VALIANT HEARTS The Great War/XBOX ONE

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「VARIANT HEARTS The Great War/XBOX ONE」

(クリア:プレイ時間:9時間7分)

ゲームをする生活が戻ってきたので、かつて途中停滞していたものを次々消化中。
今回は今年初頭に途中までやっていたこれ。

第一次大戦を舞台に、実在の物語をベースにした作品。
ゲームは、横スクロールで簡単なアクションと謎解きをしながら進んでいくもの。
それらのアイデアはさほど斬新というわけではないのだけれど、このゲームの持つ独特の雰囲気と悲しい物語、それらを感情移入させてくれるワルツ調のピアノ演奏。全部が相まって、とても志の高い作品に感じられた。
すれ違いの悲しさ、家族に会いたい一心で地獄のような戦場を生き延びていく。すぐ隣には屍の山、そこで生まれる刹那の友情も目の前で爆炎に散っていく。ときには敵軍の兵士と一瞬の友情が芽生える事も。しかし、現実は残酷で、そのあと主人公が知らずに爆破した建物と一緒に敵兵は消えていく。主人公は知る事もなく。
複数の視点でストーリーを進めていくので、彼らが中々会えず、悲惨な生活をしていくところにグっと身を乗り出して入り込んでしまう。本当に良く出来ていて、最後までプレイすると号泣必至。うちの家内いわく、「こんなに泣けるゲーム滅多にないでしょ」との事。
たしかに、もうこの音楽聴いただけで目頭が熱くなってしまうような。しかも実話ですよこれ。

そして、こんな重厚な設定を、なんとシンプルな2Dアクションゲームとしてやっているというのがこのゲームの驚くべき点。
ポップな絵柄ながらもしっかりと伝わるものになっている。相当センスがいいというか。
クライマックスには、2Dアクションを活かした爽快感のある進撃も少しある。ちょっと「メタルスラッグ」を彷彿させるような。

映画的と言ってしまうとこのゲームに失礼になってしまうかな。
ゲームというカルチャーはここまで心に染みるものを作れるんですよというのが最大のリスペクトを持った賛辞に思う。

ただ、志が唯一低くて残念なのが、今回やったXBOX ONE版。もしかしたらPS4版も同様かもしれないけど、邦訳されてないんですよ。
ストーリーもさる事ながら、セリフのひとつひとつがとても凝っていると思われる内容なのになぜ?
物語の最後に主人公が独白するセリフなんてメチャメチャ心打つやつですよ。
ホント、これは発売元の家庭用でのリリースにまったく愛がない。
なので、今からこれをやる方は日本語字幕のあるSTEAM版がオススメです。もしくはiOS版も邦訳されているかもしれない。

ともあれ、作品自体はとても心に残る素晴らしいものでした。
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Synthezoeyツイッター/アームズ(ARMS)/ドラクエ8

最近繋がった友人、特に音楽の現場では自分が以前やっていたPsy-VOGUEを知らない人が多い。今ではVARRISPEEDSの、SynthezoeyのDT a.k.a.池田として知ってもらう。
そんな中、昔の話を酒がガッツリ入っている場で話すとき、Richを知らない人に対して完全に無意識下でRichを褒めて話す自分に気がついた。先日、深夜の友達のイベント行ったとき、帰り道チャリに乗っているときふと思ったんだよね。「あれ?」って。もう、長い事会ってないんですがね。知らず知らずのうちに昔あったトラブルなんてなんとも思わなくなっていたのかも。
まあ、どうでも良いような事ですが。ちょっと自分で驚いた事だったので。

それはそうと、周りの人達からSynthezoeyとしてのツイッターアカウントを作った方がいいと言われ続けていたので、ようやく作成しました。
こちらでも、随時ライヴ情報などを伝えていきますので是非フォローお願いします!


