2013年総括

過去2年のくすぶりからやっと開放されたと言い切れるほど2013年は俺にとって良い年でした。
正確に言うとやっとステップを踏み出した実感を感じられる年だったというか。特に7月以降は楽しい事づくめだったように思います。

①電子書籍による漫画熱復活
②たくさんの昔の友人達との再会、復縁、楽曲での共演
③短編映像作品への主演
④初めての海外旅行でアメリカ西海岸の様々な文化に触れる
⑤数々の素晴らしい音楽の新譜やゲーム
⑥VARRISPEEDSの音楽

思い出したところでこんなか。

特に②は本当に楽しい思い出が多い。楽曲での共演ってのはそろそろ発表出来る頃じゃないかな。なにしろラップ始めて15年以上で初めてフィーチャリングされたからね。お楽しみに。

④は人生観に影響与えるほどでしたね。世界の文化にもっと触れたいと思ったよ。毎年どこか行ってみたい。出来れば観光地ではない、現地の生活感を感じられるところが良い。音楽で海外に行く機会があればなー。

⑥はバンドの音がとにかくどんどん良くなってきて、ホントこれからかなり良いものが出来そうな予感がしている。ライヴ観た事ない人は是非!と、自らオススメしたい。でも、バンドでの音源はもっと万全を期した状態で発表したいね。

⑤、今年も色々楽しませてもらいましたよ。今年一番良かった新譜はJOSE JAMESの「Beggining No End」。これは間違いなく不動。リズムに関する観念に影響与えるほど良かった。
メタル系だとRECKLESS LOVEの「Spirit」が良かった。80年代L.A.メタルの良さを最高のバランスで現代に伝える彼らが三作目にしてまたワンランク上のクオリティのものを作り上げた。
ゲームだと、やはり「GTAⅤ」か。月並みなセレクトながらこれはやはり凄い作品ですよ。GTAシリーズは数時間のプレイで良さを判断してはもったいない。完全なスルメゲー。それを実感しました。

さて、2014年は今年ステップにしたものを確実にカタチにしていきたいね。いけるでしょう!間違いなく。
既に色々と楽しい予定が入っています。

皆様も良いお年を!
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【其の一】「ブレイブリーデフォルト・フォーザシークウェル」/NINTENDO 3DS

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ブレイブリーデフォルト・フォーザシークウェル」/NINTENDO 3DS

(プレイ時間:15時間48分)

一年前に発売された無印版では事前情報の時点でなんら惹かれる事はなく。発売後、口コミで話題になっていた事でちょっと気になり、そろそろ中古も安くなってきたので買おうかというところで、この完全版が出る事を知りこちらの購入に至った。

なるほど、これは凄い。昔のFFだ。
正確に言うとスーファミ時代のFFを現代的に最良なアップデートを施したような感じというか。
かつて、スクウェアはスーファミ時代に最も先鋭的なゲームデザインをしていた。「Ⅳ」が出た時点でFFは既にRPG界でもトップクラスの大作であったが、DQに対する対抗意識がまだ作風に出ていた頃で、尖ったセンス(病んだセンス)を随所に感じるものだった。
これがPS時代になって、現在のFFのフォーマットである「Ⅶ」が出る事でシリーズは大きな変革を遂げるわけだが、「ブレイブリー・デフォルト」では、タイトル通り原点に立ち返る事で、クラシックスタイルRPGのおもしろさを懐かしさだけで終わらない骨太な魅力にまで上げている。

スーファミ時代のFFと言えばこれ、アビリティですよ。アビリティ付け替えですよ。
いや、現在のFFも同じようなシステムがあるけれども、はっきりと「アビリティ」と表記して、それを軸にキャラのジョブチェンジを促す思い切りの良い仕様は正にブレイブリーデフォルト!という事でしょう。もっと顕著なのは、メニューの中の「アビリティ」の下に「必殺技」という欄がある事だね。今時なかなか「必殺技」とは言わないもんな。

