ラジオレコーダー死す

2011年から使っていたラジオレコーダーSANYOのXactiがついにぶっ壊れた。
一年位前からかなり挙動が怪しかったのだけれども、だましだまし使うのも限界にきたみたいだ。
このラジオレコーダーはほぼ毎日使っていて、週に4つの番組を録音して聴いていた。
これのおかげで、最新の音楽もチェック出来たし、映画もチェック出来たし、なんなら今、音大に通っているきっかけもこれだったりする。使い始めた2011年はちょうど自分の人生の大きな谷の時期で、凄く悩みながらもラジオに助けられた事もあった。
もはや、ラジオレコーダーは自分が生きていくのに必須のものだ。
最近では、ワイドFMなんていってAMをFMと同じ高音質で聴く事も出来るようになったようだが、レコーダーで対応しているのがあんまりないんだよ。特にハンディ型は。
わずかに出ているやつは、単4電池駆動だったり、使い勝手が悪そうだったり、単純に見た目がダサかったりと残念な仕様。
というわけで、使えるワイドFM対応機種が出るまでのものとして今回はSONYのこちらを選んだ。
ワイドFM対応ではないものの、使い勝手はXactiより上な気がする。長く使えるものであってほしい。
ラジオレコーダーを重宝する人って少ないのかな。
中々良い機種が出てくれない。


SKRIPTが終わり、ちょっとだけ気を抜いているところ。
イベント自体はかなり成功だったと言ってもいいかなと、いつになく充実度が高かったです。
イベント前は気持ちが落ち着かない、ましてや自分は両ユニットで初披露の新曲があったりした事も関係して、相変わらず他の趣味に集中出来なかったりした。
まあそれでも、去年11月のSynthezoey立ち上げのときほどじゃない。あれは中々タイトだった。
自分は周期的に3年に一回位、ゲームを断絶して音楽に集中しないといけない時期がある。
去年と、2012年のVARRISPEEDS立ち上げ時、あと2009年のPsy-VOGUE10周年イベントと同時に出した2枚のアルバム制作。
その頃に比べたら今回は大した事ないな。扁桃炎の方がヤバかった(苦笑)。

というわけで、ここんとこ一ヶ月位はテレビの前で落ち着いてゲーム出来る機会が少なかったわけですが、VITAがフル稼働して「DOWNWELL」を楽しんでおりました。これ、物凄い良く出来てるよ。ハッキリ言って、ゲームの歴史に残る斬新な志向を提示した一作だと思ってます。レビューのようなものはまたいずれ。
DL版のセールで買った「カオス・チャイルド」もやってます。これまたVITAで。このてのノベルものにしては、序盤のかったるさがないのが凄い。友人から絶大な評価を聞いていたのも納得。まだまだ物語はこれからだと思うけど。

今一番本腰入れてやりたいのは、DLセールで買った「レインボーシックス・シージ/XBOX ONE」なんですよ。
セオリーを覚えるのに時間かかりそうなだけに、腰据えて臨みたいところ。フレンドさんからも是非ご教授願いたい。

ビデオゲームライマーズの次の曲の権利もとりあえずは降りたとこ。
今やっているのはトラックに使う音ネタのチェックね。こちらも無事通り抜けてほしい。
今回はプレイした事がないタイトルなので、じっくりと腰を据えてやらないといけない。新作ゲームやる暇あるのか?

イベント終わって、映画も観に行ってきた。「シン・ゴジラ」はまだですがw
昨日、一昨日と行ってきたのは、「葛城事件」と「シング・ストリート 未来へのうた」。
いずれもミニシアター系っすね。でも、両作品とも今年屈指の傑作でしたよ。見終わったあと、ずっと余韻をひきずる「葛城事件」。
そして、「シング・ストリート 未来へのうた」は胸躍る楽しい作品。アジャテの中村君と一緒に行って盛り上がった。
来週は盆シネで「ゴーストバスターズ」。あと、ひとりで近いうち観に行くのは「シン・ゴジラ」と「X-MEN アポカリプス」か。予定いっぱいだな。

年内中にもう一回位イベントやるかな。
ホント、最近のSKRIPTはお客様満足度が凄く高いんですよ。
マニアックな音楽だろうから・・とか尻込みしている人!全然大丈夫です。疎外感はないし、凄く刺激的で楽しい時間を保証しますよ~
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8/12 SKRIPT Vol.5 終了

熱かったです!内容が!
最高のパーティーになったんじゃないかと自負しとりますよ。

今回は特に身近な繋がり。しかも、かなり古くからの友人のバンドとも一緒だった事もあり個人的にもずっと楽しい時間でした。
それでいて、本当にうちらの身近にはセンスの良いプレイヤーが多いなと思いました。贔屓目が入っているかどうかはわからんけど。
楽しくありながらもみんなのライヴ観ながら気を常に引き締めておりました。
「やだなぁ~、このあと自分がやるの」とか思いながらw

今回初めて観てくれた方も、凄い久しぶりに会えた友人もみんなで良いグルーヴを保った現場だったと思います。
ホント、またこの面子でパーティーがやりたい!前回までのSKRIPTの人達なんかも交ぜたら大変な事になりそう。
ジャンルミュージックを仮想敵にしているってわけじゃないけど、こんなハイブリッドな音楽性のシーンでもここまでの事やれるんだぞと誇らしい気持ちになりました。ホントありがとう!!!
観ていない人は是非一度足を運んで頂きたい!

