらってうちらもテンション高いやつは出来たんじゃないでしょうか。

前半は、最近ではいつもの流れ。フリースタイルから「童貞がとまらない」へ。
今回は俺のしょうもない夢の話を延々してしまった。あれウケてたのか?w 少なくともこちらはやってて楽しかったですよ。
対バンがドラびでおさんという事もあってうちらも映像を使った曲で勝負!ってなわけで「キルでいこう!!」と「ベトナムでもキルでいこう!!」を連続披露。
「キルでいこう!!」は今まで音ナシの映像に合わせてサンプラー演奏していたけど、今回からはベトキルと同様、カラオケヴァージョンを作ってハンドマイクで歌う形にしました。
反応はわりと良かったんじゃないかな。今まで何回かやっているけど、大概このゲーム知らない人が大半だから、ポカーンと見られるか、わからないなりにも楽しんでもらえるかのどちらかになる。今回は皆笑顔で見てくれてたし、歓声も良く飛んでいたからこちらとしても満足。なにせイベントの雰囲気も良かったしね。

「キルでいこう!!」シリーズは今後はあまりライヴではやらないかな、たぶん。
でも、ご要望があれば全然やりますよ。「次のライヴ、行くからあの曲やってくれ!」ってリクエストにはほぼお応えするという姿勢でやってますからw 
1stデモテープに入っている「おれはサイボーグ」やってくれ!とか言うような年寄りの意見は無視しますがw

次回Psy-VOGUEライヴは6/29(水)@渋谷屋根裏です。
先月に引き続き、偶然にもまたTropeNと一緒です。あと、日本泥棒のDs加藤君のバンド、Awaking of the Comatoriumも出ます。これまた楽しみですわー

2011/6/21 SET LIST
① The Funkiest Example Vol.3
② Drill Syndrome~童貞がとまらない~
③ Born To Be Kill~キルでいこう!!~(For BFBC2)
④ Born To Be Kill Vietnam~ベトナムでもキルでいこう!!~(For BFBC2V)

明日ライヴ

「ポリス・ストーリー」の事書いてたらライヴ告知忘れたw

はい、明日火曜日はライヴです。
ドラびでおさんが対バンなので、我々も映像で勝負!って事で「キルでいこう!!」、「ベトナムでもキルでいこう!!」初の2曲連続でやります!「キルでいこう!!」は今年初めて歌うな。
これ終わるとこの2曲は当分やる事はないと思うので、お見逃しなく~
うちらの出番は3番目で、19:50からです。ちなみにドラびでおさんはその次で20:30から。

6/21(火)<エクスペリエンス・ジャパン!?>@秋葉原 Club GOODMAN
O/18:00 S/18:30
前/\1,800 当/\2,000
ドラびでお / MASTER MASTER(静岡) / アーバンダンス / Psy-VOGUE / 門前払い

映画「ポリス・ストーリー」

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映画「ポリス・ストーリー」をブルーレイで鑑賞。

ついに1~3作目までを収録したブルーレイボックスを購入してしまった。
約20年ぶりに観たけど、やっぱり傑作だなー

吹き替え音声は当時のTV版のもの。
でも、このての昔のものにはありがちな、所々カットしての放送だったため、途中で突然原語&字幕になってしまう。
まあ、わかって見ていれば特に気にならないが。
むしろ、「へぇ~、当時はこんなところをカットしてたんだー」って思いながら見ていた。
その中でもちょっと驚いたのが、後半同僚殺しの罪を着せられたチェンが自分を信用せず逮捕しようとした署長にブチ切れるシーンがあったが、ここらへんのくだりが全カットされていた事。
チェンの感情剥き出しで叫ぶ、のちには「踊る大捜査線」での有名なセリフはここからインスパイアされたんじゃないのか?って位印象的なシーンであるにも関わらず、これをカットしてたなんて・・。
放送時間のためなら映画なんてこんな扱いだった、大らかな時代だったんだなぁと。

最後のデパートでのアクションシーンは久しぶりに観ても最高。
CG主体のアクションシーンが主流の現代でも、まったく古びる事はない。きっと今の子供が観たってこの凄さはわかるはずだよ。

