「悪魔のようなあいつ」全17話

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悪魔のようなあいつ」全17話

3億円事件の真の裏側というフィクションで、沢田研二扮する加門良が犯人役となるドラマ。
過激な内容ゆえか、再放送される事もなくソフト化もだいぶ経ってからされた伝説の作品だが、ありがたいスカパー様のおかげで手軽に観られる機会があった。
原作を阿久悠が、脚本を「太陽を盗んだ男」の長谷川和彦という事で随分前から気になっていた作品だ。

1975年のジュリーという事で、その妖しい美しさは全編マキシマムに振り切っている。
劇中でも、全ての女性キャラから愛され、あげくは藤竜也との薔薇関係すら匂わせる。全ての人間を狂わすという事でも十分悪魔のようなあいつなんでしょうが、加門良は脳が病気に侵されていて段々と狂っていって死ぬという設定。
その刹那的な生き方と全盛期のジュリーの外観が相俟ってとてつもない孤高のキャラになっております。

それにしてもジュリーはかっこいい!どう観てもかっこいい。
バーで歌う姿、女がすがってきても動じない姿、何者かに奪われた三億円を「あれは俺の青春なんだよ!俺の青春返せ!」と激昂する姿、全ての一挙手一投足がスタイリッシュだ。
この時代のジュリーが出演している映画などを過去にもたくさん観ているが、ジュリー祭りが最も爆発しているのは本作なのかもしれない。ただただジュリーに酔う。物語もおもしろいが、それ以上にジュリーにひたすら浸る。そんなドラマです。

バーで歌う加門良は「時の過ぎゆくままに」を歌う。これ一曲しか歌わない。
が、この破滅的なドラマの内容にバッチリと合っていて、今まで何度も聴いたはずのこの曲の印象がここにきてまた変わってきた。
加門良に思いを馳せて俺も歌いたくなってしまったので先日カラオケに行ってしまったよ。この曲を歌うときはレコードのキーではなく、劇中どおりキーを半音上げた加門良ヴァージョンで歌う。

そういや、70年代の邦画とか観てて昔良く思った事、これを観て久しぶりにまた思った。
この時代って、婦女暴行罪という罪はなかったのかね!?
そう言いたくなるほど、当たり前のようにレイプシーンが毎度毎度挿入される。レイプがセックスなのかと青少年の貞操倫理観に間違った影響でも与えんばかりに。ただそのレイプシーンですらジュリーはスタイリッシュにやってしまう。まあ、俺にはそう見えるだけであって、いやな人は嫌だろうけどね。

でも、この非常に刺激の強いドラマを観られてよかった。
そして、やはりジュリーは太ってはいけないのだと再認識した。
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1/16 BushBash 終了

今回は持ち時間20分と短かった事もあり、即興要素をなくして持ち曲を並べて演奏するという形にしてみました。

短いからしょうがなくやったというよりは一度ちゃんと持ち曲だけをしっかり演奏するライヴがあっても良いと思っていたので良い機会だったかなと。

一年ぶりのBushBashだったけど、以前の記憶よりもモニターしやすかったり、即興要素がない事もあってか落ち着いて演奏に徹する事が出来ました。
おかげで結構ドシッと安定したノリを出せていたんじゃないでしょうか。

自分のVoに関しては、以前は声のモニターがしづらいとついつい大声になってしまいがちだったのがやっと解消されてきました。
ラップを始めて17年位でやっとです(苦笑)
自分の声が聴こえなくても外音はちゃんとしたバランスで聴こえていると信じて頭の中のイメージだけで丁寧に歌うってのはおそらく上級者は全員出来る技なはずなんだろうけど、自分はここ最近になってようやくって感じですね。
そのせいか、終わったあと店長さんに「以前のような無茶な感じがなくなりましたね。あれはあれで好きでしたけどw」って言われた。

