ブラックアウトというよりホワイトアウトだった

数日前、友人とふたりで飲みに行って多いに盛り上がった頃、話の途中で突然気絶して倒れるというかつてないヤバい体験をした。
実際気絶していたのは10秒位らしくて、自分の感覚としては友達と話している途中で意識がなくなり、次の瞬間友達が「大丈夫ですか?」と身体を叩いて顔を覗きこむ場面に繋がっている。
突然の事で頭が混乱しつつも、すぐに恥ずかしくなった。が、周囲の音の全てがこもって聞こえて、それが段々とクリアになっていく感じ。
で、別に身体は気持ち悪くない。そもそも酒の量も別に多くなかった。なのになぜ?
友人に心配されつつも、駅が近かったのでそのまま帰る事に。
ボーっとしているとはいえ、大丈夫だろうと普通に山手線に乗って3駅。つり革に捕まりあと一駅で到着というところでまた頭がグルングルン回る感覚に陥って、気がついたら車内で知らない男の人2人に「大丈夫ですか?」と身体を抱えられてイスに座らせてくれた。
そのときも意識を失っていたのはほんの数秒らしく、目的の駅のひとつ先で降りられて歩いて帰ってきた。

なんだこれ?俺の身体ヤバいんじゃないの?と心配になって、色々調べたりしたら過去にも実は前兆があって、この日はいくつかの条件が重なって2回もの気絶に至ったのだとわかった。
実は、自分は劣悪な環境の場所でしゃべりすぎると酸欠を起こす体質らしく、昨今で言われているエコノミーハウス症候群の一種らしい。
元々、通常の呼吸が浅い自分は、身体がうまく動かせない、もしくは他人と触れるほどの近さで過ごさなくてはいけない場所に行くと無意識化にストレスが蓄積されていって、その中でしゃべり続けると大概頭がフラフラしてくる。この日の飲み屋も混んでいて、かなり劣悪に設置された狭い席に通された。
そして、アルコールによって体内の水分もなくなりいくつかの器官も麻痺する。
一ヶ月に一回行っている盆シネの集まりもメチャクチャしゃべるけど、あれは4人でしゃべっているので自分だけが口を動かし続ける事はない。あと、食べるものも盆シネだとダースが身体が悪いので比較的ヘルシーなものをつまみにしている。
この日はわりと塩分の高いハイカロリーなものばかり食べていたので、さらに体内の水分も不足してしまっていたと思う。
結果、脳に血が回らなくなって貧血からくる気絶。
帰りの山手線も帰宅ラッシュで凄い混んでいて、そのストレスが急激に襲ってきたのが原因と思われる。

こんな事が自分に起こるなんてね。
加齢もあるのかもしれない。独り身ではないので気をつけたい。
酒の量をコントロールするのは20年位上前から出来ていたと思うけど、これからはビールとは別に水ももらって一緒に飲むようにしよう。
身体がうまく動かせないような狭い劣悪な環境に行ったときは、たまに退席して外の空気を吸えるところに行く。
これだけで違うでしょう。アルコールを入れてないところでも油断しないように。

これって、朝礼のとき倒れてしまう人とほぼ同じ感じらしいですよ。
学生時代はそんな事なかったけど。
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「ARROW/アロー」シーズン1 全23話

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「ARROW/アロー」シーズン1 全23話

実はマーベルよりもDC派の自分としては、昨今のDCシネマティックユニバースのトホホ感が心底残念で、「これじゃ映画だけでアメコミに触れている人にDCってつまらないと思われちゃうよ」というジレンマがあった。
ところが、ドラマに関しては評判の高いものも多い。そのひとつがこれ。グリーン・アローことオリバー・クイーンを主人公にした「ARROW/アロー」。

クイーン産業の御曹司、オリバー・クイーンは旅行先での船の難破で無人島のようなところに流されてしまう。
そこで5年生活したあと、街に戻ってきたオリバー。一緒の事故で死んだ父から渡されたリストを持って。リストには街に巣食っている悪人の名前が書かれていた。オリバーは、島で得た弓と並外れた体術を活かして父の意思を継ぎ、リストに書かれた名前の人物を倒してゆく。

序盤こそ「中々おもしろいかな」位の印象だったが、とにかくキャラが魅力的な事もあって、シーズン中盤すぎる頃には大好きなドラマになってしまった。
現在、シーズン2の4話目までいっていいるが、止まらない勢い。ヤバい。フェリシティやばい。

毎回必ず激しいアクションシーンがあるのも、本作の力を入れているところ。
筋骨隆々のオリバーならでは。しかも筋トレシーンがわりと頻繁に挿入される。そして、そのそばに必ずいる相棒のディグル。
この、ホモソーシャルなブロマンス感はツボなところで個人的に点数高く叩き出しているところw

