ブログの方針を更新

ビデオゲームライマーズの第二回目の動画の納品を昨日済ました。
その前にまたしても歌詞の修正をメーカーから食らってしまう(苦笑)
3箇所違う歌詞に換えた。リライトはほぼ即興に近いカタチでやって、即REC。一度完成した動画の字幕なども直して、修正要請メールから2時間で再納品という仕事の早さ。これでまた修正を言われる事はないと思うが、ちょっと怖いよね。
ていうか、制作の手順を少し変えた方がいいな。一応、曲の感じを最大限に伝えたいから、歌を本RECして完全にミックスし終わった音源を歌詞と一緒にメーカーに提出しているのだけれども、そのあと修正を喰らうとパンチインでピンポイントの歌詞を入れ替える作業になる。そうすると、ほぼ同じ環境で録ったものでも微妙に音が変わるんだよ。やはり、マイクまでの距離だとか湿度とかで音が激変してしまうからね。かと言って、全編録り直すとそれはそれで大掛かりな作業になってしまう。
やはり、今後はハンドマイクなどで仮録りしたもので一度提出した方がいいな。「これはあくまで仮録りだから音も悪いんですよ」ってところをちゃんと説明して。

気がつけば、歌詞を書いたり曲を作るスピードが年々上がってきている。特にこういうゲーム系の曲、プレイ動画と編集も兼ねた作業でもだいぶ手早く出来るようになった。製作工程が自分の中で完全に出来上がったからかな。以前は一発一発が重かったな。今なら気が向いたときに連載以外のものも気軽に作れそうだ。
でも、少し前の記事でも書いたように制作ラインが一本しかないという、どうしようもない問題がある。
まあ、作れるときはすぐ作れる、出来ないときは遅くなるって事か。
なに当たり前の事書いてんだw

この間、過去の自分のライヴ記録で調べたい事があって、2004~2008年までやっていた旧ブログの方を久々に見た。
ついつい他の記事も読み始めたら結構おもしろくてさ。
いや、文は大しておもしろくもないんだけど、当時自分が考えていた事とか色々書いてあるのが今見るとおもしろいんだよね。
「嗚呼、ずいぶんと他人に厳しい事言ってるな~、いかにも昔の俺らしい」とかねw
あのブログが引き金になって崩壊した友人関係とかあったからね。のちに全部謝って今じゃ元通りですが。
2009年初頭、このブログに変わってからゲーム記事とかちゃんとわかりやすくカテゴライジングしようとして今のカタチがあるんだけど、昔みたいにゲームの記事の中に全然違う雑談が入ったり、音楽記事の中に私生活の事とか急に書いたりする方が自分らしいし、そっちの方が読んでいて楽しいんじゃないかと思ってきた。実はその方がリアルで、読む人の気も惹いたりするんだよ。
あまりきっちりカテゴラインジングするのは向いてないかも。
考えてみれば、俺も音楽だったりゲームだったりで繋がる友達が大半の中、例えばゲーム関係で出会った人だからと無理くり会っている時間ゲームの話ばかり詰め込むような事はしない。ゲームの趣味嗜好なんかが一緒で気も合いそうな人と普通に雑談して、直接的な話はしなくとも心の中ではその人とちゃんと繋がっているのを感じとるのが好きだ。ときにはガチな話をしあうのももちろんあってのものとも言えるが、全然しなくてもそれはそれで良いと思う。それでも繋がりをお互い暗黙で持っていられるのが「粋」と言える。

なので、今後はもうちょっと柔軟に戻して記事を作成していこう。
そもそもブログをずっとやっているのも、ごくごくたまにあとから過去の記事を読んで「へ~」って思うのがおもしろいからって以上のものはなかったわけだし。
あと、文章を書くのは巧くはないがわりと好きだしって事で。
まあ、口の悪さは変わらないみたい(苦笑)。だからナチュラルに歌詞書いただけなのに、オーバーグラウンドで修正要請だされちゃうんだよw
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バリスピ、意外なところに理解者が