話変わって。
VARRISPEEDSでは音をみんなで作るから、かなり細かいところまで話し合いながら出来るというのが実は初めての経験で、最初は戸惑っていたものの現在はそれが楽しい。
Psy-VOGUEのときはトラックをまず自分が持ってきてからそれに対するリリックをお互いが書くという感じで、音に関する事はRichはノータッチだった。トラック的に細かい挑戦的な試みをしていてもそれは俺ひとりの中でのもので特に外部の意見はないまま進行するという形だった。持ってきた完成品に対して「これは好きじゃない、良くない」と言った意見はあったが、音の構造を一緒に作るという事は出来なかった。これはシーケンスミュージックであるヒップホップというジャンルの特性としては自然な形なので別におかしい事ではない。それでも、構造部分を一緒に考えたくて敢えて未完成の状態でトラックを持っていったら、悩まれて「スランプなのか、過渡期なのか」と言われて、「え、そんなんじゃないんですけど」ってなった記憶があるw これは俺の提示の仕方がまずくて真意が伝わらなかったんだろうけどね。
でも、バンドで凄く細かいところを皆でディスカッションしながら作っていくっていうのは当然自分じゃ考えられないセンスやもちろん自分じゃ到底出来ない演奏技術なんかが常に絡んでくるので「こんな事も出来るんじゃないのか」といった創作意欲が刺激される。
自分ひとりのセンスで完結させるトラック作りもまだまだ色々見えるものがあるので楽しいが、複数人でオケを完成させる経験は自分にとって音楽の可能性を大きく広げる、もっともわかりやすいきっかけになった。

さて、次回VARRISPEEDSライヴは2/14(金)@ 阿佐ヶ谷 Yellow Visionです。
三善出(三善善三、MMC Miyoshi)さんのイベントに呼んでもらえました。異端のヒップホップばかりを集めたパーティーだそう。これは絶対熱い夜になりますぜ!来なきゃ損ですぜー。

2014/1/16 Set List
① Bye Records
② In York We Trust
③ It's An Outsiderplay
④ Kinky Thrash

「ライオット・アクト」/XBOX360

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ライオット・アクト」/XBOX360

(プレイ時間:5時間程度)

「GTAⅤ」がかなり楽しかった事から、もっとオープンワールドアクションをやってみましょうという思考で数ある積んゲーの中からなんとなくこれをセレクト。

2007年作品だからだいぶ長い事積んじゃったなって事は置いといて、純粋に今どの位楽しめるのかと言うと、これがまあまあおもしろい。
元GTAの開発スタッフが携わっているって聞いたが、GTAの制作スタッフが膨大すぎてどういう関わり方をしていた人達なのかもわからない。が、ゲーム中に街中に居る人口は確実にこちらの方が上、もうヤケクソ気味とも思えるほど道は人で溢れている。その上、常にギャング集団がこちらを認識するとすぐに発砲してくるため、街はすぐドンチャン騒ぎのカオスに。これが楽しい。楽しい要素その1
楽しい要素その2は主人公エージェントの能力強化。単純に敵を倒したりパワーアップ玉みたいなのを少しずつ獲得する事で強くなっていくわけだけど、この作品のウリとされているジャンプ能力ね。高い建物もどんどん登ってビルからビルへ大ジャーーンプ!ってのが楽しい。登れるところを探すのも3Dアクションの醍醐味がある。
・・と、大体こんなところがおもしろくて、全体的には中々に大雑把なゲームだ。
復活ポイントを確保して、敵本部に乗り込んでいくのがメインの戦いになるが、さほど奥深いものでもなかったりする。
ドンパチは派手なので、ゲーム本来の熱くなる感じはあるんだけれども。しばらくやっているとどうしても2007年的古さを随所に感じてしまいますなー。まあ、こんなに長い事積んでいる俺が一番悪いんですけどね。
システム周りもさる事ながら、実はわりとアクションも単調だったり。敵の無限湧きがあからさますぎるのもよくないな。無限湧きだったとしてももうちょっと騙してくれよ。

以前自分がこのてのオープンワールドアクションが苦手だったのをちょっと思い出した。
やはりこのジャンルもちゃんと細かい部分が進化してきているのだ。
でも、この作品が嫌いかというと全然そんな事はなく。ひとつひとつの行動に手応えのある現在のGTAとは違う、常にアッパーな展開とか、合成着色料全開の駄菓子を口いっぱいにほうばっているような楽しさがある。ま、こういう方がオープンワールドとしては作るのが簡単なのかもしれんけど。
後発の「Infamous」とかの方が明らかに完成度が高いとは思う。が、「ライオットアクト」もこの感覚を今の技術で作ったらこれまたどうなるのかという気持ちもある。次世代機で続編はまず出なさそうだけどね。
ちなみに「2」はどうだったのか?巷の評判はあまり芳しくないものを見かけるが。