縦軸の物語は、島で5年間オリバーの身になにがあったのか。
甘ちゃん坊やだったオリバーが島から帰ってきて別人のようになってきた理由。
「思い出したくもないほど酷い事しかなかった」とだけ言っているその実はどんなだったのか?毎回少しずつ描かれる。
とりあえず、弓の師匠が東洋人という設定はいきなり良かったな。

あと、個人的に好きなキャラがテアの彼氏(元不良)。
アローに一度命を助けられた事によって改心し、悪い事をやめ、アローを勝手に師と仰いでヴィジランテ活動をし始める。
こういう設定マジ好き。
いまいちドラマの中であまり良いポジションに居ないため、今後これ絡みでアツい展開を期待出来ない気もするが、応援したいw

と、絶賛ばかりしているようだが、物語的にはツッコミどころはかなり多い。
バットマンとかのように顔をスッポリ隠しているわけではないわりには、身内にもバレなかったり、中々にユルめなご都合展開も多い。
実はオリバー訳の役者の顔があまり好きでないという致命的な点もあったりするw

それでも、このオリバーと相棒ディグル、そしてサイバー女子フェリシティの活躍を観たくて夜な夜な時間を削って観てしまう。
とても魅力的な作品。
シーズン2ではフラッシュとのクロスもあるのでさらに期待したい。

10/20 Club GOODMAN 終了

前回からやっている新曲、「SF Modern Snatchers」。
曲展開を完成させての披露です。
イントロはブラックサバスを強く意識したふざけたものにw
これはリハ中に思いついてやったら結構盛り上がったため。
フックでのギターのホールトーンスケールを使ったフレーズをベースとユニゾンさせるエンディングは軽くキング・クリムゾンっぽかったりして、思いのほかおもしろい曲に仕上がった気がします。
VARRISPEEDSの目指したい方向性として、音楽性の豊かさとニッチなユーモラスさの絶妙な融合があるので、少しずつ良い感じになってきていると思います。

4人フルメンバーでのライヴは今回を最後にしばらくなくなり、来年春位まではトリオ編成、もしくはそこにゲストを入れての変則的な内容になると思います。
こんな機会に出来る事を楽しみたい!という事でこれはこれでおもしろいライヴになると思いますよ。
その間も純正VARRISPEEDSの曲も作り続けます!
あ、別に誰か抜けるとかじゃないですよ。3月位までスケジュールが合わないのでライヴ出来ないメンバーが居るってだけです。

次回VARRISPEEDSライヴは、12/2(金)小岩 BushBashです。

2016/10/20 SET LIST
① Warming Up Intro
② Theme From Groove Expansion
③ SF Modern Snatchers
④ Improvisation
⑤ Circle Is High
⑥ It's An Outsiderplay

アローやモンストや

モンスター・ストライク」の3DS版が値崩れして1000円位で売っていたので、ちょっと興味あったので買ってみた。
これはスマホ版もやった事がない。
昔DSであった「チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者」が、結構好きで、モンストは見た目ちょっと近い印象に思っていたのでずっとやってみたかったんだよね。
で、始めてみると予想どおりというか、子供向けなキャラや会話。でも、自分はそういうのもそこまで嫌ではなかった。
それよりも、無駄にフィールド歩かされる方が遥かに苦痛。しかも書き割りの疑似3Dフィールドをおつかい移動させられるんですよ。俺は早くゲーム部分がやりたいのに。
「私達はここで待っているから、他の人の話を聞いてきて」とか言って、フィールドに居る人全てに話かけないとストーリーが進まなかったり。
「誰々をさがせ!」みたいなのとか。
こういうのって、フィールドになにかしらの魅力があるから成り立つわけで、とってつけたようにやっておもしろくなるわけないんですよ。
2回ほどやった戦闘はまだ序盤なので簡単だけど、悪くはない感じで、もっと手応えや戦略性が出てくればおもしろくなりそう。
なので、この無駄な会話とおつかいが凄く邪魔に思えてね。ちゃんと作れば良くなりそうなのにもったいない。
なので、いきなり詰みそうな気配。
カルドのときみたいに、あとから評価がひっくり返るかもしれないけどね。


最近は友人達とNETFLIXのドラマでなにがおもしろいのかって情報交換をする事が多い。
ストレンジャー・シングス」とかダースに推されたな。「スピルバーグなんかの、うちらが好きな要素満載だよ」って。
ヒップホップの黎明期を描いた「ゲットダウン」も界隈で人気で、こちらも早くチェックしたい。
メキシコ麻薬戦争ものに目がない自分としては、エスコバルの自伝的な「ナルコス」とかね。
でも、アメコミものはどうしても優先的にチェックしたくなってしまうので、以前途中まで観ていた「ARROW」の続きを今は観ている。今はシーズン1の15話目。
爆発的におもしろい!かと言われるとなんともって感じだけど、自分は結構好きですね、これ。少なくともゴッサムよりは。
まず、主人公オリバーと助手のディグルとのブロマンスが入っている時点で、オールOK!
サイバー女子のフェリシティも良い。
最新のドラマと比べると若干の古臭さが早くも出てしまっている感じはするが、逆に良い意味で「ドラマ観てるなぁ」って感じがするところは自分的にはプラス要素で。例えば、グリーンアローは例によってフードを被っているわけだけれども、目の周りの黒塗りメイクをしていたとしても、肉親や元恋人にはバレるだろ!っていうw
このへんのユルさも割りと好きですよ。
この見終わったら、「フラッシュ」いくかな。