先週やったイベントMETABLAKKが2回目にして一気になにかがノったように思える。意外とこの状態になるのが早かったなと。
田中光君やダースを出演者として迎えて素晴らしいパフォーマンスをしてくれたのももちろん大きな要素としてあるけど、この間は出演者やお客さんが、場を楽しんでいる感じがちゃんとヒップホップイベント的になっている事を感じた。前回からのメンバーも気合の入り方が違ってきて、次回以降も良い意味でバチバチしたものの出来てくると思う。ありがたい事に動員も悪くなかった。もっといけそうではあるけど。
SKRIPTの方が4月にやった第六回目にしてやっとなにか手応えを掴んだ事を考えるとMETABLAKKは思ったいたよりも早い。
ま、気を抜かずに次回も良いイベントにするため頑張っていきますが。





昨日は、若いゲーマー達を集めての定例のゲーム会。いつもメチャクチャ楽しいんですわ。毎回愛知から来る友達も居るんだから凄いありがたいよね。
SWITCHの最新作「ARMS」は、自分に合わないかもっていう懸念点を発売前に感じていたので自分は買わなかったんだけど、友人が持ってきてくれてみんなでプレイした。
感触としては凄いいい感じで、実はシューティングにも近い部分もあると思った。初心者同士だと後出しがかなり有利になりやすかったり、わりと落ち着いて戦える。
みんなでガチャガチャやるのも出来るし、ストイックにプレイする事も出来る。色合いやセンスなんかは、ドリキャスのゲームを強く感じたな。「ガンスパイク」とか「SPAWN」とかのカラフル路線のドリキャスソフト。
これはとりあえず買ってみても良いようにも思ったね。
突き詰めていくと格闘ゲームと同様に自分には越えられない壁が出てくるのもわかったので、ひとりでどれだけ遊ぶかって事になるとまた難しそうだけど。
少なくとも今の任天堂がまた新しいゲームの切り口を作ってくれた事はとても嬉しい。SWITCH自体が本当に良いハードだからね。

一ヶ月前からずっと続いていた外耳炎のせいで、外出中にイヤホンで音楽が聴けなくなった。
電車の中とか退屈なため、なにか携帯ゲームでゆっくりやれるやつを積みゲーの中から選出。
というわけで、最近ひとりでやっているゲームは、3DSの「ドラゴン・クエスト8」だったりする。
実はこれのPS2版はやってないんですよ。
ドラクエって、FFに比べるとリリースペースが遅いのが特徴だけど、実はこれって妥当なのかなと思う。
FFよりもドラクエって独自のマナーが多すぎるんだよ。FFみたいに作品ごとにガラっと変え過ぎてはファンが確実に離れるから、一作目から変わらない(変えられない)要素も多くて。代わりに毎回「ああ、ドラクエやっているなー」っていう安心感がある。
「8」も変わらずおもしろい。おもしろいんだけど、やはりというかエグみというかザグみのようなものがまったくない安心されすぎている世界なため、ストーリーも中々おもしろいものの同時にいつやめても良いと思ってしまうような感覚もある。あくまで自分的には。
ゲームとしては、戦闘のバランスとか文句のつけようがないほど洗練されているので、ヘタなゲームよりも優秀なのは間違いないのだけれど。実は自分のような嗜好の人間には合わないのかなと最近になって思ってきた。
どちらかというと毎回斬新な試みをするFFの方が自分に合っているのかなとも。「7」以降まともにやってないですけどね。



本日のグッドミュージック

今みたいな気候がわりと好きで、梅雨なのに夜とか肌寒いっていう。
そんなときに聴きたくなるのはこんなやつ。
Beach Houseの2009年作のアルバム「Teen Dream」より。
メロウに歪んだ演奏にのる、NICOのような若干の呪術感を含んだVo。いつ聴いても素晴らしいです。



昨日の夜、ふとACOの「NUDE」(1998年作)を聴いてみたら、全然記憶なかったのに凄く染みたのでこちら。
初期のR&B色があった頃の作風って今聴く方が、いかにACOが独自のアプローチをしていたかわかって良い。
3rdの「Lady Soul」はいきなり良かったんだけどね。この2ndはまだあまり良いと思えなかったんだよな。今聴くと凄いよい。
ちなみに、アルバム中でも自分的ベストトラックの「ココロ色」はリンクがなかったのでこちらで若干の妥協。