あ、ジャケは良いね。モンキーパンチみたいで。

「ノーコンキッド~ぼくらのゲーム史~」全12話

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ノーコンキッド~ぼくらのゲーム史~」全12話

サブタイトルに「~ぼくらのゲーム史~」とあるように、主人公達が10代~40代に至るまでの30年間をゲームの歴史と共に歩んでいくストーリー。

正に、アラフォーである自分のような人間のために作られたドラマ。
毎回登場するレトロゲームにワクワクしながら楽しめました。
物語的には大人になっても10代の頃に染み付いたノリが最終的には自分の一番大切なものなんじゃないかという青春もの。特に男子はそういうものだっていうメッセージも含まれていて、これまたツボに入るものでした。

80年代からスタートして、当時のちょっとした小物やファッションへのセンスはしっかりと拘っていて、いちいち吹き出しそうになった。
主人公のひとりを演じる波留は、顔立ちが80年代っぽいので非常にハマる。
大好きなアーティスト、在日ファンク率いるハマケンもかなりいい味を出してます。当時のガリ勉でありながらゲームもする、不良の溜まり場でひとり黙々とテーブル筐体でゲームの腕を上げている様は良かった!
今のゲーセンは巧いプレイヤーにギャラリーの人だかりができる現象ってあるのだろうか?
昔、カプコンから出ていたシューティングの「エリア88」は、各面のクリア時にボスが爆発している途中で画面が止まって、真ん中に「破壊率88%」とか出る仕様になっていた。
俺の通っていたゲーセンでは、ノーコンティニューで最終面をクリアして破壊率が表示された瞬間に席を立ってエンドロールを見ずに立ち去るという最高にクールな人が居た。まるでノーコンクリアは日常的であるかのような当たり前な姿勢。
「俺もあの人のようなクールな人間になりたい!」と思って頑張って「エリア88」をノーコンティニューでクリアできるようにした良い思い出がある。無理ゲーも多かった当時のSTGの中では「エリア88」は頑張れば最後までいける仕様だったので俺でも出来た。ギャラリーが見守る中、最終ボスを倒して破壊率が表示された瞬間、憧れのあの人と同じように席を立ってギャラリーには目もくれず立ち去ったときは、少し大人になったような気さえした。
それに味をしめて「ワードナの森」をノーコンクリアしたときは、子供のギャラリーがやんややんや言って面倒くさかったなw

ま、そんな古き良き時代の風潮をしっかり再現出来ているところが、「俺の、いや俺達のためのドラマ」たるゆえんでしょう。

毎回、題材とするゲームが変わるんだけど、「トゥルーラブストーリー」の回は爆笑したなー
女の子と喋るとき、リアルでもゲーム画面のような枠の中で選択肢が三つ出てきたりする場面があった。
これ、恋愛シミュレーションにハマると冗談じゃなく本当にこの現象が起きる。
昔、ときメモにハマっていたときは、女子と喋る機会が極端に少ない時期だった事もあって、たまに女子と喋ると会話の途中に本当に頭に中に選択肢が三つ出てきたりした。これマジだぜw

そんな爆笑エピソードもたくさん含まれつつも、最終的にはゲームが繋がた縁は美しく心のベーシックとしてずっと残っていくものであるという、本当にゲームファンのためのもののようでとても感動した。

何年かに一度は見直してみたいと思える作品でした。

【其の三】「グランドセフトオートⅤ」/XBOX360

年末に書いた2013年総括での音楽ベストアルバムで書き忘れていたアーティストがあったのを思い出した。
KENDRICK LAMARの「Good Kid M.a.a.D City」
アメリカのメインストリームヒップホップが巡りに巡ってついに自分の好みにバッチリ会うサウンドになってきたのを象徴する作品でした。ヒップホップシーンは日本も含めどこもみんなおもしろくなってきている。ゼロ年代の悪夢はもうとっく払拭されているのかもしれない。昔のものを聴いて浸ってばかりではもったいない。最新の音はこんなにも刺激的になってきている。


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グランドセフトオートⅤ」/XBOX360

(プレイ時間:57時間 ストーリーミッション・クリア)

サブミッションも片っ端からやっていたからこんな時間かかってしまった。
それでも、不動産を全部買ったわけではないから発生していないサブミッションもまだまだあるんだろうな。
クリアしたら、莫大なお金もらえたのでこれで買ってクリア後は不動産業務でもゆっくり楽しんでくれって事なのかな。

ストーリーは結構おもしろかったですね。
最後までやったGTAはこれが初めてですが、シリーズをずっとプレイしてきた人からしても今回の物語はわかりやすくてよかったそうです。
キャラも愛着が湧きやすくてよかった!みんな大好きサイコ野郎トレバー、ダメなおっさん感満載のマイケル、意外といいやつフランクリンと彼らの一言一挙動がいちいち魅力的で、一見すると敷居も高く総プレイ時間も長い本作を最後まで楽しめたのは彼らのおかげと言ってよい。