【其の二】「カルドセプト・リボルト」/NINTENDO 3DS

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カルドセプト・リボルト」/NINTENDO 3DS

(プレイ時間:61時間33分 キャンペーン:最初のエンディングまで)

やればやるほどその果てしない奥深さに驚愕し続ける本作。
今年も年末にかけてたくさんの注目タイトルが発売されるが、正直なところこの一本だけやり続ければいいんじゃないか?とさえ思ってしまう。
そのわりには市場の注目度が非常に低くて、なんならシリーズファンを自称する人もスルーしている現状。
個人的には、もうこれやっちゃうと過去作には戻れないけどなー。久々に一作前の3DSのやつやって思った。
かくいう自分も最初はストーリーの陳腐さに辟易して早々にやめたんだけどさ(苦笑)。

先日、ネット対戦で友人と2試合ほどやった。
やはりCPUと人間とでは、別ゲームか!ってほどひらきがあって、勉強になる事の連続でした。
相手が上級者という事もあって、色々と教えてもらいながらのプレイだったので、友人的には物足りなかったかも(?)
でも、とても楽しかったのでこんな機会がもっとたくさん欲しい。

最初のエンディングが終わってもまだクエストは続き、要素で未解除なものもまだまだあるようだ。
徐々にアンロックさせていくのをあまり好まない自分としては、本作でのこの部分はかなりのウィークポイントだったりする。
カードを成長させてカスタマイズするブリードカードの巧い使い方もよくわからんし(友人が言うには、レベル10まで育ててからリセットして金をもらうのをループさせるそうだ)。

対戦してわかったのは、敵が育てている領地を侵略したいときは、水面下で目立たないように準備をしていくようだ。実際、この間の試合でも残りターン2とかそれ位で逆転された。こんなの当たり前のなのかもしれんけど、これも奥深さを思い知ったなー。

デッキの構築ももう少し偏らせた方がよいか?
一応、自分は2属性各13枚、アイテム11枚、スペル11枚に無属性2枚なんていう割合がベーシックになっていてかなり教科書から抜け出せない感じとも言える。
攻守のバランスを均等にとってしまうんだよね。同じカードを3枚以上入れる事はあまりない。(CPU対策で部分的に極端な仕様にする事はある)。
ネット情報をほとんど見ずにここまできたが、そろそろ人のデッキとかを参考にしても良いのかもしれない

「GOTHAM/ゴッサム」シーズン1 全22話

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「GOTHAM/ゴッサム」シーズン1 全22話 鑑賞

ゴッサム市警に赴任した若き日のジム・ゴードンが主役で、子供のブルース・ウェインが両親を強盗に殺されたところから物語が始まる。壮大な「バットマン0」を描いている。

このプロットに燃えないアメコミファンは一人も居ないわけで、のちのヴィランの若き日が描かれているのも非常に魅力的。
元々のバットマンのキャラや世界を知っていればいるほど細かい部分で悶える事が出来るので、コミックをそれなりに読んでいる自分なんかは、マローニーファミリーなんかが出てくるマフィア闘争が話の中心になっている渋さもツボだった。

中でも、のちのリドラー/エドワード・ニグマが最初はゴッサム市警に務める科学捜査班だったというのはおもしろかった。
警察内でも十分変態的な人格を表していたところ、物語終盤近くになるにつれ精神が崩壊していく様はよかった。

惜しむらくは、物語の縦軸に当たる要素が弱い事。気の弱いお坊ちゃんだったブルースがどうやってたくましくなっていくかもスロウペースすぎるし、本作の主軸になっているとは言い難い。
実は17話目位から凄く衝撃的な展開が続くのだけれども、それまでついてきてくれる視聴者がどれだけいるのか。
実際、周りの友人達で4話目位で挫折したのが2人いる。

あとこれは最大の欠点というか、どうしようもない事なんだけど、壮大なバットマン前日譚という事もあって、のちのバットマンに出てくる人達は本作の物語では全員死ぬ事はないんだとあらかじめわかってしまう事。
別に、「ウォーキング・デッド」見てるわけじゃないから、誰が生き残るかってのが重要ではないとはいえね。それでも人は死んだりする物語だからさw

