6月のライヴ予定

今月はVARRISPEEDSとSynthezoeyが1本ずつ。


6/1(木)「プラネタリウムの星 at 新宿 Motion」@新宿 MOTION
2017-06-01(thu) 新宿 Motion
"プラネタリウムの星"
open 18:00 / start 19:00
adv 2000yen / door 2300yen(+d)
act:
CAICOS
ふくろ
Dhidalah
fusco
VARRISPEEDS



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6/10(土)「Synthezoey presents "METABLAKK Vol.2"」@鶯谷 What's Up
START:18:30
CHARGE:¥1500+1DRINK
LIVE:
Synthezoey
三善出
ARI1010
CANDLE
きだはしや
DARTHREIDER
田中光
DJ:Masia


6/1は初めてのMOTION。
対バンはみなさん初めてながら、GROUNDCOVER.のメンバーを含んだバンドが2つも出るので楽しみです。
VARRISPEEDSはトリで、21:40から。
6/10は、第二回目のMETABLAKK。
ダースレイダーと田中光君を前回のメンバーに加え、さらなる加熱が期待出来ます!
こちらも一人でも多くの方が来てくれる事を期待しています。
ドあたまのMasiaのDJからいきなりヤバイです。
ホントによろしくです~
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十数年ぶりと二十数年ぶりとスウィッチ、そして、さよならクリス・コーネル

遅かれながら、5/14に行われたライムスター主催フェス「人間交差点2017」は楽しかった。
そして、十数年ぶりに観たライムスターのライヴ、感動しました。もう、これだけでもチケット分の価値が十分あったと思う。
かつては90年代に随分観て、キングオブステージの名のとおり他の追随を許さない圧倒的なステージングには影響されたりもした。
久しぶりに観ても、凄く良い意味で変わっていないところが素晴らしかった。いや、実は細かいアップデーティングをして現在があるのもちゃんとわかった。2人のラップひとつとっても巧さが全然違う。でも、スピリットというか、目指しているグルーヴはずっと一貫しているんだよね。
「サバイバー」という曲のリリックどおり、悲喜こもごもあったであろう長いキャリアをひとつのアティチュードで貫いたからこその現在を感じる事が出来たのは感動という他ない。
ライムスターの魅力は数あれど、ライヴにおけるラップのユニゾンの美しさ(敢えてこういう言い方で)はもっともグっとくるところ。
自分もPsy-VOGUEのときは、フック作るときかなり意識したなー。99年にMUMMY-Dさんと初めて会ったときに親切に教えてくれた事もずっと念頭に置いてやっているよ。
うちの息子は、初めてのライヴ体験だったけど、まだまだダメだったなw キッズエリアの方が楽しすぎちゃって。
6月も友達のライヴとかに連れて行く予定があるので、少しずつああいう場所に慣れていってもらえるとこちらも嬉しい。



右耳が外耳炎になっちゃって、もう今は治ってきているんだけど、腫れがピークのときは痛さが伝染して頭痛と歯痛にもなるのが中々きつい。夜もまともに寝られないのが数日続いたりして。
それでも、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の新作や、盆シネで「スプリット」観に行ったりして、朦朧としているはずなのにハイになれるという。娯楽の力は素晴らしい。
そんな中、20年ぶり以上に再会する高校の友人なんかも居たりして。しかもオールナイトで(苦笑)。
自分と相当古い付き合いの人でないと知らない事として、高校時代は合唱部だったというのがあります。
しかも初代で、部員は4人。各パート一人ずつという中、自分は歌声が高かったのでトップテナー担当。
部活自体は楽しかったものの、自分はあんまりマジメな部員ではなかったと思う。ただ、同じ部の友達と会ってしゃべるのが良かったってだけで。
でも、あの頃やっていた事は今自分がやっている音楽活動にもちゃんと役立っているんですよ。音感をはじめ、腹式呼吸なんかは先生がしつこく「ちゃんとやれ!」って言ってくれたおかげで、今やれてる。なんなら昔よりちゃんとやってるw ラップだって、ちゃんとした呼吸法と発声は重要だからね。この世界、デタラメで突き通している人もたくさんいるけど。あれ、無駄に喉痛めたり、風ひいたりするだけで全然声でなくなったりするからね。ちゃんと発声と呼吸法やっていると、ちょっと喉痛めた位じゃ歌のクオリティに遜色ないから。
で、その頃一緒の部だった友達と久々に会ったんですよ。
それがまたエラい楽しくてね。23~24年位会ってなくても、会った瞬間昔に戻れるのも良いし、お互いその間に色々な人生経験をしているから、それがふとした瞬間に出るのがおもしろい。まあ、俺はまだまだ年齢のわりには色々未熟ですけどねw
同じ合唱部として一緒にカラオケなんかも行きたかったが、寝不足すぎる体調のせいで行けなかった。
考えてみたら、学生時代の同級生とサシで飲んだり遊んだりするのって高校以上からだな。その高校の友達ですらも4年位前に会った友達と今回の友達位で。
小学校と中学校のときの友達ってのは、たまに同窓会みたいなのに呼ばれて行ったりするし、それはそれで楽しいけど、高校以上で繋がった友達とは違う。自分の場合は、音楽の嗜好という共通点で最初に繋がれた、そしてその嗜好をさらに熟成させた最初の場所が高校だったんだな。
でも、そんな高校の頃好きだったメタルとかも高校卒業して半年位までしか聴いてなかった(苦笑)。その後は、音楽活動で繋がっている友人達もご存知のとおり。
まあ、今もメタル嫌いになったわけじゃないからね。
いずれにしても、大切な関係だった事を思い出した。