かつてのFFを思い出させる要因として、中ボスが中々に手ごわい事もある。
ただ漠然と「たたかう」をポチポチ押していたら速攻で死にます。特に序盤。ここで、本作独自のブレイブシステムというものをうまく利用する。これは、ターン制バトルにおける1キャラ一回限りの行動という制度を解放したもので、ブレイブを選ぶと次回以降のターン分を前借り出来る。4回分まで前借り出来るので、ほとんどの戦闘は1ターンでカタがつく。が、ここでの判断をミスると2ターン目以降にまったく行動出来なくなって敵からのサンドバック状態に。ある程度の計算の元に、ときに思い切った行動をするギャンブル要素にもなっている。
このシステムが本作最大の特徴なわけだが、このように文字にしても簡潔伝わるほど非常にシンプルな要素。PS時代のスクウェアは要素をこねくりまわし過ぎて無駄に難解なシステムになってしまった事もあって、敢えてここで踏みとどまっているのがわかる。
個人的にはシンプルでいて、ちゃんと奥深いターン制バトルのRPGは大歓迎。近年だと「ペルソナ4」のVITA版とか凄くよかった。この伝統的なスタイルもしっかり大衆に受け入れられる仕上がりでリリースしてもらえるとゲームの進化にポジティヴな感情を持ち続けるひとつとなりそうですよ。

ストーリーは、今のところまあ、中々うん、といったところか。悪くないですよって感じかな。
主人公のティズのキャラが全然ピンとこないのは残念。こういう人畜無害の主人公のRPGはあまり好きではないかなー。パーティーの他のキャラが個性が強いのでこうしているのかもしれないが。俺は逆転している設定の方が好きですよ。「テイルズオブヴェスペリア」とかね。
昔のFFと言えば、子供キャラでも容赦なく物語上の犠牲になる事も有名。
14時間ほどプレイしてきたら・・きましたよ、「ホントに死んじゃったの?」ていうやつ。愚かな奴には当然の死を!とでも言わんばかりに。ま、サブストーリーですがね。本編は今後どうなるのか。

今のところは結構おもしろいし、好感が持てる作品です。
音声はなくてもよかったかなと思えなくないが、まあ些細な点。
最後まで楽しみましょう。

【其の一】「バトルフィールド4」/PLAYSTATION3

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バトルフィールド4」/PLAYSTATION3

(マルチを3時間程度)

待望!!
。。と思って2年前やった前作「BF3」は決してつまらないわけではないが、「BFBC2」が究極のオンラインゲームと信じて疑わなかった自分の中ではまったくハジけない代物だった。ホント、まったくハジけなさすぎてやる度にゲンナリする事の方が多かった。
マップの構造が好きでない、操作性が好きでない、「BFBC2」で好きだった要素やセンスがなくなってしまった等、理由はいくつかある。もちろん、新要素でおもしろいものもあったが、相対的に見てもマイナスポイントの方が多かった。繰り返すけど、自分にとってはね。

と、すっかりBFに冷め気味の頃リリースされた本作、今まで360版でやっていたのをなぜ今回PS3版で買ったかというと、新品未開封品が安かったから。PS4版を1000円で買えるコードもついたいたので、お得かなと。
本当は、手に馴染んでいる360コントローラーでやりたかったんだけどね。その代わりこういうもの(なんか今値上がっとる。通常は4400円位)を買いました。360パッドとはやはり若干違うが、純正PS3パッドでやるよりはやりやすい。

「BF3」を初めてやったときは、「なんだこれ?おもしろいかこれ?」って印象で、「BFBC2」のときのトキメキ度具合とは相当かけ離れたものだった。(のちにBF3も味が出たものの)
が、今回の「BF4」は始めていきなり手になじむというか、マップ構造やそこで起こる局地的な攻防戦などの一個一個がいきなりおもしろいと思えた。ストレートにおもしろい!と思えた事がかなり大きい。