「METABLAKK Vol2」 終了

今年の2月から始めた、Synthezoey主催のヒップホップイベント「METABLAKK」。
前回のメンバーはそのままに今回はマイメン、ダースレイダーと若手筆頭でキレのあるラップが定評の田中光君を迎えパワーアップした内容でお送りしました。

結果、この面子で臨んだのは大成功だったと思っています。
前回よりも動員もいったし、盛り上がってよかった。

初めて観た田中光君のライヴは素晴らしかったです。ハイトーンで滑らかなフロウは完全に自分好みのスタイル。サンプラーとエフェクトの使い方もスマートで、とてもタイトなライヴでした。
観ながら、いつか自分の音源にラップで参加してくれたらいいなー、なんて思いながら。声質が自分とかぶるかもですがw

ダースレイダーは今回、ベーソンズではなくソロ名義で登場。
ライヴDJは、なんとワタクシ!
CDJ使い慣れないのですが、なんとかやってみましたw
ショートレンジでネタ的に次々と曲を換えていくスタイルはエンタメ性に溢れ、相当に場をロックしてましたね。
うしろで観ながら感心してしまったり。さすがだなと。

もちろん、前回から引き続きのみんなも間違いなく前回以上のパフォーマンスで相当ヤバかったです。

そしてSynthezoey。
今回初披露の新曲「Masian Foods Diner」。
マシアが俺のアカペララップをビートで調理していくというコンセプトで生まれた曲。
なんと、イントロでMasiaがしゃべります。
Synthezoeyの今までの曲の中でも特にサディスティックな展開を織り込んで聴かせてみました。
2ヴァース目のリズムは、聴いている人にとっては相当翻弄されてしまうと思うけど、実はここはラップとビートのシンクロを乖離させた初のオフビートラップになっています。
オフビートでもポエトリーのようにならずグルーヴを出すのがポイントですね。ここではVoに少しコーラスをかけてニューウェイヴ感も出しています。
個人的には中々おもしろい曲が出来たなと思ってます。曲名に冠しているだけあってMasiaの頑張りも凄かった。
ただこの日の本番中、2曲位、モニター状況が非常に悪く、お客さんが入って音が変化したのか、リズムの打点がぼやけて聞こえないところがあった。ガイドを失ってしまって結構厳しいところがあったかな。出来るだけその感じを出さないようにしていたものの。Masiaは終わったあとライヴ全体の出来に少し落ち込んでいたけど、俺はそこまで酷いライヴだったとは思ってません。力が存分に出せたとは言えないけれど。
なにしろ、イベントが成功した達成感が上回った。これも、この日足を運んでくれたお客さん、出演者、ハコのスタッフみなさんのおかげです。本当に感謝しています。
Synthezoeyとしての課題が出来た事もよかった。やはりライヴの本数をさらに増やして基礎体力を上げなくては。

次回METABLAKKは秋頃開催予定!

2017/6/10 SET LIST
① Synthezoised
② Malformed Funk
③ Free Style
④ Chemi-face
⑤ Masian Foods Diner (新曲)
⑥ Salvalegion
⑦ Time Bugs Square
⑧ Not Yet
⑨ 1996

「ウルフェンシュタイン・オールドブラッド」/XBOX ONE

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「ウルフェンシュタイン・オールドブラッド」/XBOX ONE

(難易度:ノーマル クリア)