一年前から通っている音楽学校の先生に、先月のイベント時の自分のライヴ映像を2本分DVDに焼いて渡した。
「ライヴビデオ見せて!」と2回も言ってくれたので、これは本当に渡してもよいのかなと思って。それが2周間前の事。
で、数日前にまた会ったら、開口一番「池田君!あれ良かったよ!」とまさかの絶賛。うぉお!ありがたいっす!
VARRISPEEDSはロックの要素が入っているので、ジャズ畑の先生の嗜好には合わないかと思いきや、ノー・ニューヨークやネナ・チェリーといった80年代初頭のニュー&ノーなウェイヴのムーブメントの音は大好きとの事。「周りからはよく、そういうのがダメなだと思われがちなんだけど、こういうの大好きなんだよねー」と。正にVARRISPEEDSはそういった音とヒップホップがクロスしている部分は強い。ギターに関しては特に。
普段うちらが身を置いて活動する事が多い、オルタナロックシーンでもうちらの音に対する理解をしてくれる人というのは本当に少なくて、毎月やっている平日ブッキングのライヴなんかだと、ライヴ中にひとりふたりと客や対バン関係者が出ていき、終わる頃には2人位しか観ていないなんて事もしょっちゅう。なんなら先週のライヴだってそうだったよ。
ごく近しい友人関係でも頭に?マークを浮かべながら聴いてくれている人もいるくらい。そんなにわからない音楽ですかね?
自分的には全然難しい音楽をやっているつもりはなくて、以前ベースの高橋とメシ食いながら話していたときだって「うちらの音ってキャッチーだよね」ってマジで話していた位ですよw
ポストパンクのような音が好きな人からしてみたら、黒人的なウネリのリズムとガチなスタイルのラップが嫌だろうし、ヒップホップ好きからすると、ギターやベースが抽象的でときにノイジーなプレイが嫌なんだと思う。
でもね、別にわからないならわからないでもいいよって気持ちで最初からやっている部分もある。そういう姿勢で出来たものに得体のしれないパワーがある事はずっと昔から知っている。
ただ、VARRISPEEDSってそこまで突き放した音にしているつもりはないのに、中々理解者が居ないのは解せなくてね~
マジメな俺は「音楽性や演奏のクオリティに問題があるのか?」とか考えちゃうんですよ。考えこみすぎる事はないんですがねw
そうなると、「どこに行ってもジャンルミュージックに心酔する輩ばっかだな」ってまたスレるという。旧友のひとつでもある、クリッペンリポンなんかもほとんど同じような悩みもってると思うけどね。

中々そんな中でモチベーションを高く持ち続けてやるのも、、、まあ、難しいとは言わないけども、出来ればなんかしら褒められたいですw それに相当する事をやっている自負はあるので。
なので今回、いつもお世話になっている、しかもアーティストとしても尊敬出来る先生に褒めてもらえた事は非っっ常に!!嬉しかった。
しかも、「両ユニットともに、とにかくラップがいいね」って言われたのはもう、20年以上一度も止まらず続けていて良かったと思った。ていうか、その場で声に出ちゃったよ。こういうと大袈裟に思われるかもしれんけど。
別に先生じゃなくても近しい友人でうちらの音を凄く好きだと言ってくれる人も以前より増えた(ちょっとだけ)。俺もそういってくれる人達の事を尊敬している。つまりは、理解者の数こそ少なくとも自分にとって尊敬出来る人達から認められる事がなによりも価値ある事なのかもしれないという事。そこは音楽を始めた25年前から変わってないね。

VARRISPEEDSを始めた4年前は、突貫工事のようなスケジュールですぐにライヴを何本もやったりして、観てくれた周りの友達も、戸惑うかもしくは、「Psy-VOGUEの方が良かった」と言われたりした。「Ps-VOGUEが好きだったからVARRISPEEDS見たくない」とか言った人もいたんですぜ。マジですぜ。あれ、屈辱だったなー。いや、Psy-VOGUEはいいグループだったと思うよ。あれだって俺は全身全霊で取り組んでいたんだから。
でも、あの頃より間違いなく今の方がラップも巧くなっているし、その頃よりも高い気持ちで音楽に臨んでいる。いや、もっと平たく言えばあの頃より楽しいよ。色々と技術的な壁にぶつかるストレスとかも全部内包してね。

なので、ライヴ中に客がどんどん居なくなるとかそんなノイズ気にする事ないなとw
そう思った次第。とは言っても好事家向けの音なのは間違いないので、地味に少しずつでも好きになってくれる人が増えてくれる事を願いたいね。そのための自分たちのレベルアップを怠る事はないよー

そんなVARRISPEEDSの次のライヴは5/11@小岩Bush Bashです。
トリです。21:30位からの出番。きてねー

4/22 Club GOODMAN 終了(プリンスへの思いをラップしたり)

一年ぶり位のトリオ編成。
その間に出来た曲「Theme~」はそのままギターレスで初演奏。これどうだったのかなー。今回は同録のビデオで確認したいところが割りとある。

当日の朝にプリンス突然の死去のニュースを聞いてかなりショックを受けてしまった事もあって、今回のフリースタイルタイムでは自分のプリンスに対する気持ちを長々とラップした。
なにをラップしたかだいぶ忘れてしまったけど、自分的には洋楽への入り口、そして後の音楽への嗜好にも大きな影響を与えてもらった事もあって、そんな事を言った気が。音楽を聴いて初めてエロい気持ちになったのがプリンス。漫画を読んで初めてエロい気持ちになったのがパタリロw
ボーイジョージは大丈夫でも、プリンスの方が聴いていて親に知られたくない変な気持ちになったのを良く憶えている。