意外だったのは普段はラッシュばかりやって、あまりやらないコンクエストに今回はハマった事。
BF3はマップの広さが仇となっていたような気持ちでいたが、正確にはマップを広くするセンスが微妙だったと言える。それに引き換えBFBC2のラッシュなんて、広くて微妙なマップはATACAMA DESERT位だった。
PC版64人対戦というものを主軸に考えすぎたからなのかどうかはわからないが。
それが今作でのコンクエストでは一部を除きほとんどのマップの広さ(広くするセンス)が絶妙。
旗に対して立体構造にするやり方も練りこまれているし、移動が単調になる事もない。
今のところコンクエストが楽しくてラッシュをそんなにやっていない。いずれにせよまだ触り程度のプレイなので、また記事を書いていくと思います。

操作性はこれまた短いプレイ時間ではあるが、まったく問題ない。
BF3のヌメっとした感じよりももうちょっとゲームっぽい感じに近いかな。
キー配置がついに・・というかCODとほぼ同じ配置になってしまったな。まあ、CODもやる身としてはそこまで違和感はないけど、BFもCODシリーズが作ったベーシックの軍門に下ったかとちょっと思った。
ただ、スポットがR2(360はRB)ってのはいただけない。スポット連打しながら打つ事ができなくなった。いや、できなくはないが変にテクニカルな操作になってしまうし現実的ではない。これだけでもBACKボタン(セレクトボタン)に戻して欲しかったかなー。慣れで解消されるのかなー。

分隊が5人になったのも良いですね。
これも次世代機での64人を見越しての仕様だとおもわれる。ますますPS4でのプレイが楽しみになってしまう。
が、前述したように現在の24人対戦でも問題なく激しい戦闘が楽しめるコンクエストが64人になったらエラく混戦してしまわないかとの懸念も。

さて、基本的にBFは50~100時間位やらないと語れないってのが定石ながら、今回はファーストインプレッションがとてもよかったので、とりあえず書いてしまった。
ただ、巷でも言われているように対戦中のフリーズはかなり多い。通販サイトのレビューでは大袈裟に書いているように思える人もいるが、それは通信環境に依存する部分もあるので一概には言えないのでしょう。うちでは、まあ許容出来る範囲ではある。でも、EAサーバー過信しすぎると危険~♫・・どころか誰も最初から信じられなくなるだろうって位酷いかもしれんね今回は。
でも、ゲーム自体の印象は良いです。

【其の二】「グランドセフトオートⅤ」/XBOX360

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グランドセフトオートⅤ」/XBOX360

(プレイ時間:36時間 達成率49%)

人によってかなり違いはあるだろうけど、自分の場合このゲームはいきなりドカンとくるおもしろさではなくてプレイ時間が過ぎるほどにジワジワとおもしろさが増していき、気がついたら離れられない位の中毒症状になってくるような作品だ。

前回の記事では歯に物が詰まったような言い方だったけど、今ではこれは文句なくおもしろいと言い切れますよ!
サブミッションを常に消化しながらストーリーを進めているので牛歩ではあるが、そのぶんゆっくりと楽しめる。
ストーリーミッションは演出が派手で、難易度としてはそれほど難しいものではないものが多いので誰でも楽しめる仕様になっている。
一方、サブミッションは短いながらリトライ必至のものが多い。このゲームの歯ごたえはサブミッションにある。もしくはストーリーでもゴールド評価を狙う事にある。
昨日まで熱心にやっていたのは、トレバーが買った不動産で飛行機と自動車での密輸業者ミッション。
飛行機の操縦がかなり難しいんですよ。地形に触れたら即ゲームオーバーだから割りと緻密な操作を強いられる。
最初は運搬をするだけの仕事が後半にはライバル業者の乗る列車を爆撃せよ!とか出てきて、最後には飛行機でじゅうたん爆撃まで出来るようになる。最初は操作するだけでヒーコラ言ってたのに終盤はウヒヒヒってなるよ。でも、飛行機ミッションの一番の難関は毎回の着陸。

地上での密輸はバギーカーで。これはマップ北部のオフロード地域を爆走出来る仕様で、目的地まで公道を走ると警察がすぐ感づいてしまう中、道なき道を突っ走る快感とクラッシュの緊張感に溢れていておもしろい。
基本的にこのゲームは目的地までをナビでセットして、そのとおりの道を走っていくものだが、ここでは目的地の方向のみをたよりに眼前の地形を見ながら走れるところをひた走るというアスレチカルな(こんな言葉ある?)楽しさを満喫出来る。