ちょっと同人的な部分の方が強くなってしまっているので、正直バットマンの世界がとにかく好きな人でないと着いていくのは辛いかも。
自分は楽しめたけど、シーズン2が出ても観るかどうかはわからないかな~。

【其の二】「コールオブデューティー・ブラックオプスⅢ」/XBOX ONE

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コールオブデューティー・ブラックオプスⅢ」/XBOX ONE

(キャンペーンモード 難易度:ハード、クリア)

対戦マルチが期待に損じて楽しめなかった本作。
キャンペーンは悪くないが、意外性もない事もあって長いこと放置していた。
そろそろプレイ再開と思ったところ、せっかくなら画面分割の協力プレイでクリア目指すのも良いかと思い、家族と一緒にプレイ。
難易度はハード。

前作BO2(未プレイ)からの近未来設定は、敵にロボットや飛行ボット、あと初代マクロスのメカっぽい巨大なのが居たりと、ちょっとだけ新鮮。
でも、挙動はいつものCOD特有の重さのようなものがあるので、例えば「タイタンフォール」のような超軽妙な動きが出来るわけではない。このへんは、人気シリーズである続編ゆえのものか。

サイバーな世界観はストーリーが進むごとに色を強めていき、終盤は呆れるほどのトンデモ展開に。
相変わらずというかCODって、かっこよさげな会話と演出でなんとなくいい感じの物語が進行しているようだけど、わりと煙に巻かれる感じが強い。「微妙に良くわからないけど、なんかいい感じのストーリーだな」といういつもの印象。それ自体がCODっぽさとも言える。

本作のキャンペーンでおもしろいのが、武器が固定で、ミッションの合間のセーフルームのようなところで自分でカスタマイズ出来る事。それこそマルチでやるような感覚と同じで、PERKを選んでつけたり、レベルが上がったときにもらえるスキルポイントで能力を広げたり、武器開発が出来る。拾った武器を使い捨てて進んでいくタイプが定番となったFPSにおいて、これは思い切った仕様で良かったと思います。スキルポイント意外も武器そのものにキル数によって成長していくので、繰り返しのプレイへのモチベーションにもなる。

繰り返しプレイと言えばこの、必ず10時間以内に終わるCODのキャンペーンって改めて良いなと思いました。
世界で最も有名なFPSのクリア時間が必ず10時間以内って・・。日本だとこの発想に中々ならないだろうね。それはユーザーの思考を考慮してなんだろうけど。あと、CODはマルチこそメインっていう考えも含まれるから一概に並べて考えられないのかも。
でもこうして、シリーズファン、顧客に大して「キャンペーンだけ遊んでくれる人も、どうぞお越しください!いつものように楽しいですよ。他のモードやらなくても結構です!」みたいな寛大な姿勢は良いよね。遊び場だけの提供で、隅まで遊ばなくても楽しいですよっていう。実際自分は本作のマルチはやらないし。ていうか嫌いだし。

クリア実績が、難易度ハード以降が対象になっていたので、開発側的にはここを標準難易度としたかったのかな。
やっぱり、それなりにムズいっすね。何箇所かはよくリトライしてたな。おかげでワー!キャー!と盛り上がれましたよ。

分割画面で遊べるFPS他のゲームを自分は推していきたいから、実装されているだけで好感は持てるのだけれども、この作品はローカルCO-OPで遊ぶとバグがかなり多い。謎の挙動はしょっちゅう、進行不能も何度か喰らった。そのわりには巷でそこを指摘する意見をあまり聞かない。あまりこのモードで遊ぶ人は少なくて、メーカーも力を入れてチェックしていないのだろうか。
字幕が冗談かと思うレベルの小ささになっているのもそういう事なのかも。メニュー画面もそのまま小さくしているし。
リマスター版の「ボーダーランズ2」はそんな事なかったんだけどなぁ。

マンネリとも言われて久しいCODのキャンペーン。
こうしてローカル協力プレイで遊ぶと鮮度がガラっと変わって楽しいですね。年度末に発売の宇宙に行っちゃうやつはこのモードついてたかな?ついてたらまた買っても良い。

次はゾンビモードを分割で始めてみましょう。

10月のライヴ予定

今月の予定はこちら。
今度はなくなりません(苦笑)

9/20(木)NATIVE TRIPPERS「」@秋葉原 Club GOODMAN
O/18:30 S/19:00
前\1,600 当\1,800
パンとサーカス / 華村灰太郎+川畑usi智史 / フェニックスと呼んでくれ / VARRISPEEDS

うちらの出番は20:20から。
ライヴ・スケジュール
7/25(火)東高円寺 二万電圧
7/31(月)新宿 MOTION
8/11(金)立川 AA Company
プロフィール

DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
↓のメールフォームよりメッセージをください。

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