というわけで、自分のライヴです。
まずSynthezoey。
今回は持ち時間がさらに長くなり、25分。もうミニライヴではないですよw
この日初披露の新曲「Dungeon Calling」。
昔、キングギドラの曲で「フリースタイル・ダンジョン」という、RPGの世界観でヒップホップの現場を描いた1曲があった。
それの現代版というか、自分らしい解釈でクラシックスタイルRPGから海外の最新スタイルのRPGの要素を今の音楽の現場にたとえて書いたもの。現代RPGなので、スキルツリーとか、チート武器なんていうワードがたくさん入ってますw
まあ、毎月のようにライヴやっていてもシケシケの客の入りの現場だったりするのとか、もうダンジョンなんですよ。出口の見えない。でも、自分の居場所はここしかない。リレミト使う人もたくさん見たけど、ずっとやっている事でしか会えない素晴らしい仲間も居ると。正に今回のイベントのような。ダンジョンの中はかけがいのない繋がりを生む場所でもあるという。
トラックのビートが、16分の3連でしか打点がないものなので、ラップはむしろシンプルにしていくスタイル。
最後には擬似クロスリズムも出てくる、中々おもしろい1曲になったんじゃないでしょうか?
他は、1回目のライヴでもやった「Web Swingaz」のリミックスヴァージョンとか、手駒を全部出して臨んだライヴ。どうだったでしょうか?
次回ライヴは相変わらず未定です。
予定はいつでも募集中。


続いて、VARRISPEEDS。
出来たての新曲、「SF Modern Snatchers」。
察しの良い人だったら敏感に反応出来るタイトルでしょうw そう、あのSF映画を題材にしたもの。
ネット社会が産んだ寄生人間。人間の皮被っていても中身は相手を攻撃したいだけの凶暴な異星人ですよという皮肉たっぷりの曲。
これ、歌詞の冒頭でも言っているのだけれども、自分の体験談で、4年位前に喰らった酷い体験を元にしてます。
かつて友人だった人達から、あるとき一斉無視を喰らったりチクチクと嫌がらせをされたりと長期間に渡ってホントにキツイ思いをした。もちろんネット上でもひどいイジメにあった。
その頃はVARRISPEEDSを始めてまだ間もない頃で、歌詞を量産していた時期。このブログに「今度はこんなテーマで曲を書きました」みたいな事書いたら、そいつらが「うちらの悪口だろこれ!」みたいな反応した(曲は一切聞いてないにも関わらず)。そんなつもりはなく書いていたものだったので、「違いますよ」とか言ったものの、イジメはさらに酷いものになっていった。
正直、その頃は「そんなに言うなら、お前らの事書いたもの作ってやるよ!」みたいなムカつきもあったが、ちょうどその頃結婚したりして、独り身ではなくなった事もあり、一度冷静になって忘れようとした。
時間を置いたおかげで、こんなユーモラスなリリックが書けたのだから、よかったよ。
そいつらの事というより、ネット社会がそんな人間をたくさん作る時代になったのだから、もっとスケールの大きい社会風刺テーマになった。
まあ、この記事チェックしてまた連中が特攻しかけてくるかわからないけどさ。
曲調は、音をかなり削ったシンプルなもの。アレンジは現段階では試作品ながらフックではガラリと変わった展開になったりと今までにないおもしろさもあると思います。

最後には、最近イベントだと自然と恒例になってきた即興での締め。
高橋がFUGAZIの1stの1曲目のベースライン弾きだしたので、客大喜びw
俺は30秒位なんの曲だったか思い出せなかったw
うちらのバンドはあんまりパーティーチューンのようなものがないので、こういうときの最後は即興でやるのが意外といいみたいね。

というわけで終了。
なによりこの日、お客さんが結構入ってくれた事がなにより嬉しくてね。幸せな現場だったと思います。ありがとう!!