表面的な部分ばかりが語られがちな本作ではあるが、ひとつひとつのゲームが凄くよく出来ている。
そして、やればやるほどゲーム作りの資本パワーの凄さに驚く。こんなゲームはそんじょそこらのメーカーが作るのは不可能だ。犯罪をひたすらするゲームなのに、これだけ売れるのだからシリーズを追うごとにお金がかかっていく。こちらの国からしたらビックリする現象だよな。
でも、それだけプレイする人が多くなるとゲーム中にストレスを感じるような部分を作らないようにする気遣いを随所に感じる。
以前のシリーズだったら、ミッションに失敗すると家まで戻されたりしたものが、今作ではミッションの途中から。死ぬ手前のところからリトライ出来たりする。以前はゲームオーバーになると凄いゲンナリしたんだよなー
GTAも随分と優しくなったものだ。

SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜

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SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜

堤幸彦監督ものは個人的にかなり鬼門で、こと劇場作品に関してはセガサターン版「大航海」の冒頭セリフでしか表す事が出来ないほどに、ヒドい(あ、言ってしまった)。

それでもテレビドラマ「ケイゾク」は当時ハマって観ていたもの。今回の「SPEC」は舞台を同じくした物語という事もあって、リアルタイムで放送中に一話だけ観ていた。が、そのときはピンとこず、最近HULUのラインナップに加わるまで改めて観る機会はなかった。

現実的な物語の「ケイゾク」とは違い(途中から電波発信しまくりではあったが)超能力使いの犯罪に対する警視庁捜査班という荒唐無稽な設定なので、堤監督特有のおかしなセンスも「ケイゾク」の数倍の濃度で詰め込まれている。こういうセンス自体は未だにあまり良いとは思えないが、物語がおもしろく、戸田恵梨香や加瀬亮などの主要キャラには愛着を持ちやすい。

以前は、あまりお芝居が上手くないというのが戸田恵梨香の印象だった。本作でも「上手い」という感じではないものの劇中でのエキセントリックかつ生き生きとした姿がハマり役なため、スター性が存分に発揮されている。ちょっと好きになってしまった位。これをきっかけに人気が出るのも十分わかります。

加瀬亮も実はどちらかというとちょっと苦手なタイプの演技をする人だったので、今まで敬遠気味だった。この「SPEC」だと、その苦手な感じが爆発していて以前一話だけ観たときはとにかくダメだった。「アウトレイジ」とか作品によっては凄く良いときもあるんだけどね。
これはドラマの回数を観る事で慣れていったかな。今じゃあの、「おまえの言うとおりにはな・ら・ねぇ・か・ら・な!」みたいな瀬文節が出る度にニヤけてしまう。

ドラマらしく、多少のご都合主義展開とサプライズの連続で興味を惹く下世話さがあるのは否めないが、ラスト周辺が琴線にふれる展開があったのが良かった。
ずっと敵対していた人間をやっと倒したと思ったら、黒幕は別で、倒した敵の体と能力を使って最後の敵に挑むところとかヤバかったですよ。堤監督を見直してしまったね。
最後、説明過多にならないところも含めて非常に良い終わり方だった。

と、ドラマ版はとても満足度の高い内容だった。
続く劇場版「天」とその間を繋ぐテレビスペシャルの「翔」も当然観てしまう。

「翔」ではドラマ版のエンディング直後から始まる。
瀬文のお堅いキャラがギャグっぽくなっていて面食らう。
さらに実は戸田恵梨香もスペック使いでしたという衝撃展開。
なんか今までやっていた事を壊しているというか、なんとも咀嚼しきれない気持ちを抱きながらも、まあ観られたって感じ。
そして、エンディング付近での劇場版につながる不穏な、というより不安を掻き立てる展開を観てかなり嫌な予感に。