最近はゲームをやる時間も今までと同じ位戻ってきた。
とりあえず、途中で積んでいた「バイオハザード7」と「ウルフェンシュタイン・オールドブラッド」はクリアしました。これらのレビューはまた個別の記事で。
そしてなんと!先日、NINTENDO SWITCHが買えました!
最寄りである、アキバのヨドバシは金曜日の午後に入荷する事が多い法則に気づいたところ、一昨日ゲーム売り場行ったらとんでもない行列が!慌てて自分も並んで無事ゲット!
このときのために貯めておいたヨドバシポイントを全部使って、思いつく限りの周辺機器と一緒に買った。54000円とかなっちゃった。
WiiUのときでも買わなかったPROコンを、必要かどうか考えずに今回は買ってしまった。あとからレシートみたらスゲー高ぇでやんの。いらなかったかな・・。
と、思いきやテレビモードのとき、ジョイコン2つをはずさずにドックに入れて、PROコンのみで遊べば快適な上に、外に持っていくときジョイコンをつけたままケースに入れて持ち出せるという大きな利点が。やっぱり買ってよかった。
同時購入ソフトは「ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド」と「マリオカート8 デラックス
ゼルダが序盤ながらメチャクチャやばいですね。ちょっと感動するレベル。今年の国産ゲームはこれやバイオ7が下手なAAA系の洋ゲーを完全に凌駕しているのが凄い!
最初のタイトルの出方から、フィールドの静寂感も非常に品がある。これぞ和ゲーの真髄なんじゃないかと。
これだけでもスウィッチを買った価値が十分あった。
ハード的には、携帯モードで見る画面が家庭用の携帯ゲーム史上最も美しく、これまた感動出来るレベル。これで真・女神転生の新作とか早くやりたいよ。
スウィッチの仕様は、携帯ゲームも愛する自分としては夢のハードといってもよく、実際買って触れてみてもやはり期待どおりの代物だった。
物凄く夢が広がるハードです!!
自分はスウィッチ、全力で応援したいですね!!



本日のグッドミュージック

最近は、新譜CDが結構ハズレ続きでね。
まあまあ良かった位のものはあるんだけど。KENDRICK LAMARの新譜は買ってまだ聴いてない。
一応ここでは自分のイチオシしか紹介しない方針なので、今回は実家からディグってきた旧譜ものの再評価なんかを。

THE WATERBOYSの1988年作。「Fisherman's Blues」よりタイトル曲。
ウォーターボーイズの名前を初めて知ったのは、小学校の頃。友達が持っていた音楽雑誌に載っていた。
存在が気になりつつもアルバムを買って初めて聴いたのは大人になってから。
当時は、イギリスのTHE POGUESとか、THE LEVELLERSのようなアイリッシュトラッドフォークをパンキッシュにアプローチする音にハマったりしていたので、それらのルーツ的な存在としてウォーターボーイズに手を出してみた。
でも、上記2つのバンドと違って明確なサビのようなものが歌になく、派手な盛り上がりを曲中に作らない代わりにエンドレスな気持ち良さがずっと続く展開が多い。
マイク・スコットのVoは、ボブ・ディランのようにメロディから逸脱したポエトリックなもので、代わりにバックの演奏がメロディを紡ぐ。
この不思議なアンサンブルが本当に気持ちよくて、今聴くならポーグスとかよりもこっちだなと。
イギリスのバンドのVo特有の鼻にかかった声がまた良い。良い意味で泥臭くなりすぎない。