このシリーズは、前作「ウルフェンシュタイン・ニューオーダー」をPS4版でやって、数時間のプレイであまりハマれずやめてしまった。
時間が経って昨年、リブートした「DOOM」が発売された。
これがとんでもなくおもしろい一作で、COD4以降パツパツになりつつあるFPSキャンペーンのマナーを痛快に砕いてくれた。大好きな作品。
で、同じ開発元の前作である「~ニューオーダー」を今一度やってみようかとまたPS4版の続きをやってみたが、やはり「DOOM」とは全然違いまたやめてしまう。
でも、友人からの強いプッシュもあり、「DOOMを求めるような先入観がよくないのかな?」とさらにもう一回トライしてみようかと思っているタイミングでXBOX ONE版が1000円位で買えるセールがあった。
このチャンスに「~ニューオーダー」と、その前日譚を描いた二作目「ウルフェンシュタイン・オールドブラッド」を買ってみた。
「~ニューオーダー」は2回のリトライで挫折したから、先に「~オールドブラッド」をやってみようかと。

で、クリアしました。
ん~、つまらないとは決して思わない。難易度の高さもあってリトライによる戦略性もしっかりあったので達成感はあった。
が、冷静に考えてみると特に印象に残らない作品に思ってしまったな、自分的には。数あるシングルFPSのワン・オブ・ゼムというか。
70年位前を舞台にしているようで、近代兵器が出てきたり、ナチスの狂い方がエグかったり、終盤はナチスゾンビとの戦いになったりと、それなりに外殻は興味をそそるものにはなっている。
主人公周りの人間がほとんど、あっさりとひどい死に方をするところなんかは、洋ゲー感強くて笑えるんだけど。
でも、実際プレイすると既視感の強い凡庸なFPSどまりであった事が終始残念だったかな。
凡庸に思った事のひとつに、武器が没個性である事がある。あまり比較しすぎるのも良くないのかもしれないが、武器が個性的だった「DOOM」とは真逆。
敵のA.I.や挙動も前世代的で、特にひどかったのは、こちらが隠れているところにありえない察知能力でハンドグレネードを投げられるんだよ。これ、COD4から一歩も進化していない。CODシリーズだって今時こんな事やらないよ。この古臭さはかなりゲンナリしてしまったね。
ステルスを駆使するステージも全体的に大雑把で、死ぬときは死ぬし、ゴリ押しが効くときは効くって感じで。まあ、これは難易度上げれば違うのだろうけど。あんまりもうやりたいと思わないかな。

これも味があると言えばあるし、そこが好きになれる人も多いかもしれんけど、自分の琴線には触れなかった。残念な事に。
逆にFPSの作品は日進月歩である事を痛感してしまった。これに関していえば、リリース時の時点で既に古臭い仕様だったようにも思えるが。

そうなってくると、三たび挑戦する「~ニューオーダー」は果たしてどうか?

「バイオハザード7」/XBOX ONE

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「バイオハザード7」/XBOX ONE

(難易度ノーマル・クリア/DLC:Bannde footage Vol.1ミッション2クリア)

FPS視点になって大きく路線変更したバイオシリーズ最新作。
バイオシリーズは「4」でTPSに路線変更したときも時流を読んでのものだった。4~6までのあの路線は良かったと思う。
そして、次のレベルで現代的にするとなるとやはりこうなる。
本来のホラーゲームらしさ、しかもホラー映画のクラシックを大きくリスペクトしたもの。
ゲームとしてはサバイバルホラー路線に戻したとメーカー側からは言われていたが、これが原点回帰とは思わない。
もっとずっと志の高い名作にまでなってしまったと思う。

まず、ホラー映画の露骨なオマージュとして、「悪魔のいけにえ」、「死霊のはらわた」、なども挙げられる。ニッチな視点として「悪魔のいけにえ」的部分は、頭のイカれた家族の中に生きているのか死んでいるのかわからいないけど一応生きている老人が居る事。そして、「死霊のはらわた」的なのは、主人公の妻ミアが主人公を刃物で襲いかかりながらも何度も正気に戻るふりをして油断させるところ。
これだけでも相当グっとくるのだけれど、実は古参ゲーマーへの大きなプレゼントとして、終盤の難破船の中を探索するシーンで思わぬゲームのオマージュが入っている。
1998年にセガサターンで発売された作品「ディープ・フィアー」。
これは、カプコンが出したバイオハザードに対抗してセガが作った、バイオ風ホラーアドベンチャー。
密閉された潜水艦の中でクリーチャー化した乗組員を倒しつつ脱出を試みる内容。
バイオ7の終盤はこれを強く彷彿させましたね~。素晴らしくニッチでゲームファン思い!しかも、バイオを真似たセガからオマージュするとは!
ちなみにこの論説、ネットで言っている人、今のところ皆無なのですが(苦笑)。
あ、でもこれが書けただけでも今回こうして自分のブログ記事にした価値があった。
はい!これで終了~