その予感は完全に的中した。
劇場版「天」は、もうどうしようもなく酷いものだ。
「大航海」どころの騒ぎではない。
瀬文のお笑いキャラ進行度はさらに悪化し、戸田恵梨香は推理よりもスペック使いとしての扱いに変わった。
なによりがっかりしたのは、前述したドラマ版の終わり方、個人的にかなり気に入っている終わり方を台無しにしてしまった事だ。独特のうすら寒いギャグの数々も以前なら物語やキャラの魅力で許容できたが、これでは殺意すら憶えるほどになってしまう。
「ケイゾク」劇場版での過ちをまったく同じようになぞっている堤監督。本人がもしも、敢えての破壊の美学だと思っているならとんだ勘違いだ。そんな崇高なものではない。この監督の考える映画らしさというのは演出に金をかけるという事だけなんだろうか?

11/28 7th Floor 終了

初の7th Floor。
Voの立ち位置にギターアンプの音が直撃だったので、自分の声のモニターがかなりマスキングされて発声の緩急があまりつけられなかったから全体的に張った発声になってしまったかな。でも、そこも考慮して聞こえなくても出来るだけ落ち着いたフロウにしていたので、完成度にはそれほど影響なかったはず。
どころか自分のVoパートに関しては過去最高に近い出来。フリースタイルで3箇所位噛んでしまった事位しか反省点はないですね。

今回は持ち時間が35分という事で、インタールードを2つ。
ひとつは前回もやっている3拍子のビート。もうひとつはサンバのリズム・・という予定だったが、実際本番ではサンバとはほど遠いものになってしまったかな。でも、これはこれで気持ちよくラップを乗せられたので結果オーライです。ベースは合わせるのが大変だったらしいけど。
「Triple Time」のときは、昼間みつけた喫茶店の変な店名について妄想を拡大させた内容のラップを、後半の「Samba」では、歩きながらスマホをする連中(通称:ウォーキングSP)をぶった切る攻撃的な内容といった感じで、その日ずっとラップの内容を考えていたものをそこそこの形では出来たかな。

「In York We Trust」のところで以前からやりたかった、ステージドリンクにピルクルを飲むというくだりで始めてみたものの、汗を大量にかいているので飲めば飲むほど喉が渇くという、ごく当たり前の症状を思い知るはめに。この日だけで500mlのピルクルを飲み干したらさすがに胃の具合がちょっと悪くなったわ。歌っている内容と相反しちゃダメじゃんかw
でもね、ステージで飲むピルクルは超うまいよ!

「Kinky Thrash」はかなり久々。
持ち曲のなかでは一番やかましい曲。この曲は毎回ほとんどVoはモニター出来ないのです。出音を脳内シミュレートで発声してみたけど、うまく歌えていたかな?

最後は「Bye Records」。
今回初めて観に来てくれた友人に「Primusっぽいね」って言われましたw
ベースプレイとかって言うよりフレーズの不穏な感じとかって事だと思うけど。

今回、既存の曲でのバンドのミスが結構多くて俺以外のメンバーは終わったあと皆凹み気味でした。
個人だけの問題ではなくて、少ない練習の中でも安定した演奏を本番で出来るようなやり方を見つけていかないとと思ったね。

次回VARRISPEEDSライヴは1/16(木)@小岩 Bushbashです。

2013/11/28 Set List
① Introducing
② It's An Outsiderplay
③ Varrinterlude Triple Time
④ In York We Trust
⑤ Varrinterlude Samba
⑥ Kinky Thrash
⑦ Bye Records
ライヴ・スケジュール
7/25(火)東高円寺 二万電圧
7/31(月)新宿 MOTION
8/11(金)立川 AA Company
プロフィール

DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
↓のメールフォームよりメッセージをください。

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a0173182875_10006.jpg Masiaのアルバム「Old Paint Box」に1曲ラップで参加。 Bandcampにて発売中
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13:25秒あたりから
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Bye Records(DTchainsaw Remix)/VARRISPEEDS
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「キルでいこう!! For BFBC2」
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