George Clintonの1989年作。「Cinderela Theory」。
90年代初頭には、中古CD屋に行くとこれが捨て値で溢れかえっていた。
自分はPファンクに興味を持ったばかりだったので、これも購入。そして、良さはあまりわからずw
でも、今聴いてみると、Pファンクの音楽性を主軸にしながらも無機質なリズムの音色使っていたりしてちょっと90.年代初頭のインダストリアルミュージックの影響が入っているところがおもしろいと思った。


Soundgardenの2012年作「King Animal」より。
自分にとってサウンドガーデンは、メタルばかり聴いていた中学~高校の途中で他の音楽へ拡張する扉を開いてくれたバンドのひとつだった。初めて聴いた彼らの2ndアルバム「Louder Than Love」は最初良さがわからなかったけれども、ライヴビデオも買ったりした。ビデオの1曲目の「Gun」でロウビートなのに暴れまくって演奏するクリス・コーネルを見て、今まで自分が体験した事のないヤバいアングラさを感じてワクワクした。
2012年のこちらのアルバムでも、ちょっとした胡散臭さ漂う音を感じられて最高だった。ま、この1曲目がアルバム最高沸点なんだけどw
オーディオ・スレイヴがつまらなかったので、やっぱりサウンドガーデンが最高だなと再認識した。


そして、今観てもメチャクチャかっこいい2nd時のライヴ「Gun」。
これでサウンドガーデンにハマった!自分にとってのクリス・コーネル出発地点はここ。
クリス・コーネル。ちょっと早すぎる死だと思う。もうちょっとサウンドガーデン聴いていたかった。
ソロも良かったよ。007の曲の歌詞最高だった。
正直、こんなに悲しい気持ちになるとは思わなかった。やはり10代のときに影響された人は違う。

Synthezoey presents "METABLAKK Vol.2"

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前回より4ヶ月を経てまたやります!
Synthezoey presents "METABLAKK Vol.2"

6/10(土)「Synthezoey presents "METABLAKK Vol.2"」@鶯谷 What's Up
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CHARGE:¥1500+1DRINK
LIVE:
Synthezoey
三善出
ARI1010
CANDLE
きだはしや
DARTHREIDER
田中光
DJ:Masia


前回の面子にダースレイダーと田中光君をフィーチャーしてパワーアップ!
Synthezoeyもここでまた初披露の新曲やります。
ヒップホップイベントとしてさらなる濃厚さを持ってお届けします!
是非是非遊びにきてください。

今のところ3人でした/スーパーガール/弾銃フィーバロン

Synthezoeyのアルバム収録曲が予定数揃って、今は自分達で出来る最後の調整段階。
かなりヤバい代物になる自信はあるけど、これがどういったカタチでリリースされるかはまだ未定。せっかくだから鮮度が低くならないうちにみんなに聴いてほしいとは思ってます。
最近はSynthezoeyのライヴもちょっとずつ増えてきて、色んな人達の感想を頂ける。
その中でも「トラックかっこいいですね!」って言うのが一番多くて、もちろんMasiaのビートを褒めてもらえるのはありがたいし、俺も常に思っているところではあるんだけど、ラップを注目してもらう事がほとんどないのはちょい寂しいところ。
現在の日本語ラップの水準から見てもかなりテクニカルなものになっているのも自負しているし、ライミングも含めた歌詞の表現もかなり凝ったものになっていると自信を持ってます。
中々、ラップの違いってわからないものなのかもな、これだけラップが流行っていても。
VARRISPEEDSとSynthezoeyのラップスタイルがまったく違う事もわからない人多そうだし。
今のところSyntheozoeyのライヴ観たり曲聴いたりして、最初の感想で、「ラップの作りが凝っていておもしろい」、「このラップの構造はだいぶ難しい、練り込みを感じる事やってる」といった事を言ってくれたのは、菊地さんとダースレイダーと、BOSSSTON CRUISING MANIAの鹿島さんの3人だけ。もちろん、言わないだけで同じ事を思ってくれている人は他にも居るのかもですが。
ラップブームでも、こだわって追求していくと、ムーブメントに関係なく限られた人間だけになるものなんですかね。
20年前にヒップホップ専門誌「BLAST(当時FRONT)」に載っていた日本人ラッパーのインタビューで、「トラックの評価ばかりで、ラップは全然まともに聴かれていない」と言っていた。
音楽としてのヒップホップという事で言うと世間的理解は今も大して変わってないのかもしれない。