怒り爆発させたチェンが最後に悪の元締めやその弁護士を「私を殴れるのか?」と言われても躊躇なく2回3回と殴り飛ばすという、「悪いやつにはひたすら暴力で解決!」という徹底した姿勢が素晴らしい。痛快。

そして、ご存知これまた最高のエンディングテーマ。
初めて対訳を見たが、こんなにも直球な歌詞だったとはw。
「俺は正義のために生きるぜ~、悪は許さないぜ~」っていう。いいですね。カラオケで歌いたいよなこれ。

この映画は間違いなく永久保存版です。

映画「ロッキーⅢ」

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ブルーレイで「ロッキー3」を鑑賞。

レスラー」の感動も冷めやらず、続けてなにか観たいと思って、積みブルーレイからこちらをチョイス。去年末に買ったもの。

これは小学校の頃テレビで観た記憶だけはあるが、内容をまったく憶えていない。
印象としてあるのは、主題歌の「Eye Of The Tiger」がかっこいいって事くらい。

で、久々に観るといきなりかかります、「Eye Of The Tiger」
そして、劇中も「虎の目だ!お前は虎の目を取り戻すんだ!」というセリフが何度も出てくる。
「虎だ!お前は虎になるのだ!」っていうアニメもありましたが。
しかも、これを言うのはかつてのライバル、アポロ。
腑抜けたロッキーに激を飛ばすアポロは1作目で観たときよりも魅力的に映った。
エイドリアンも今作ではかなりの熱血ぶりを見せる。
他にもトレーナーのミッキーなど、こうした、ロッキーの周りの人達がとにかくアツいシーンを見せてくれる事が多かったように思う。

ストーリーは非常にわかりやすい、まあスポ根ものですな。時代性もあってか、当時のカンフー映画のような感触すらあった。

今回の敵選手のクラバーは、笑ってしまうくらい徹底した野獣っぷり。このわかりやすさも好きだw

ロッキーの1作目は自分にとって特別な映画でもあるが、やはり違うなと。1作目はもっとどんよりしているところが好みだった。それに比べると随分と抜けの良い映画になっていったんだな。
「4」はリアルタイムで劇場で観たが、さらにライトになっていた憶えがある。サントラは良く聴いたけどw

まだ未見の「ファイナル」がどうやらかなり良いらしいので、期待して観てみましょう。

映画「レスラー」

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録画してあった映画「レスラー」を鑑賞。
投稿の順番が前後してしまうが、「ブラックスワン」の少し前に観ていた。
こちらは、映像からはアロノフスキーとは思えないほど超正統派な撮り方。派手だった「ブラックスワン」とは対極的。

かつて80年代に活躍した老練なレスラーの、プロレスしか自分の居場所ない痛々しい生き方を描いている。
主演は、これまた80年代に大活躍した俳優ミッキー・ローク。
エンゼルハート」とか個人的に思い入れの深い作品にも多く出演していたが久々に見たら、ミッキー・ロークってこんな顔だったっけ?って位変貌しているように思えた。
でも、いい老け方というか、以前の二枚目俳優的なものとは全然違う、いい枯れた味の出方をしていて、今後第二のブレイクも期待してしまう。
しかも、この映画のコンセプト自体がミッキー・ロークの人生とダブらせて見られるため、より一層思い入れを持ってみてしまった。

ラストシーン、エンドロール直前で見せるラム(ミッキー・ローク)の表情がセリフなしでもグっとくる。
全体的には、期待通り救いのない内容ではあるが、このときの表情が終わりへの覚悟でもあるのになぜか清々しさを感じた。
そして、エンドロールで流れるブルース・スプリングスティーン書下ろしの曲。
これの歌詞が非常に素晴らしい!!
正に主人公ラムの事を歌った歌詞。大してやりたくもないスーパーの食品売り場の仕事もまともに出来ず、散々ほったらかした唯一の家族である娘を、思い出したように会いに行っても愛想尽かされ、サイン会をしても閑古鳥が鳴くような、ボロボロの生き方をしているラムをこんなにもかっこよく、美しく綴った詞は深い感動を呼ぶ。
はたから見れば醜い生き方をしている主人公をラストソングで一気に気高い存在にしてしまうというマジック。この手法は最近観たものだと「ボーイズオンザラン」もそうだった。自分は本当にこれに弱い。意外と地味な映画でこれをやられた方がより心に残る。
この映画も生涯、見続けていきたい作品のひとつになりました。