自分が小学校3年生のときにマイケル・ジャクソンの「スリラー」のビデオを観たのが、自分が音楽にハマるきっかけだった(って事は以前マイケルが死んだときにもこちらに書いたな)、その次に聴いたのはカルチャークラブ、そして次がプリンスだった。
兄貴がMTVから録画した「I'd Die 4 U~Baby I'm a Star」のライヴビデオに衝撃を受けて、何度も何度も観ていた。それは今観てもまったく色あせない鮮烈さだ。そのときの動画が以前はyou tubeにあったのだけれども今見たら見当たらないな。消されたのかも。残念。
そんな思いをラップして、数人しかいなかったお客さんに言ったところでって感じではあるけど、訃報を聴いた当日だった事もあってラップせずにはいられなかった。本当は「1999」を初めて聴いたときの衝撃とかも言いたかったのだけれども。思いは止まる事なく。

オケも、シンプルなリムショット中心のドラムにループマシンを使ったベースラインというトリオ編成ならではのもの。
ちょっとベースのディストーションのコントロールミスなのか何度か暴発している瞬間があったように思うが、ここもあとでビデオで確認してみよう。
悪くない出来だったら、あとでここだけアップしてみよう。

トリオ編成ならではの要素をもっと入れられるようにすると良いな。

次回VARRISPEEDSライヴは5/11(水)@小岩 BushBashです。
BushBashいつ以来かな。出番はトリです。今度は準編成でやります。

2016/4/22 Set List
① Sound Check Intro
② Circle Is High
③ Theme From Groove Expansion
④ It's An Ounsiderplay
⑤ Improvisation
⑥ Semi To The Full

エリートコントローラーやらビデオゲームライマーズやら

先月のSKRIPTまではイベントの準備はもとより、Synthezoeyの新曲や練習に全精力を注ぎ込んでいたわけですが、イベントが終わったら即、次のビデオゲームライマーズの曲作りですよ。
これ、トラックは結構前に出来てたんですけどね、リリックは手をつけてなくて。トラックは複数のものを同時に作る事が出来るんだけど、リリックはそうはいかない。途中まで書いたものを保留にして別の曲を書くとか出来ないんですよ。常に制作ラインが一本にしか出来ないのは、ユニットを現在3つ(VARRISPEEDS、Synthezoey、ソロ)やっている身としてはなにかが滞りがちなのでもどかしい。

というわけで現在はiNSIDEの連載用の曲がちょうどさっき出来たところ。無事メーカーの歌詞チェックを通ってくれよ~。今回はサントラ使える権利も若干制限あるのでそこも引っかからないように。
まだ題材ゲームのタイトルは明かせないのだけれども、ここだけの話、XBOXフレンドの人は僕の最近のプレイ履歴を見るとたぶんわかってしまいますw 一個だけ古いゲームがあったでしょ。あれのプレイ動画をいつも録っているのですよ。
思い入れの深いタイトルなので気合入れて作りました!

そんなわけで、「クォンタム・ブレイク」とか買ってません!曲の動画が仕上がってからだなー
それよりも「ファークライ・プライマル」の方がやりたかったりして。
そうこうしているうちにWiiUの「スターフォックス」も出るし。セールで新品1980円で買った「メタルギアⅤ・ファントムペイン」も早くやりたいしと、ゲームの予定も山積みだ。大胆にどっか期待のソフトをスルーしないとやっていけんな。

少し前にXBOX ONE版「ボーダーランズ2」はクリアしました。クリアタイムは43時間位かな。
家族で分割画面での協力プレイだったのでかなり楽しかった。本当はちゃんとしたレビュー記事書きたいところなんだけどね。
まあ、とにかく狩猟民族の作ったゲームだなと随所で思わされた。同じようなハクスラを真似て日本人が作ってもこうはならない。この、あんかけチャーハンみたいな大胆なゲームデザインと敵の猛攻具合は狂気的ですらあるよ。戦闘中の音とか超やかましいからね。
あと、ローカライズのセンスが最高。マジで。これ、もしかしたら全洋ゲー中でもトップかもしれない。
「死ぬタ~イム」、「スーパーロボット暴力ターイム!!」とか、ヤバいパンチライン続出。やはり、ローカライズは日本語音声に限る。もっとこのゲームのそういうところ注目されても良いと思うんだが、取り上げている人がなぜか居ない。
「バトルボーン」のローカライズはどうか知らんけど、日本語音声じゃなかったら買わないかな。それぐらい「ボーダーランズ2」のセンスは秀逸。
あとね、こういFPSはもとより、3Dゲームは画面分割のローカル協力プレイをもっと導入した方が良い。
オンラインCo-opと画面分割でのCo-opは同じゲームでも違うゲームと化すからね、楽しさが。そこんとこ最近のゲーム業界はドライになりすぎ。「Halo5」は好きだが、そこだけが残念だった。