次回VARRISPEEDSライヴは、9/29(木)@小岩 Bush Bashです。

Synthezoey Set list
① Not Yet
② Free Style #1
③ Web Swingaz (Remix)
④ Dungeon Calling (新曲)
⑤ Malformed Funk
⑥ Free Style #2
⑦ Chemi-face
⑧ 1996

VARRISPEEDS Set List
① Theme From Groove Expansioin
② It's An Outsiderplay
③ Improvisation #1
④ Circle Is High
⑤ SF Modern Snatchers (新曲)
⑥ Improvisation #2
⑦ Bye Records
⑧ Semi To The Full
⑨ Improvisaton #3

8月のライヴ予定

今月はもちろんこれ!
VARRISPEEDS Presents SKRIPT Vol5

ひとりでも多くの方の来場をお待ちしております!
ワタクシも2つのユニットでライヴするので、延べ1時間以上ライヴやりますよ~

skript5 (1)

8/12(Fri)「VARRISPEEDS Presents "SKRIPT Vol.5"」
@MERRY-GO-ROUND
OPEN 18:00 START 18:30
CHARGE \1500+1ドリンク
ACT:
VARRISPEEDS
クリッペンリポン
GHILOM(From Nagoya)
ごのせん
Synthezoey

「Neverending Nightmare」/PLAYSTATION 4(一部攻略記事あり)

20150116224631.jpg

「Neverending Nightmare」/PLAYSTATION 4

(全分岐クリア)

モノホンの精神病のクリエイターが作った事で話題になった一作。
ホラーゲーム好きとしてはこれ以上のお膳立てはない。早速プレイ!

システムとしては、PSの「トワイライト・シンドローム」に近い。
とにかく横に歩く。歩き続ける。正確にはベルトスクロールだが、基本的には淡々とした不気味さを感じながらの探索。

ゲーム性としては、途中でいくつかの種類の敵が出てきて、これらは触れられるとゲームオーバー。
それも、バキボキと食われたり、人形にはらわたを引きずりだされたりと、中々に過激。
音を感知する、目の見えない敵の前では走ったりしてはいけない。顔を上げたら立ち止まらないといけないという、ダルマさんが転んだ方式。
または、ハサミを引きずって近づく少女には音が聴こえなくなるまで後退する。
シンプルではあるが、スパイスとしては悪くないと思った。

さて、問題のサイコセンスですが。
これが意外と普通。
ほぼ全てのセンスが歴代のホラーゲームマナーに基づいたものなので、意外性は皆無といっても良いと思いました。
精神疾患の人がやっているのであれば、もっと理解不能の怖さがあっても良かった。人は、理解出来ないものほど怖いと思うので、そこを期待していた身としてはちょっと期待はずれ。

でも、絵本作家エドワード・ゴーリーや、アラン・ムーア原作コミックの「フロム・ヘル」を想起させるような絵柄のセンスは素晴らしく、横線だけを使って暗闇を表現するのは今までのゲームでは見られないものでした。

そういったセンスの良さを感じるためのゲーム。
興味がある人はプレイしてみて損はないでしょう。

最後に、このゲームのちょっとした攻略記事を。
3つのエンディングに分岐するんだけど、この分岐条件のひとつが現在ネット上にある記事だと実は誤情報しかなくて、それをたよりに分岐を潰していたら、完全にわからなくなってしまったので、こちらに正確な情報を書いておきます。

第5章の下の分岐から真ん中のエンディングに向かう場合。
墓地で、妹を追いかけるところ。
妹の足あとのついていないところを歩いていく。
最初の2つの道は行き止まるが、3つめの道からは合流出来る。
建物は下の道を行ってOK。(他のネット攻略記事は間違っています。)
そのあと、鹿の死体のところの分かれ道は足あとのついていない上の道をいく
妹が大人になった死体がある。
近づくと真ん中のエンディングに分岐。

迷える人の参考になれば。

語る権利

何度か会っている小さい子に風邪を伝染され、それが我が家でパンデミック!
自分も最初はちょっと熱がある位の症状だったものが、途中から扁桃炎というヤバい症状に進化してしまった。
元々自分は扁桃腺の腫れからの発熱が多かったが、この扁桃炎はレベルがまったく違っていて、ツバを飲み込んだだけでも激痛。
この激痛ってのも大袈裟ではなくて、ツバを飲むたびにあまりの痛さに全身が硬直し、涙が出そうになる。
症状がひどかった2日間はほぼ睡眠をとれなかった。でも、頭もおかしくなってて眠気そのものも途中から麻痺してしまった。
飯も流動状のもののみ。それも激痛に耐えながらなので少量で限界。
日曜日位には腫れがさらに声帯の方に広がり、普通に声を出すだけでも激痛。完全にウィスパーでしゃべるしかない。その間、飲み込めないツバが口の中に溜まるので、ほぼなにをしゃべっているのか判別出来なくなってた。ちなみに溜まったツバはその都度ティッシュにくるんで捨ててました。
昨日からまともに声帯使ってしゃべれるようになってきて、固形物も少しずつ食べられるようになってきたので良かった。
こんなキツかったのは久しぶりだ。
うちの家族らもだいぶ治ってきたので、通常どおりの生活に戻りつつある。
ホント、小さい子が風邪ひいているときは気をつけましょう。もしくは、相手に気を使いましょう。