映画「ブラックスワン」

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劇場にて、映画「ブラックスワン」を鑑賞。

ダレン・アロノフスキー監督作品に初めて触れたのは「レクイエム・フォー・ドリーム」。
スピーディーな映像とサディスティックな空気感に新進気鋭の凄さを感じ、他の作品も追って観ていった。
他作品は「レクイエム~」とは違った作風のものが多く、それはそれでおもしろかったが、「ブラックスワン」は久々に「レクイエム~」で感じた切迫した映像を堪能出来た。

話題になっているだけあって、ナタリー・ポートマンの芝居は秀逸。というか、これ以上画になる女優は居ないんじゃないかってくらいのハマリ役。もちろん本人頑張ってのものだと思うが。

パーフェクトブルー」との引き合いを良く出されているので、観る前からそこらへんを意識してました。
まあ、随所にそれを感じさせるところはあれど根本は似てないでしょう。
自ら、汚れないと本当の演技は出来ない、新しい自分を開けないっていう葛藤から無理な事に臨んでいくところは似ているけども、「パーフェクトブルー」は嫌々ながらやるしかないって感じで、「ブラックスワン」は、日常の切迫しているものからの開放、それへの憧れのあこがれっていう違い。
これって、実は女の人には共感得られやすい部分あるんじゃないかな、わからんけど。
反対に「パーフェクトブルー」は同じようなものが描かれていても男性視点というか、若干女性軽視もあるように思える。

まあ、そんな事抜きにしてもかなり楽しめる作品。
アロノフスキー特有の常に痛々しい映像ではあるけど、ラストの舞台でのシーンなんかはもう理屈なしに圧巻。画と音楽だけでもふっ飛べる。非常に劇場映えする作品でした。



ライブ動画 5/30 Bushbash

この間のBushashのライヴ。
disk-3のグンちゃんが撮ってくれました。
上から順番に再生してくとそのままの流れになります。
最初のフリースタイルは途中から。
「童貞がとまらない」はここで初めて観る人も多いんじゃないかな。
最後のWAXTRAXは一年半振りにやったら、ミスしまくりでした。でもなんかおもしろいんでアップw

「Free Style」


「Drill Syndrome~童貞がとまらない~」


「WAXTRAX No.1」

6月のライヴ予定

もう今年も半分終わろうとしている。
年末に発売するアルバムに向けて、今年後半はちょっと密度を高くして取り組まくては。
一応、今のところは順調に曲は揃ってきています。夏には出来るだけRECをたくさんしよう。

そして今月も元気にライヴします。

6/21(火)<エクスペリエンス・ジャパン!?>@秋葉原 Club GOODMAN
O/18:00 S/18:30
前/\1,800 当/\2,000
ドラびでお / MASTER MASTER(静岡) / アーバンダンス / Psy-VOGUE / 門前払い

6/29(水)「MOFUROCKvol.17」@渋谷屋根裏
open 未定 start 未定
adv.¥2000 door.¥2300
出演:TropeN/Psy-VOGUE/ぞえあ/ea:Awaking of the Comatorium/他


21日は、ドラびでおが対バンという事もあるのでこちらも映像付の曲である「キルでいこう!!」をまたやろうかなと。今回は2曲連続でやってみるのも良いかと思っております。
29日は、偶然にもまたTropeNと一緒です。シブヤネで一緒だとホントにモグラ山荘を思い出すw
両日共、まだ出順を聞いていないので決まったらまたお知らせします。
Live Schedule
10/11(金)阿佐ヶ谷 Yellow Vision
11/11(土)鶯谷 What's Up
12/30(土)立川 A.A.Company
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DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
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