海外ドラマはHULUで観ている「スーパーガール」がとにかくおもしろい!
やはりDCのドラマのおもしろさはハンパない。個人的にはマーベルのドラマがおざなりになってしまっているので、断言は出来ないが、今アメコミをドラマで楽しむならDCをスルーしてはいけないですよ。ちなみに「ゴッサム」だけは相当な好事家向けなので、一番後回しにするのがオススメ。まずは、「フラッシュ」と「アロー」、またはいきなりこの「スーパーガール」が良いと思います。
DCファンの自分としては、「スーパーガール」の劇中のキャラに火星人最後の生き残り、マーシャン・マンハンターことジョン・ジョーンズが出てきた事に感動した!ちょっと涙出るレベルでw
「スーパーガール」は、「フラッシュ」などと同じ、明るい世界観なところが良い。主人公の可愛さもさる事ながら。
ここまでくると次にDCにドラマ化してほしいキャラはダントツでシャザムだな。これ絶対おもしろいの出来ると思うよ。



2016年にPS4で配信発売される予定だった、「弾銃フィーバロン」。これがついに先日発売された。
これは1998年にアーケードで出たCAVEが開発したSTG。当時、「怒首領蜂」のブレイクで、弾幕ブームが本格化しだした直後に、弾速が早く少ないというカウンター的な位置づけのゲームを自らリリースした。
当時ゲーセンでやったのは3,4回程度だったと思う。
が、これがエラくおもしろく、シンプルなシステムながら終始ハイテンションなゲーム性が凄く気に入っていた。
そんなでありながらも、インカム的には乏しかったのか、ゲーセンから姿を消すのも早かった。
その後何度か家庭用移植の噂はありつつも幻となり、今回約20年の月日を経てついにPS4に移植された。
先日、30周年記念で発売された初代ダライアスをプレイしたとき思ったのが、あれだけ思い入れがあったものなのに、今やったら微妙につまらないという時間の流れの無情さ。それと同じ思いをまたするのかと思いきや・・
「弾銃フィーバロン」は今やっても全然おもしろい!!珍しく、思い出が美化されていなかった!
複雑化する2DSTGの中でもシンプライズが神がかり的にうまくいっている。これはクラシックだ。凄い。なぜこれほどの名作が20年間家庭用で出なかったのか?
レトロゲームでも、こういった素晴らしい作品を復刻としてもっと出してほしい。



本日のグッドミュージック

VICIOUS RUMORSの2006年発売のアルバム「WARBALL」より。
ヴィシャス・ルーモアズは、カール・アルバートというモンスターすぎるヴォーカリストを失ってからは、中々その跡を継げる人材が居なかった。何人か入れ替わったVoの中でも異色にして、おもしろい化学反応が起こってしまったのが本作。
HELLSTARのジェームズ・リヴェラを迎えた唯一のアルバム。
正直、アルバムとしての出来は大した事ないんだけど、この1曲目が妙に好きでたまに聴きたくなる。
これはヴィシャス・ルーモアズとしてではなくて、ジェームズ・リヴェラとヴィシャス・ルーモアズの共演盤として楽しむもの。
まっすぐに伸ばすだけのハイトーンと、平歌のところの抑えた特徴的な声がいいね。



TOWER OF POWERの1993年発表のアルバム「T.O.P.」より。
実はTOWER OF POWERで一番好きな曲、これです。
イントロと途中で出てくる「ズ!チャ!ズ!チャ!」っていうホーンのユニゾンからしてもうヤバい。
ライヴヴァージョンだとさらに良いんだよね。このスタジオヴァージョンも90年代初頭感が良い感じに出ていて好きなんだけど。



最後にこれ。
最近はご近所過ぎて家族ぐるみの付き合いとなった、GROUNDCOVER.、Illmillilitterのギターのナオキ君が以前やっていたバンドTACOBONDS。2011年発表の2ndアルバム「No Fiction」より。
アルビニのシェラックのような硬質な音と、ミニマルでダンサブルなリズム。
自分は4人組だった頃に一度ライヴを観た事があっただけだったな。
この時期のライヴ観てみたかった。
Live Schedule
10/11(金)阿佐ヶ谷 Yellow Vision
11/11(土)鶯谷 What's Up
12/30(土)立川 A.A.Company
Profile

DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
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