周りのキャラもイカれた人間が多くておもしろいんだけど、最終的にはみんなぶっ殺されるんだよね。自ら手をくだすものも多く、ちょっと寂しいときもあったかな。
トレバーが慕っている人妻パトリシア・マドラッゾが死ななかったのは良かった。サイコ野郎のトレバーでも、彼女から電話がかかってくると「パトリシア・マドラッゾさん!」といちいちフルネームで言うのが毎回おかしかった。こんなカワイイ一面を持っていたり、意外と情に熱いところがあるからトレバーは人気あるんだろうな。マイケルにはこれがないね。

GTAというと現代に通ずるスタイルのオープンワールドアクションの元祖という認識が強いと思うが、実は数々ある今発売されている他の同ジャンルタイトルとは確実に一線を画すものなんだというのがわかった。
単純に開発に膨大なお金と人材をかけているからマップやディテールが細かいとかって問題を差っ引いても。センスや力の掛け方の違いだけではなく、楽しませ方自体が他のゲームと違うんですよ。例えば数年前にやった「iNFAMOUS」とか今やっている「ライオットアクト」とかはオープンワールドでありながら根本としているのは昔ながらのアクションゲームって感じで、比較的そういうものの方が多いように思う。もちろんそれはそれで自分は好きで、むしろGTAの提示するプレイヤーへの楽しませ方のヒネクレ感よりも素直に受け入れられた。
今作の「Ⅴ」ではその元々GTAが提示したかった楽しませ方がより顕著に出たようで、最初は正直ちょっと困惑しました。
GTAはおそらく、前述したような伝統的なアクションゲームに終始しない、能動的な楽しさのレイヤリングを常に進行させる事を重要にしているのではないか。例えば移動中の会話だったり、音楽だったり、ちょっとしたNPCのリアクションだったり、ほんのわずかそれでいてマニアックなセンスをたくさん散りばめてそれを一度に進行させる。わからない人にはわからないままだが、感じる人間にだけ感じてほしいと。
先にも書いたオープンワールドアクションの元祖にして、万人に受け入れられるセンスにしない度合いは同ジャンルでも飛び抜けているのが驚きだ。そしてそのソフトが世界中で爆発的にヒットしている事も驚きだ。
これだけ人を選ぶはずのゲームが、プレイしていると不思議とキャッチーな感触のものに思えてくるあたりが、実はロックスター社のもっともゲーム作りにおける巧みな部分なのではないか。
元祖にして、王道にして、そして異端。
ヒップホップに例えるならRUN DMCのような。
考えるほどに奥深く偉大な作品に思えてきます。

とりあえず一旦はこのゲームは小休止。宇宙船のパーツ集めとか収集ものを全然やっていないけど。これはまたあとで。
おそらく今回もDLCで別の物語が出てくるに違いなのでそのタイミングでもいいかなと。

あと、オンラインがなぜか全然ノらなくてねー
今のところあまりおもしろいと思えないんですよ。周りでやっている人が全然居ないからかな?
最初はこれがやりたくて買ったはずなんですけどね。誰かこれのおもしろさ教えてください。

謹賀新年 1月のライヴ予定

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
元旦になった直後に聴いたアルバムは、Lady Gagaの新譜とCathedralの新譜でした。たまたまかかっていただけですが。

まったく信心深くない自分でも2011~2012年はよくない事が起こりすぎて、昨年の初頭に厄除けにいきました。
そうしたらピタリと変な事が起こらなくなった。それでも俺の心持ち次第じゃないの?って気もしていますがね。

2013年に色々種撒いたものが今年は目に見えるカタチになると信じています。2014年。
大変ポジティヴな気持ちでスタートする事が出来ました。ありがたい。

そんな中、年明け一発目のライヴがこちらです。

1/16(木) "notie"@小岩 BUSHBASH
open19:00 start19:30
adv1300yen/door1500yen(+1drink order)
live:
VARRISPEEDS
less quantic
hanot
古屋涼
grisaille

ピッタリ一年ぶりのBushBash。カレーのメニューはどうなっているのか?
うちらの出番は21:10からです。
今年もよろしく~
Live Schedule
11/11(土)鶯谷 What's Up
12/27(水)代官山 UNIT
12/30(土)立川 A.A.Company
1/16(火)東高円寺 二万電圧
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DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
↓のメールフォームよりメッセージをください。

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