ゲーム部分がいかに現代的で素晴らしいかは、他のサイトをご覧ください。
例えばこことか

6/1 MOTION 終了

初めての新宿MOTION。
出音はとてもよくて、これなら今後平日にリハなしでやってもそんなに問題なさそう。
でも、通常はロック中心のハコなので、ギターサウンドを中心としたロック然としたバランスを基本にされてしまうと、うちら的には聴かせたい音にならなくなってしまう。今後も出来るだけリハをやっていきたいね。本当なら自分が外音の細かい指示を出来るとベストなんだけど。自分だけリハ来られない事多そうだから。

この日は、昼間が通り雨とカンカン照りを何回も繰り返す異常気象なせいで、仕事のペースが著しく乱れ、頭痛と気持ち悪さをもったまま会場入りした。
で、うちらの前に出た、ふくろのライヴを観てテンションがぶち上がる!まるで、ドイツのASHRA(テンペルは取れている方)のようなサウンドは気持ち良かった。
おかげで、自分達の本番前にスッキリした気分で臨む事が出来た。
・・・ですが、自分達の本番中ちょっと演奏のミスが多くて、その都度細かいストレスを感じていたら、ライヴ中にまた具合が悪くなってきた。
本来ならライヴ中に出るアドレナリンでスッキリとしてきそうなところ、逆になってしまった。
と言っても、自分的にはクオリティに遜色はなく、しっかりとやっていたと思う。
その一日前に菊地さんのレーベル主催のイベントで、ミスらしいミスは決してしないプロの仕事を観ていたせいか、自分達との差に心の中で愕然としてしまったのもある。
セット的にも普段と違う組み方したのが裏目に出てしまったりってのもあるので、一概には言えないけどね。俺の判断ミスも大きかったかな。

バンドとしての基礎体力が年々上がっているので、この日決してみっともないライヴをしていたとは思わないけど、自分的には終わったあと微妙な具合の悪さを引きずりつつ帰る事になりました。
次回はもっと晴れやかな気持ちで終わりたいな。

次回ライヴは6/10(土)。Synthezoeyで、「METABLAKK Vol.2」@鶯谷What's Upです。
4ヶ月を経ての第二回目!イベントとしてブラッシュアップ&パワーアップをして開催されます。
是非是非お越しください!Synthezoeyも新曲披露しますよ~

2017/6/1 SET LIST
① Theme From Groove Expantion
② SF Modern Snatchers
③ Improvisation #1
④ It's An Outsiderplay
⑤ Watchers~Improvisation#2
⑥ Bye Records
Live Schedule
10/11(金)阿佐ヶ谷 Yellow Vision
11/11(土)鶯谷 What's Up
12/27(水)代官山 UNIT
12/30(土)立川 A.A.Company
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DTChainsawのプロフィール

Author:DTChainsaw
ヒップホップバンド、VARRISPEEDSのラップ、Voを担当。
ポリリズムヒップホップユニット、Synthezoeyのラップも担当。

2011年まではPsy-VOGUEというユニットに所属。

ゲーム情報サイト、iNSIDEにて「ビデオゲーム・ライマーズ」を連載中

現在、某音大の理論中等科

秋葉原近辺で生まれ育つ。
ゲームと音楽をこよなく愛す。

※ライヴのブッキング、常にお待ちしております。
↓のメールフォームよりメッセージをください。

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a0173182875_10006.jpg Masiaのアルバム「Old Paint Box」に1曲ラップで参加。 Bandcampにて発売中
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