そういや、予約も出来ず、2月に発売されても買えず、不快なプレミア化してしまっていたXBOX ONE エリートコントローラーが昨日ついに買えました!
転売屋がクソ価格に吊り上げていたんだけど、もう在庫が動かなくなったのか、優良な業者の元に再入荷したのか、現在適正価格で売られています。自分は楽天ブックスだった。
これ、実際FPSの対戦とか巧くなるのか疑問だけどやはり一度は使ってみたいよね。Rスティック動かしながらリロードしたり武器交換出来たりするんでしょ。

話変わって、Netflix良いですね。
既にhuluに入っていた自分としては、これ以上月額サービスを増やしたくなかったんだけど、「ウルフ・オブ・ウォールストリート」がラインナップに入っていたりした事もあってちょっとだけ試してみようかと入会。
映画の本数は心もとないながら、ドラマの充実度が素晴らしい。Nerflixだけのものも多くかなり興味をそそられた。
今年は家で映画のビデオを観る時間を減らして、そのぶんまた海外ドラマを観まくろうかと思っていたところ。
とりあえず、「Glee」スタッフが手がけた「アメリカン・ホラー・ストーリー」がおもしろすぎます!シーズン1は「悪魔の棲む家」的な伝統的なプロット。でも、かなり大胆で斬新な見せ方もしていてしっかりと現代的だったし、しっかりと怖い。最近ちゃんと怖い映画とか少ないからね。これは相当良いと思います。
アニメもうちの家内が大推薦していた「7つの大罪」を鑑賞。「これ90年代初頭のアニメですか?」ってくらいベタベタなところがやみつきになる。見逃していた「キルラキル」も今観てるところ。
今の自分的にはhuluより合っているかもしれないなー。huluを一度退会しても良いかもしれない。

Netflixで調子づいて、amazonプライムビデオも鑑賞。これはうちの家内のアカウントでいけた。
海外ドラマは「ミスター・ロボット」とかあるのが良いけど、この間気づいた「吉本チャンネル」みたいなやつのコンテンツの多さがヤバいですよ。芸人のライヴビデオとか、ガッツリ60~90分位のものを100本以上アップしてある。テレビのネタ番組がアップされているのは他のサービスで見たけど、ソフトがアップされているのは相当思い切ってる。

さて、話もどってまたゲーム。
最近のタイトなスケジュールの中では中々プレイ出来るものがないので、こんなときこそ携帯機が活躍する。
先月、友人の集まりの中でノリでその場でヨドバシで買ってしまったNew 3DSがマジで良い!
スーファミのバーチャルコンソールも嬉しいし、全体的な処理速度、3Dブレ防止機能など、かなり完成されている。
今は「ゼノブレイド」やってます。
WiiUの「ゼノブレイド・クロス」を年末にやっていてどうにもノリ切れなくてやめていたところ、こちらの前作の方がシステムの導入の仕方は丁寧。
今のところは結構楽しめてます。このての国産RPGでアニメ絵のものは、やってはみるものの最近はプレイして序盤でゲッソリしてやめるものが多かったわりにこれは全然大丈夫。ホントなんの違いなんだろ?狙いすぎたキャラがいるのが嫌なのかな。
ただ、この独特の戦闘システムが良いのかどうかはまだ自分でもわからない。もうちょっと進むていくうちに答えが出そうだ。

さて、久々にたくさん書いたなw
音楽の事だったり、日頃思っている事とかも書きたいところだけど今日のところはこんな感じで。

Synthezoey初ライヴ動画

3/19に行われた「SKRIPT Vol.4」でのSynthezoeyのライヴをほぼ全編視聴出来ます。
Synthezoeyのライヴ動画は初めてなので、密かに興味を持っていた方はこの機会にどうぞ。そして、次は是非生で観に来てください。次は今のところ決まってませんが・・。

長いので前後編にわけてアップ。
最後にやった、この日初披露の新曲「1996」は特に注目して聴いてほしいです。90年台の日本語ラップシーンを知っている人にはかなり反応出来るリリックだと自負しております。



4月のライヴ予定

4/22(金)「too Live to Live」秋葉原 ClubGOODMAN
O/18:30 S/19:00
前\1,600 当\1,800
出演:WORK CAPPERS / Rainbow Sliders / papalion / VARRISPEEDS / Dryer

今回はトリオ編成でのライヴ。一年ぶりですね。色々と新たなアイデアを盛り込もうと思ってます。
出番は20:20からです。
ライヴ・スケジュール

6/1(木) 新宿 MOTION
6/10(土)鶯谷 What's Up
プロフィール

DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
↓のメールフォームよりメッセージをください。

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