「ダンジョン・トラベラーズ2」がマジでおもしろくて、もう自分の名前である「DT」はダンジョン・トラベラーズの略です!と後付の設定を入れようかと思う位w
ただちょっと集中してやりすぎたので、クリア前ではあるが、少し頭冷やそうかと。というか、急激に冷めてきた。
男女の付き合いとか結婚生活とかによくある、「中身がいいと思っててパートナーになったけど、時間が経って思い立ったら、そもそも最初から顔はタイプじゃなかった」というやつ。
このゲームも、システムやバランス、レベルデザインなんかに感心して夢中になっていたけど、ふと気づくとこんな美少女画、全然好きでもなんでもないんだよ。やべー、途中で気づいてしまったw 最後まで騙されていたかったw
うん、ストーリーも全然おもしろくないしね、少なくとも俺は。
なんか、色々書きたい事あってレビューの第二稿とか書いていたけど、もういいかな。だって顔がタイプじゃないって気づいちゃったしw


先日、友人のゲームブログで記事の内容をめぐってちょっとした炎上があった。
この内容を簡単に要約すると、ゲームを語るからにはゲームをちゃんとプレイしていないと、語る権利はないのでは?というもの。
そこのコメント欄が見てられない感じだったので、自分も投稿しようかと思っていたが、さらに荒れると迷惑なので個人的なコメントをこっちに書きます。

まず、自分は記事で述べられている内容には概ね同感で、言い口にも問題はなかったと思ってます。
たしかにちょっとキツめで閉塞感を感じる文と言えなくもないけど、そこは個人ブログ。スポンサーから金をもらって書いているわけではないので、自分の意見を言うのにオブラートに包む必要はないでしょう。
今回特に問題とされていたのは、「ライトユーザーがゲームを語らないで欲しい」と皆が解釈した部分。
別にどんなユーザーにも語る権利はあると思うが、ここはネット上。ゲーム経験の浅い人間でもそれっぽい良い文章は書けるでしょう。
でも、グルメ通や一流料理人が多くの料理を食した事がないまま語っていても説得力がないように、ゲームを語るにはたくさんのプレイ経験と考察力、主観的視点も合わせたものが必要なの当然。その上での文章力ね。
コメントしていた人達に多く見られたのは、コアユーザーとライトユーザーは別の人種のような言い回しだったのだけれどもこれは全然違う。
ライトユーザーはコアユーザーの感覚を理解出来ないかもしれないが、コアユーザーはライトユーザーの考えてる事は大概わかるよ。ライトユーザーよりもゲームの事を考察している時間が長いのだから当然でしょ。もちろん全員が全員ではないにしろ。
で、こっからが特に問題なんだけど、そもそもそのゲームブログを毎日見ている人だったら、今回のような記事を見て過剰反応起こしている方がおかしいんだよ。だって、管理人の嗜好は常に通常の記事にも散りばめられているし。それを今回のように改めて露骨に記事にしているのが良くないとか言ってる人も居たけど、そのゲームブログは元々プロレス的な楽しみ方をする部分も昔からあったわけだからさ。なんだかみんなしてシャレの通じない正論君化しているのには、ネチズン特有のネット保安官気質のようなものを感じてガッカリしました。「ちょっとでもモラルからはみ出したら俺が言ってやろう!」みたいな歪んだ自己顕示欲。自分の地位を少しでも高めたいのか。テレビは真っ先にその餌食になって去勢を余儀なくされた。俺はそれでもテレビの味方ですけどね。
そして、無法地帯が続くネットではいつでも保安官気取りが大勢いる。
まあ、端的に言ってしまえばつまらない連中ですよ。

行間からなにを読み取るのかという思考は今はもう消え去った感覚なのかな?
想像力のない人間が誰かをレイプする。
俺としては、今回問題となった記事の意見は誰かが言わないといけない事だったと思ってる。
ゲームをプレイするという行為を狂信的なほどに誇りに思ってなにが悪い?俺もゲームを愛する端くれだが、ここまでの事を言える度胸はないよ。

個人的には、ネット保安官が無意識に提唱する、全てをぬるま湯のようにする無痛社会というものには、ハッキリ言って反吐が出るので、そこに結果、一石を投じた問題の記事は自分的には読んで親指が立つ思いでした。
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10/11(金)阿佐ヶ谷 Yellow Vision
11/11(土)鶯谷 What's Up
12/30(土)立川 A.A.Company
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DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
↓のメールフォームよりメッセージをください。

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